
こんにちは。
ミキと猫の島、4回目です。
じゃあ、始めましょう。
ミッションを見てみましょう。
猫の写真たくさん集まりましたね。
3つやることがあります。
まず1つ目。
街を探索しよう。
探索しよう。
2つ目。
ラーメンを作るために、釣り人を探そう。
そして、8時から3時まで、8時から3時までの間に、このおじいさんのところに行く。
この3つをやっていきます。
まずは、G4ののぼり屋に行きましょう。
猫の写真を撮りながら行きます。
はい。
早速、猫がいました。
写真を撮ります。
目をこすっていますね。
また猫がいました。
写真を撮ります。
後ろ姿です。
黒い猫がいますね。
ラーメン屋さんの前に、黒い猫がいます。
写真を撮ります。
はい。
この男の人に話しかけてみましょう。
なんだ?
何?
それだけでした。
はい、えっと、ここなので、右から行きましょうかね。
右に行きます。
そして、この角を曲がります。
曲がります。
はい。
まっすぐ行きます。
あ、猫がいる。
写真を撮りましょう。
また後ろ姿です。
あ、郵便ポストの上に猫がいます。
うん。
この猫も目をこすっています。
まっすぐ行きます。
あ、今度はバイクの上に猫がいます。
はい。
あ、またいた。
茶色い猫。
茶色い猫の写真を撮ります。
ここを曲がります。
この角を左に曲がります。
はい。
グレーと白の猫です。
写真を撮ります。
ここは八百屋さんですね。
野菜のお店。
そしてその隣は、美容室。
男の人が髪を切るお店です。
はい。
おじいさんのとこに来ました。
あ、また猫を追いかけています。
「こら!」って。
ああ、もう。
あっち行け。
あっち行け。
大事な大事な作品が、また足跡で汚れてしまったではないか。
こんなもん、お客様に見せられないわい。
うん、怒ってますね。
迷惑かけてばかりじゃのう。
猫は悪いことしてばっかり。
迷惑かけてばっかり。
餌をくれた人にする仕打ちか。
うん。
おじいさんは猫に餌をあげました。
食べ物をあげました。
なのに、悪いことばっかりするって言って怒っています。
しっしっ。
あっちへ行け。
二度と戻ってくるな。
おじさんのとこに行きましょう。
中に入ってみます。
うん、猫はいませんね。
話しかけてみましょう。
バカ猫め!
邪魔ばっかりしよって。
怒ってます。
猫に怒ってますね。
外に出ます。
この猫の写真を撮りましょう。
はい、チーズ。
あれ?
今、真っ白でしたね。
なんでだろう。
ゴミ箱の上に猫がいます。
ゴミ箱の上の猫の写真を撮ります。
うん。
えっと釣り人を探したいですね。
うん、ちょっと街を散策して、釣り人を探しましょう。
理容室、中入ってみましょうか。
ん?これはなんだ?
あ、猫か。
理容室にも猫がいました。
写真を撮りました。
誰もいませんね。
人がいません。
釣り人に会いたいので、港に行きましょうか。
ここ、港に行きましょう。
あ、また猫だ。
寝てるのかな。
ん?
なんか音がしました。
なんだろう。
ここは、あ、陶芸の場所ですね。
このおじいさん、釣り人じゃないかな。
ほっほっ。こりゃどうも。
それだけでした。
あ、間違えた。
間違えてまた入っちゃいました。
ん、あ、誰かいますよ。
この人に話しかけてみましょう。
何食べようかな。
何食べようかな。
考えています。
はい。
ここは倉庫ですね。
ここは倉庫です。
この人、釣り人じゃないかな。
足元には気を付けて。
足元危ないから、気をつけてね。
ここはどこ?
