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これは何ですか?これは車ですね。
皆さんは車を運転しますか?これは運転免許証です。
運転免許を持っている人は運転できますね。
免許を持っていない人は運転できませんね。
皆さんは車の免許を持っていますか?
私は免許を持っています。車の免許があります。なので運転できます。
平日は毎日運転します。平日は毎日運転します。
週末、土日は時々運転します。皆さんはどうですか?
毎日運転しますか?
時々運転しますか?たまに運転しますか?
週末だけ運転しますか?それとも全く運転しないですか?
運転してどこに行きますか?運転して学校に行きますか?
会社に行きますか?仕事に行きますか?
買い物に行きますか?私は車を運転して、子供たちの学校や病院に行きます。
それからスーパーにも行きます。車で子供たちの学校に行ったり病院に行ったり買い物に行ったりします。
この写真を見てください。これは何の写真ですか?
道路の写真ですね。この道路は広い道路ですか?
それとも狭い道路ですか。広いですね。
この道路は広いです。
車線がいくつもありますね。
大きな道路です。
この道路はどうですか?
広いですか。それとも狭いですか。
この道路は狭いですね。
運転しにくそうな道ですね。私はこんな狭い道を運転するのが苦手です。
皆さんはどうですか?
これも道路の写真です。
こっちは車道です。
車道です。こっちは歩道です。
歩道です。車はどっちを通りますか?車は車道を通りますか?それとも歩道を通りますか?
車は車道を通りますね。
歩道を通ってはいけませんね。
人はどうですか?この人は歩いています。歩行者です。
歩行者は車道を通りますか?
歩道を通りますか?どっちを通りますか?
歩行者は歩道を通りますね。
車道を歩いたら危ないですもんね。危険ですもんね。
歩く人は歩道を通ります。
道路には何がありますか?
運転する時に何を見ますか?
道路には標識があります。
標識を見てルールを守って運転しますね。
今日は色々な標識のイラストを見ながら話したいと思います。
まず1つ目。この標識は何ですか?
これは何の標識ですか?
赤い丸に白い線が入っていますね。これは車両進入禁止、車は入ってはいけません、という意味の標識です。この標識がある場所には車は入れません。
歩行者は入っていいですか?
いいですね。歩行者は入ってもいいです。でも車は入ってはいけません。車はダメです。
2つ目。
これは何の標識でしょう?青い丸に矢印が描いてあります。これは一方通行の標識です。こっち向きには行っていいです。でも反対向きには通ってはいけません。
こっち向きには通っていいけど、反対向きには通っちゃダメです。
じゃあこれは何でしょう。赤い逆三角形に止まれと書いてありますね。これは止まれのマークです。
この標識がある場所では、1回止まらなければいけません。
そのまま行っていいですか?ダメですね。
そのまま行ってはいけません。1回止まって確認してから進みます。
次。これは何の標識でしょう?
これもさっきと同じ赤い逆三角形の標識です。さっきのは止まれと書いてありました。
今度は徐行と書いてあります。
青で徐行と書いてあります。
この標識がある場所ではゆっくり、ゆっくりゆっくり進まないといけません。
ビューンっとスピードを出していいですか?
ダメですね。スピードを出してはいけません。
注意してゆっくりゆっくり進みます。
次の標識を見てみましょう。
これは何でしょう?赤い丸に青で50と書いてありますね。これは最高速度、時速50キロという意味です。
この標識がある場所では、最高で50キロまでしか出しちゃいけません。この場所を80キロで走っていいですか?
ダメですね。じゃあ45キロだったらどうですか。45キロならいいですか。
いいですね。45キロならいいです。
時速50キロ以上はダメです。時速50キロ以下ならいいです。
次。この標識は何でしょう?
青い四角にバスの絵が描いてありますね。
それから専用と書いてあります。
この道路はバス専用です。
バスしか通っちゃいけません。
バスだけが通れる道です。自転車は通っていいですか。ダメですね。
自転車は通れません。乗用車、普通の車は通っていいですか?
ダメです。乗用車も通れません。通っちゃいけません。
バスは通っていいです。
バスだけが通れる、バス専用の道という意味の標識です。
じゃあこれは何でしょう?
黄色いひし形に子供の絵が描いてありますね。大人じゃなくて子供の絵が描かれています。
これは「この標識の近くに小学校や幼稚園がありますよ」という意味です。
遠くじゃなくて近くにあります。この標識のそばにあります。
小学校や幼稚園の近くは子供がたくさん歩いていますね。
ここは子供がたくさん歩く道です。
運転していたら急に子供が飛び出してくるかもしれません。
危険ですね。危ないですね。
子供を轢いてしまったら大変です。注意して運転しなければいけません。ゆっくり気をつけて運転しなければいけません。
じゃあこれは何でしょう?
さっきと同じ黄色いひし形の標識ですね。さっきのは子供の絵が描いてありました。
今度は何の絵が描いてありますか?
何の絵が描かれていますか?今度は電車の絵が描かれています?
この標識は「近くに踏切がありますよ」という意味です。
踏切があるということは、電車が通るということですね。
「近くに踏切があるので電車に注意して、気をつけて運転してください」という意味の標識です。
これは何でしょう?これもさっきと同じ黄色いひし形の標識ですね。
さっきのは電車の絵でした。
その前は子供の絵でした。
今度は鹿、鹿の絵が描かれています。他にも、鹿以外にも、猿の絵が描かれたものや、たぬきの絵が描かれたものもありますよ。
これは「動物注意」の標識です。
この標識の近くには動物が住んでいます。動物が急に飛び出してくるかもしれません。気をつけないといけませんね。
これは「動物に注意して運転してください」という意味の標識です。
今日は色々な標識のイラストを見ながらお話しました。
今日はこれでおしまい。
またね!