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こんにちは。
ミキとネコの島ネコオデッセイの続きをやっていきます。
はい。ここは神社ですね。
今ミキと猫は神社にいます。
猫神神社という名前の神社です。
ミッションを見てみましょう。
本屋の店主に会いに行く。
本屋さんのお店の人に会いに行く。
それと、ラーメンを作るために港で人と話す。
これは8時から15時の間にやらなくちゃいけません。
うん、まず本屋さんに行きましょう。
マップを見ます。
本屋さんはC-4。
ここですね。
じゃあまず神社から出ましょう。
ん?あれ?出られません。
ん?どうすればいいんだ?
あ、出てきました。
緑の矢印が出てきましたね。
すごい山がありますね。
向こうに山があります。
あ、おじいさんがいる。
話してみよう。
久しぶりじゃの、小さいの。
小さいのっていうのはミキちゃんのことです。
久しぶりだね。
あ、猫がいた。
写真を撮ります。
白と黒の猫です。
ここはバス停ですね。
こっちでいいのかな?
お、家の前に戻ってきました。
じゃあ本屋に行きます。
本屋ここですね。
本屋さんに入ります。
この人が本屋の店主です。
あれ?違う。あ、写真撮っときましょうかね?
ついでに。
お腹をなめてますね。
本屋さんに話しかけます。
猫の像?
ああ、壊れてしまったよ。
ミキちゃんがくれたあれね。
ただのガラクタだったよ、残念だけど。うん。
ガラクタ、ま、ゴミみたいなものですね。
いいものじゃなかった。
捨てるのもなんだし、家に持ち帰って書斎に置いておいたんだけど。
書斎っていうのは部屋の名前です。
本を読んだり仕事をしたりする部屋を書斎って言います。
書斎に置いておいたんだけど。
そしたら毎晩、毎日夜、悪夢を見るようになって。
怖い、悪い夢を見るようになって、呪われてる気がしてさ、だから神社に持って行こうとしたんだ。
でも神社に戻そうとしたときに落としてしまって。
そしたら空が暗くなって怖くなって、急いで逃げ帰ったんだ。
うん。
あ、猫が喋っています。
あの像は悪魔を封印するためのにゃんだ。
封印するためのものなんだ。
悪魔を閉じ込める。
壊れて悪魔が解き放たれてしまった。
人形の中に悪魔が閉じ込められていたんですね。
でも人形が壊れたから、中の悪魔が、出てしまった。
悪魔の力ももっとついてしまっている。
悪魔の力が強くなってる。
うん、どうにかしてまた封印しないと。
もしくは完全に倒さなきゃ。
悪魔を倒さなきゃ。
でも今我が輩にそんな力はない。
島の人々、島に住んでる人たちにもっと、猫を好きになってもらって、力を身につけないと。
島の人が猫を好きになると、力がつくんですね。
今までのSNSを使った方法だと、間に合わないかもしれない。
SNSでやるのは遅い。
時間がかかる。
だからもっと早くみんなに猫を好きになってもらわないといけない。
これは助けが必要にゃ。
誰かに手伝ってもらわないといけない。
親友4匹に手伝ってもらおう。
親友っていうのはとっても仲のいい友達です。
友達に手伝ってもらおう。
ミキちゃん考えてます。
めったに姿を見せない奴らだし、伝説になっているのもいるけど。
うん、その4匹の親友の猫たちは、めったに姿を見せない。
あんまり外に出てこない。
写真を撮ることができれば絶対たくさんいいねがつくにゃ。
なるほど。
ミキちゃんがその4匹の猫たちの写真を撮って、SNSにアップすれば、たくさんいいねがつく。
問題はみんなとてもシャイなんだ。
簡単には写真は撮らせてくれないかも。
まあ大丈夫。我が輩がついてる。
私がいるから、僕がいるから、大丈夫。
一緒に頑張ろう。
よし、1匹目は忍者猫。
ミキちゃん頷きました。
新しいミッションですね。
新しいミッション。
4匹の神秘的な不思議な猫を探す。
その4匹の猫は神社にいるみたいです。
神社で猫を探します。
じゃあ、どうしよう。
今、何時ですか?
11時か。
1回、港に行きましょう。
港に行くには、右に行って、左に曲がって、まっすぐ行って、左に曲がって、まっすぐ行ったらいいですね。
左に曲がります。
まっすぐいきます。
まっすぐ行って、この角、角、角を左に曲がります。
まっすぐ行きます。
まーっすぐ行って、角を左に曲がる?こっちかな?
こっちですかね?
はい、港に来ました。
港で人と話します。
まずこの人に話しかけてみましょう。
魔法のモリ?
魔法かどうかわからないけど、モリだったら、良輔、良輔さん、名前ですね。
良輔がモリを持って行くところは見たよ。
彼に聞いてみたら?