あ、港、近いですね。
はい。
あっ、見てください。
私、すごくお腹が空いてます。
何か食べたいです。
なんか食べましょう。
3番を押します。
食パンを食べよう。
食パンを食べました。
あとは、チョコも食べましょう。
はい。
これは食べれないですね。
これは魚の餌です。
これは猫の餌です。
はい。
お腹いっぱいになりました。
はい、港に着きました。
あ、猫だ。
写真を撮ります。
片手を上げてますね。
誰かいるかな?港。
あ、釣りをしている人がいます。
何をしてるのかって?
釣りをしてるのさ。
そうですね。
うーん。
この人は、探している釣り人じゃないんですかね。
もう、見てください。
空がオレンジ色です。
夕方ですね。
今5時半です。
家に戻りましょう。
うん、もう暗くなってきました。
あ、猫が3匹重なってます。
1匹、2匹、3匹。
重なっています。
可愛い。
3匹まとめて写真を撮りました。
お店に行ってみよう。
おばあさんいるかな?
あ、いました。
いらっしゃい。
今日は何を探してるんだい?
うーん、特に何も。
要りません。
もう暗いですね。
早く家に帰らなきゃ。
ん、この人は?
・・・。
何も言いません。
小さい猫がいます。
可愛い。
フクロウの声が聞こえますね。
お、ここ、初めて入りました。
ここは民家。
人の家です。
人の家入っていいのかな?
女の人が料理をしています。
もうクタクタよ。
クタクタ。疲れた。
猫はいませんね。
お、また3匹猫がいます。
可愛い。
はい、もう家に帰らないと。
もう真っ暗です。
もうすぐ家ですね。
はい、家に帰ってきました。
よし、おばさんと話します。
もう休みたい?
うん、もう夜遅いから、休みたい。
もう寝たい。
もう眠い。
寝ています。
今日も悪い夢を見ますかね。
今日も悪夢を見るのかな。
あ、始まりました。
子どもたちに囲まれています。
ミキが黙った。
喋れなくなったんだ。
ミキが黙った。
喋れないんだ。
ミキちゃん、喋れなくなっちゃったんですか?
お子さんをお医者さんに連れて行きましたか?
ずっと黙りこくっているんですよ。
みきちゃんがずっと喋らない。
ずっと黙ってる。
お子さん、子供を、お医者さん、病院に連れて行きましたか?
この人は先生ですかね。
ミキ、どうしたんだ?
どうして何も話さないんだ?
これは多分、お父さんとお母さんですね。
なんで喋らないの?
ミキちゃん、黙っています。
ミキ、お母さん、どうしたらいいの?
何して欲しい?
はい、また、走って逃げます。
ミキちゃんは多分辛いことがあって、話せなくなってしまったんですかね。
大丈夫。
きっと乗り越えられるよ。
だから起きて、ミキ。
悲しいことは終わったよ。
もう大丈夫だよ。
猫の声ですね。
はい、この猫でした。
猫を抱きしめます。
もう大丈夫にゃ、ミキ。
この猫が、ミキちゃんのことを「大丈夫だよ」って励ましてくれています。
ミキちゃん、驚いてますね。
猫が喋ったから、驚いています。
ニャハハ。
びっくりしたかニャ?
ごめんニャさい。
ごめんニャさい。ごめんね。
これ、ごめんなさいですね。
「びっくりしたかな?」「ごめんなさい」だけど、猫なので、「びっくりしたかニャ?」「ごめんニャさい」になってます。
降ろしてくれる?
くすぐったいにゃ。
魔法の猫とは、吾輩のことにゃ。
名を、何て読むんだろう。
魂、丸。
こんまる?
ちょっと読み方が分かりません。
多分、「こんまる」かな。
名前は魂丸です。名を魂丸という。
悪夢、悪い夢から、呼び覚ます声と言ったら分かるかな。
信じてにゃいにゃ。信じてないな。はぁー。
この島の伝説については、もう知ってるかにゃ?
