今日は日本の美術についてお話します。
富嶽三十六景という絵を知っていますか?
とても有名な日本の絵です。
みんな知っているとても有名な日本の絵です。
富士山の絵です。
昔の絵です。今は2021年です。
この絵は1831年から1834年の間に描かれました。
19世紀に描かれた絵です。
今から約200年前に描かれた昔の絵です。
画家です。有名な画家です。
名前は葛飾北斎、葛飾北斎といいます。
葛飾北斎という名前の画家です。
彼が富嶽三十六景を描きました。
彼は富士山の絵をたくさん描きました。
全部で46枚、全部で46種類の富士山の絵を描きました。
富士山を近くから描いたり、遠くから描いたりしました。
海から見て描いたり、町から見て描いたりしました。
朝描いたり、夜描いたりしました。
色々な富士山を描きました。
今日は4つ紹介します。
46枚のうち4枚の絵を紹介します。
まず1枚目。
この絵を見てください。
これは一番有名な絵です。一番有名な作品です。
富士山は遠くにあります。
富士山を海から見ています。
これは波です。
とても高い波です。とても大きな波です。
2枚目。
これも富士山を遠くから描いた絵です。
富士山はここにあります。川があります。
川に橋がかかっています。
橋の上にはたくさん人がいます。
沢山の人が橋を渡っています。
川には船があります。
釣りをしている人もいます。魚を釣っています。
3枚目。
この絵を見てください。
沢山の人が富士山を登っています。
上に上に登っています。
4枚目。これは富士山を近くから見た絵です。
この富士山は赤いです。
赤富士といいます。
富士山は普段は青いです。
青く見えます。
でも時々、赤く見える時があります。
これはお日様です。太陽です。
時々、太陽の光で赤く見える時があります。
とてもきれいです。
今日は有名な日本の絵「富嶽三十六景」を紹介しました。
おしまい。