どこにいるかは知らないけど、モリを持ってるなら水辺にいるんじゃないかな?
水のところにいるんじゃない。
おっ、水辺に来ました。
この人ですね。
良輔さん、モリを持ってます。
これ伝説のモリじゃないのかよ?
全然使えないじゃんか?
うん、このモリがすごいモリだって思ってたのに、全然魚を捕まえることができません。
怒ってます。
ん?どうした?
うわっ、びっくりした!
ミキ、何の用だ?
あ、ミキちゃん、知り合いなんですね。
知ってる人なんですね。
こっ、このモリ?
ちょっと借りたんだ。
貸してもらったんだ。
うまくモリを使いこなしたいんだけど、練習しても全く捕まらなくて。
うん、上手にこのモリを使うことができない。
だから全然魚が捕まらない。
魔法のモリだって聞いたから、これならうまくなれるかなって。
10匹捕まえたら返すつもりだったんだよ。
でも1匹も捕まらなくてさ。
もういいよ。
持ち主、このモリの持ち主に、返してきてもらえる?
盗んだ僕が悪いんだ。
今は合わせる顔がないよ。
うん、借りたんじゃなくて盗んだんですね。
だからミキちゃんがこのモリを返してきてって頼んでます。
お願い。
ミキちゃん受け取りましたね。
釣り人に話しかけます。
釣りをしてみませんか?
釣りしましょうか?
どうやってやるんだっけ?
あ、スペース。
ん?あ、もっと連打しないといけないんですね。
あ、釣れた。
釣れました。
この猫、2匹並んで座ってます。
かわいいね。
写真撮ろう。
あ、この人には話しかけられないですね。
はい、じゃあ伝説の釣り人にさっきのモリを返さないといけない。
でも神社に行って4匹の猫も探したいですよね。うん。
神社に行こう。
よし、戻ります。
走って戻ります。
あ、待って。この人、伝説の釣り人?あ、この人ですね。
本当に見つけてきてくれたのか?
あのモリを見つけてきてくれたのか?
大したもんだな。すごいな。
どこにあったんじゃ?
どこにあったの?
うん、そういうことか。
でもなぜ、なんでこのモリを探す手伝いをしてくれたんじゃ?
うーん、面白い。特製ラーメン用の珍しい魚か。
捕ってやろう。
じゃが、でも、条件がある。
良輔も呼んできてくれ。さっきの人ですね。
良輔も呼んできてくれ。
またミッションができちゃった。
良輔のとこに戻ります。
え、なんで?
あーあ、怒られるんだろうなぁ…。
わかったよ。
僕がいけないんだし。僕が悪いんだし。
そうですね、勝手にモリを盗んだから、僕が悪い。
行こう、ミキ。
ちゃんと謝るよ。
ごめんなさいって言うよ。
でも、そばにいてくれないかな?
一緒に行ってくれない?
一人じゃおっかないよ。
怖いよ。
はい、一緒に謝りに来ました。
よし、ミキちゃんのために珍しい魚を捕ってこようか。
良輔、手伝ってもらうぞ。
力仕事になりそうじゃからな。
暗くなってからの出発じゃ。
しばらく休もう。休もう。
それまでモリの手入れでもしとくわい。
モリを磨いたり、研いだりしておくよ。
お、暗くなりました。
夜になりましたね。
おじいさんがモリを持っています。
モリは狙って投げればいいだけじゃないんだ。
自分の体の一部だと思って使わなければならん。
深呼吸して。
ゆっくり息を吸って、吐いて。深呼吸ですね。
深呼吸して、ゆっくりと狙いを定める。
焦ってしまったら狙いもずれてしまうからの。
魚を見つけたら、すぐに投げてはならんのじゃ。
すぐに投げちゃだめ。
しばらく待ち、機会を伺う。
タイミングを見る。
常に気は張ったままでいるんじゃ。
うん、すぐ投げないけど、常に集中して、いいタイミングを待つ。
これ、大事なポイントじゃぞ。
魚がゆっくりと泳ぐようになって、止まった時に、バシッと投げる。
潜りましたね。あ、釣れた。
赤い魚が捕れました。
ミキちゃんが探してた魚はこれですかね?
若いのは、若いのっていうのは若い人。
おじいさんおばあさんじゃなくて若い人。
良輔は若い人ですね。
若いのは力もあるし元気もある。
でも短気なんじゃ。
短気、気が短い。
待つことを知らん。
すぐ動こうとするのも悪いことではない。
ミキ、秘密を教えてやろう。
このモリは普通のモリなんじゃよ。
魔法のモリじゃない、普通のモリ。
子供の頃から使っていると言ったじゃろ?