この島には伝説があるんですね。
伝説。
昔から伝わってきたお話。
吾輩が、この島の民、島の人を悪魔猫から守っている聖獣なんだにゃ。
うん、ちょっと難しい言葉が出てきましたけど。
この島には、悪魔猫がいる。
怖い悪魔がいる。
で、この猫ちゃんが、この島の人たちを守っている。
ま、神様みたいな感じですかね。
そして、ミキはよく手伝ってくれる。
うん。
どういうこと?
島の人々が、島の人たちが、もっと猫を好きになれるように、遠い場所からも、愛情を受け取れるようにしてくれてるにゃ。
あっミキちゃんが、この島の猫の写真を撮りますね。
そして、写真をSNSにアップします。
だから、遠い場所に住んでる人も、みきちゃんのSNSで、この島の猫の写真を見れますね。
そして、「あ、可愛い」「いいね」「可愛い」って、うん、思いますね。
そのおかげで、吾輩も力が強くなってるんだにゃ。
うん。
ミキちゃんが猫の写真をSNSにアップするおかげで、この猫の力が強くなっている。
吾輩が強くなればなるほど、島の人たちを守れる。
だから、ありがとうって、感謝を表したかったんだけど、ミキも色々と大変だったんだにゃ。
うん。
ミキちゃん、学校で、悲しいことがありました。
辛いことがありました。
色々大変でした。
うん。
大変だったんだねって言ってます。
だから、悪夢を見るたびに助けに行ってたんだにゃ。
うん。
だからミキちゃんが悪い夢を見たら、この猫が「ミキちゃん大丈夫だよ」って、助けてくれたんですね。
ちょっと難しいですね。
大丈夫ですか?
分かりますか?
初めは、にゃんで、なんで、悪魔の標的にされているのか分からなかった。
なんでミキちゃんが悪魔のターゲットになってるか、わからなかった。
でも、なるほど、なるほど。
ミキちゃんの夢を見て、うん、分かったよ。
悪魔は負の力を糧にする。
悪魔は負、マイナスの力を、エネルギーにする。
ネガティブな人間が島にいればいるほど、強くなるんだにゃ。
うん、この島の悪魔はネガティブな人がいると、強くなる。
ミキちゃんは色々ネガティブな感情がありますね。
だから悪魔に狙われてしまった。
うん、だからミキを狙ったんだ。
それにいろいろ苦労があったからにゃ。
いろいろ辛いこと、悲しいこと、大変なことがあったからね。
でも、猫好きを増やしてくれてることで、吾輩がどんどん強くなっている。
うん。
ミキちゃんがSNSで猫好き、猫が好きな人を増やしてくれてるから、自分が強くなってる。
悪魔はそれが面白くないんだ。
悪魔は、この猫が強くなるのが、面白くない。
嫌だ。
とりあえず、今は吾輩が君を守る。
うん。
頷きました。
握手しました。
でも、写真は撮られたくない。
撮られたくないな。
うん、この猫は写真を撮られるのが嫌だって言ってます。
恥ずかしがり屋なんだ。
はい。
窓から外に出ていきました。
ミキ、起きてる?
小沢さんのところに物を届けて欲しいの。
小沢さんって誰だろう?
小沢さんは、この島の本屋さん。
行ったことあるでしょ?
うん、本屋さん、ありましたね。
いつもありがとね。
はい。
じゃあ、本屋さんに行きましょう。
はい、白い猫です。
猫の写真を撮りながら、撮りながら、本屋さんに行きます。
地図を見ましょう。
本屋さんは、Cの4番。
ここですね。
うん、近いですね。
あ、もうあそこに見えますね。
はい、本屋さん、ありました。
中に入ります。
この人が小沢さんかな。
ひぇっ。びっくりした。
入ってくるなら、音を立ててよ。
ね、コンコンとか、ドンドンとか、音を立ててよ。
びっくりした。
何をしてるかって?
