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こんにちは。
今日は香りについて話します。
香りです。
皆さんはどんな香りが好きですか?
花の香り?
石鹸の香り?
シトラス系の香り?
どんな香りが好きですか?
香りのアイテムも、色々ありますよね。
例えば、香水。
アロマオイル。
アロマキャンドル。
いい香りがするハンドクリームもありますよね。
これすごくいい香りがします。
ホワイトムスクの香りです。
うん、いい香りがします。
皆さんはどんなアイテムを使ってますか?
香水はつけますか?
私は香水はつけません。
アロマオイルは、前、持ってました。
でも今は持ってません。
アロマキャンドルも持ってません。
ハンドクリームは持ってます。
時々使います。
香りには、リラックス効果がありますよね。
いい香りを嗅ぐと、リラックスできます。
あと、心が落ち着いたり、よく眠れたりしますよね。
私は最近、新しい香りのアイテムを買いました。
それがこれです。
お香です。
お香って知ってますか?
お香は、こういう細長いものです。
火をつけると、煙が出ます。
で、その煙からいい香りがします。
私がよく行く本屋さんに、お香を売ってるコーナーがあるんですよ。
こんな風に色んな種類のお香を売ってます。
いつもここに行くたびに、毎回「お香、買ってみたいな。」って思っていました。
私、昔から、線香の匂いが好きなんですよね。
線香。
線香はお香と似てます。
線香も、お香みたいに細長くて、先に火をつけると煙が出ます。
でも線香は、お香と違って、香りを楽しむものではありません。
線香はお寺とかお墓で使うものです。
あと、お葬式の時などに使います。
亡くなったご先祖様。
おじいちゃん、おばあちゃん、ひいおじいちゃん、ひいおばあちゃん、ひいひいおじいちゃん、ひいひいおばあちゃん。
ご先祖様に手を合わせる時に、線香を焚くんですよ。
私は線香の匂いがすごく好きなので、それで、お香にも興味を持ちました。
家でお香を焚いてみたいなって思いました。
ずっと興味があったんですけど、ついにこの前、お香を買いました。
この袋に入ってます。
今日は、私が買ってきたお香を一緒に開けましょう。
出しますね。
カメラの角度をちょっと変えます。
下に下げます。
はい、これが私が今回買ったアイテムです。
お香を焚くには、まずお香立てが必要ですよね。
まずこのお香立てを開けていきます。
はい。
プチプチに包まれています。
こっちもプチプチに包まれてます。
じゃあ、開けますね。
はい。
こんなガラスのお香立てを買いました。
透明のお皿と、あとこんな、丸いものが入っていました。
この青がすごく綺麗ですよね。
色が綺麗だなと思ってこれにしました。
ここに、穴が空いてるのわかりますか?
穴が空いてます。
この穴にお香をさして、立てます。
お香を焚くと、灰が落ちるじゃないですか。
灰が落ちます。
で、灰がテーブルとかに落ちたら危ないので、ここに灰が落ちるようになってます。
そして、これ。
この中にはお香が入っています。
すごい箱が素敵じゃないですか?
金で。
ね、ここはちょっとこう、木になってます。
開けてみます。
素敵。あ、もうすごいいい香りがしますよ。
こんな青いお香にしました。
あ、一応ここにもお香立てがありました。
これも穴が開いてて、ここにお香をさせるようになってますね。
うん。
でもこっちを使います。
これは全部で、30本入りです。
30本入ってます。
種類がいっぱいあったんですけど、私はこの「瑠璃」という香りを選びました。
色々嗅いでみて、これが一番気に入りました。
瑠璃っていうのは、瑠璃色っていう色があるんですけど、それはあの、こういう感じの青い色なんですよ。
で、これは、えっと、海をイメージした香りだそうです。
うん、すごく爽やかな香り。
これをここにこうやって立てて、で、火をつけるんですね。
で、もう1個買いました。
これも開けてみます。
あ、これは、箱が2つあったんですけど、こっちの箱にはこんなマットが入っていました。
ちょっと説明を読んでみます。
ふーん、なるほど。
このトレイにマットを敷いて、で、この上で火をつけるんですね。
だからこれは、このお香立ては必要ありません。
で、こっちはですね、見てください。
こんな風に...あー落ちちゃった。
マッチみたいになってるんですよ。
マッチの形になってます。
だから、ここでシュッって火をつけて、火を消して、で、ここに置いたらいいんですね。
うん。
ああ、これもいい香り。
これは何ていう香りだったかな。
ここに書いてある。
ティーツリーですね。
だから、お茶の木?
これもたくさん種類があって、全部嗅いでみたんですけど、これが一番私は好きでした。
こっちのお香は、ライターかマッチが要りますね。
ここに火をつけないといけません。
だからライターかマッチが必要です。
こっちは要りませんね。
必要ないです。
ここで火をシュッとつけられるので、ライターもマッチも要りません。
実はね、私はお香を始めるために、ライターを買いました。
電子ライターです。
電子ライター。
電気で火をつけるライターですね。
うん。
初めて使います。
開けてみます。
どうやって使うんだろう。
使い方が書いてませんね。
あら?
つきません。
ここに電源スイッチがあって、これをオンにしてここを押したら、つくはず。
だけど、つきません。
うん、充電しないといけないのかも。
ちょっと今、こっちは使えないので、これじゃなくて、こっちをやってみましょう。
1本出します。
ちなみにこっちは、8本入りですね。
8本入ってます。
1本取って、つけてみます。
いきます。
もう1回。
あれ?
あれ?
うまくいきません。
もう1回。
火を消して、ここに置きます。
ん?これでいいのかな?
煙出てないけど。
いいのかな?
私、間違ってました。
火を消しちゃいけなかった。
ちょっともったいないけど、これはもう使えないので、もう1個やってみます。
行きます。
こうやって、で、ちょっと待ちます。
火がこっちに移るのを待ちます。
で、自然に火が消えるのを待ちます。
ちょっと怖いですね。
あ、消えた。
消えました。
消えたら、このマットの上に置きます。
うん、いい香りがしてきました。
はい。
今日はお香を紹介しました。
これから、寝る前とか、本を読む時とか、リラックスしたい時に使いたいと思います。
じゃあ、今日はここまでです。またね!