つまりは、子供の頃からずーっと練習してきたということじゃ。
何回も何回も何回も何回も練習した。
10匹100匹1000匹万匹とな。
大事なのはモリじゃない。
自分の腕なんじゃよ。
奇跡、ミラクルですね。
奇跡は勝手に起きるものじゃない。
努力と怠らぬ基礎から起きることなんじゃ。
うん、ちょっと難しいですね。
会話が難しいです。
でも、このおじいさんは、何回も何回も何回も、繰り返し繰り返し練習することが大事って言ってます。
坊主。良輔のことです。
坊主、このモリをくれてやる。あげる。
モリをあげました。
驚いてます。
泣いてます。
仕事が終わったら、コツコツと、コツコツコツコツ、ちょっとずつちょっとずつ、繰り返し繰り返し練習することじゃ。
技を磨け。
さっき教えたことを忘れずにな。
質問があるときは、またわしに会いに来るといい。
何でも教えてやるよ。
あ、ありがとうございます。
本当にすみませんでした。
モリをもらいました。
おじいさん笑ってますね。
よし、お嬢ちゃん、この魚が、欲しいんじゃったな。
ほれ持っていけ。
もう遅いから、そのまま帰るんじゃぞ。
すぐ家に帰りなさい。
ミキちゃん、魚をもらいました。
ミキ、本当にありがとう。
お、明るくなりましたね。
えっと、あ、今度、ラーメン屋に行こうってなってます。
魚をゲットしたのでラーメン屋に行きます。
じゃあどうしよう。ラーメン屋に行きますか?
あれ?矢印が...出てきた。
えっと、ラーメン屋はC-5番。
とりあえずまっすぐ行きましょう。
走って街に戻ります。
こっち?
ラーメン屋...あ、待って、私すごいお腹が空いてます。
なんか食べなきゃ。
これは猫の食べ物ですね。
これはネコの食べ物なので、うどん屋さんに行こうか?
今日は何にする?
うーん...ざるうどんにします。
暑いからね。
ざるうどんください。
よし、お腹いっぱいになりました。
おお、もう夕方ですね。
ラーメン屋さん...あ、あった。
ラーメン屋さんに話しかけます。
おお、ミキちゃんじゃないか。
魚を見つけてきたのか?
はい、見つけてきました。
早速特製ラーメンを作ろう。
お、光のボールをゲットしましたよ。
どうしたらいいんだ?
光のボールは何に使うんだろう?
まいいか。
え、今ラーメン作ってるんですか?
どうしたらいいんだろう。
とりあえず出ようか。
猫がいるので写真を撮っておきます。
猫の後ろ姿です。
あ、ラーメンのミッションはクリアしました。
えっと、4匹の猫を探しに神社に行かなくちゃいけません。
でも8時から15時までって書いてますね。
でももう今、もう17時、夕方の5時です。
もう遅いですね。
うーん、家に帰ろうか、1回。
で、また明日神社に行きましょう。
はい、家に戻ってきました。
おばさんに話しかけます。
もう休みたい?
うん、今日はもう疲れたから、ちょっと早いけど休みます。
はい、ミキちゃん寝ます。
おやすみなさい。
はい、次の日の朝です。
子猫がいる。かわいい。
じゃあ神社に行きましょう。
あ、ここですね。
長い階段があります。
階段を登って、神社に着きました。
お、猫がいる。
でもこれは多分探している4匹の猫ではありませんね。
どこにいるの?
神社に来たけど...うん?どこを探したらいいんですか?
わかんない。ちょっと1回出ます。
え?こっち行ってみますか?
あ、猫がいる。
でもこれも違うよね。
うーん...え、神社のどこを探せばいいの?
なんかここ入れそうなので入ってみます。
あ、おばあさんがいる。
まあまあ、こんにちは。
あ、それだけ。
ここはなんだろう。
なんか段ボールがいっぱい置いてありますね。
うーん...もう1回行ってみよう、神社に。
何もないよ。
うん?こっちもこっちも行けないし。ん?
ここじゃないの?神社って。
あ、こっちの神社ね。
なるほど。オッケー。
もう1個の神社でした。
えーっと、どうやって行くんだ?
こっち。
まーっすぐ、はい、交番の前を通ります。
ここは交番です。
こっちの神社でした。
あ、いた。忍者。忍者の猫がいる。
なんだ〜こっちだったんですね。
かわいい。忍者の格好をした猫の写真を撮りました。
よし、えっと...うん、SNSにアップしました。
ニャンジャの写真を今撮りましたね。はい。
じゃあ今日はここまでにしたいと思います。
忍者の猫の写真も撮れたのでここまでにします。
じゃあ...今日はちょっと会話が多くて難しかったかもしれません。
はい、また次回続きをやりましょう。
じゃ今日はここまでです。
またね!
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