うーん。
・・・。
秘密にしようと思ってたけど、手伝ってもらおうかな。
実は、この島の記録を見つけてね。
昔話がたくさん載ってるんだ。
うーん、この島の昔々の話が書いてある本を見つけた。
これを見ると、この島にはお宝があるらしくて。
そのお宝ってのは、古代の人形らしい。
昔の古い時代の人形。
その人形の中に何かが隠されているに違いないんだ。
でも、どこを探せばいいのか分からないんだ。
何か珍しい人形があったら、持ってきてくれないかな。
うん。
はい、お宝探しをします。
猫はいません。
はい。
お宝探し。
お宝探し。
港周辺、港の周りを、探索します。
はい、じゃあ、港に行きましょう。
こっちですね。
女の人に話しかけます。
いいお天気ね。
そうですね。
あ、小学生。
この島、猫が可愛いの。
うん。
うんと、港はこっちかな。
あ、今度は男の子がいます。
おう、ミキか。
ちょっと問題があってな。
猫が倉庫の中に入ってしまったんだ。
捕まえようとしたけど、すばしっこくてね。
うん。
猫を捕まえて欲しいって頼まれました。
はい。
いいよ。
ん?
あ、そーっと近づいて、猫を捕まえます。
猫に気づかれないように。
猫が後ろを見ていますね。
猫にバレないように。
今はダメです。
はい、今。
もうちょっとですね。
よし、できました。
捕まえました。
あ、この猫の写真を撮りましょう。
男の子が抱っこしてます。
よし。
港に行きます。
はい、港に来ました。
あ、なんか漁師さんがいますよ。
じいさんみたいに上達しなきゃ。
もっと上手にならなくちゃ。
今日は大漁だ。
今日はたくさん魚が釣れた。
あ、釣りをしてる猫がいますよ。
猫が釣りしてます。
可愛い。
よしよし。なでなでしときましょう。
この人は?
お、なんか魚のマーク。
ん?
魚ちょうだいって言ってるのかな。
うん。
魚持ってません。
うん。
人形を探してるんですよね。
人形。
うん。
あるかな。
人形。
ここ入れる?あ、入れるんだ。
お。
どうも、お嬢ちゃん。
わしのモリ。
モリっていうのは、魚を捕まえる時に使うものです。
モリについて聞きたいのか?
教えて欲しいの?
いいだろう。
よし、長い話じゃが、なるべく要約してやろう。
うん。
わしのモリは幼少の頃、小さい時からずっと使ってるもの。
父親、お父さんが作ってくれたものでな。
もう10匹、100匹、1000匹、万匹と魚を捕り続けてのお。
今じゃモリに魂が宿った感覚すらあるわい。
うん、ちょっと難しいですね。
飛ばしましょう。
モリがどこにあるのかって?
んー、知らんな。
ある日、無くしちまったんじゃ。
なくしてしまった。
探したんじゃがのう。
うん、このおじいさん、モリを無くしてしまって、探したけど、見つからないそうです。
探すのを手伝ってくれるって?
うん、ミキちゃんが、「探すの手伝いますよ」「私も一緒に探します」って言いました。
はい。
約束しました。
魚がいっぱいありますね。
猫がいます。写真を撮りましょう。
こっちの猫も。
こっちの猫は寝ていますね。
うーん。
人形、ないね。
うん、人形ないですね。
お、いなくなってる、猫が。
何か特別な料理を作りたい。
魚が必要。
「釣れそう?」って聞いてます。
魚釣りをするのかな?
ミキちゃん。
どうやってやるんだろう。
え?
あ、引いてます。
あ、こういうことね。
スペースを、連打します。
何回も押します。
お、釣れた。
釣れました。
よくやった、ミキちゃん。
でもこれ、魚じゃないな。
魚じゃないです。何ですかこれは?
あ、人形。
探してた人形を釣りましたよ。
うん、本屋さんに持っていきましょう。
よし、じゃあ本屋さんに戻ります。
走って行きましょう。
よし、本屋さんはもうすぐですね。あ、あった。
はい、ここです。
人形ありましたよ。
おかえり、ミキちゃん。人形は見つかった?
見つかりました。
えー、お宝って猫の像だけ?
うん。
あ、人形の中にお宝が入ってるって言ってたけど、ただの猫の像だったみたいです。
これをあげるよ。
猫のおやつをくれました。
あ、この人に話しかけよう。
うん、興味深い。
面白いな。
本に夢中です。
よし。
この猫2匹は、親子かな。
子供とお母さんですかね。
じゃあまた、あののぼり屋さんのとこに行きましょうかね。
のぼり屋のおじいさんのとこに。
ん、ここですね。いた。
あの猫のこと、探しに行ってもらえんかのう。
見つけたら教えてくれ。
迷い猫を見つけて写真を撮ろう。
あの猫って、どの猫?
とりあえず、いっぱい猫の写真を撮っていきましょう。
グレーの猫。
後ろ姿です。
お、おじいさんのとこに戻ってきた。
あ、今の猫がおじいさんが探してた猫だったのかな?
ね、この猫。
探してます。
見つけました。
可愛い。
もう空がピンク色になって、ね、夕方になりましたね。
あ、お腹が空いてます。お腹が鳴りました。
ああ。
あ、家に帰って、おばさんとご飯を食べます。
あっ、ミキちゃん、目を覚ましました。
起き上がりましたね。
襖を開けました。
お、雷が鳴っています。
雷が怖くて、布団に潜りました。
あ、また猫が来た。
猫を抱きしめます。
ミキ、大変なことが起きた。
昨晩、昨日の夜の雷は、悪魔が封印から解き放たれた証かもしれない。
うん、悪魔が今まで封印されてました。
閉じ込められてました。
でもそれが解き放たれた。
悪魔が出てきた。
誰かが悪魔を解放したんだ。
でもまだ大丈夫。
悪魔は暴れられるほど、まだ力がないみたいだから。
悪魔はまだ強くない。
だから大丈夫。
それで、頼みがあるんだ。
ミキを守ると約束したけど、気を付けるように促したけど、気を付けてねって言ったけど、このまま何もしないわけにもいかないんだ。
昨日の雷以来、昨日の雷の後、吾輩の従者の子猫が1匹ずつ減ってるんだ。
うん、難しいですね、ちょっとね。
この猫には、仲間の子猫がたくさんいます。
でも、昨日あの雷が鳴った後、その子猫たちが1匹ずついなくなっている。
減っている。
つまり、吾輩の力が弱まってしまう。
悪いことが起きてしまう。
うん。
だからミキちゃん、助けてって言ってるんですね。
ミキちゃん助けて。ミキちゃん手伝って。
悪魔猫はどこにいるのか。
探すのを手伝ってくれる?うん。
ミキちゃん、悪魔猫を探してくれる?
一緒に探してくれる?
お願いって言ってます。
うん。ありがとう。
危ないかもしれないけど、でも約束する。
必ず絶対ミキちゃんを守る。
はい。
ちょっとストーリーが難しくなってきました。
悪魔を探します。
神社に行ってみれば、何か分かるかもしれない。
神社に行ってみよう。
神社に来ました。
ここは神社です。
神社が破壊されてなくて良かった。神社が壊されてなくて良かった。
でもひどいことになったなあ。
もうめちゃくちゃ。
手がかりもなさそうだな。
うん。
見てください。木が、ね、倒れています。
めちゃくちゃ。
うん、手がかりがない。
もう何も分からない。
悪魔猫がどこにいるのか、全く分からない。
散らかってるにゃ。
木がね、散らかってますね。
なんか色々探しています。
あ、どうしたんだろう。
お、なんか見つけました。
これって、猫の像のかけら?
あ、猫の像のかけらがありました。
大変なことになった。
なになに?
後で説明する。
今は急いで、本屋さんに会わなきゃ。
うん。
また本屋さんに行きます。
はい。
えっと、ちょっと長くなったので、今日はここまでにします。
また続きは次回やりましょう。
はい、今日はここまでです。じゃあ、またね!
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