
けんさん。はい。
はい、あの、こないだけんさんが(うん)福岡に遊びに来た時にもちょっとこの話題になったんですけど、
(うんうん)けんさんって飲み会とかよく行きますか?
うーん...最近は全然行かないですね。うん。
うーん、昔はありました?昔はありましたよ。
あの大学生の時、(うーん、そっか)あとは会社員だった時。
そうですよね。
やっぱ会社員をしてると飲み会ってどうしてもありますよね。
うんうん。そうですね。うん。
そう、でもなんか僕はあんまり楽しくなかったです。
うんうん。会社員の時の飲み会は。
うん。
え、私も飲み会すごく苦手なんですよ。
あ〜、あ、なんかそうですね。前ちょっと言ってましたね。
ね、そんな話をね。
そうそう、そういう大勢人が集まる場所に行くのが苦手。
あ〜。なるほど。そういう雰囲気が、そういう場所が苦手なんですね。そうなんですよ。
けんさんは?どうですか?こう飲まないとしても、大勢が集まる場所は苦手ですか?
それともそれは大丈夫ですか?
うーんと、どうかな?
いや、最近あんまり大勢の人が集まる場所に行ってなくて。
そうなんですよ。全然そういう機会がないんですよね。
そうそうそう、全然なくて。私も久しぶりで、本当に。
うん。
うん。えー、どうかな?
あ、ゆきさんの「大勢」っていうのは何人ぐらいですか?
私最近気づいたのは、あの、3人までだったら楽しめる。
あー。もう4人以上の会話になると私、入れないんです。
あー、なるほどなるほど。そっか。うん。
えーっと、じゃあ4人以上はちょっと大勢になるんですね?大勢...大勢とは言わないけど、
ま、そうですね。4人以上になるとちょっと「あ...」って行くのがちょっと...躊躇う?
ああそうですか。
うん、なるほど。
そうか。
4人以上だったら、まぁたまにあります僕も。
あの、えっと、夜ご飯を一緒に食べるっていうので。
で、今台湾に住んでますけど、あの、妻の家族とかなんか親戚が来て、一緒に、えっとね、2週間ぐらい前に18人ぐらいでご飯食べました。
えぇー。あ、でもね、私、家族親戚は大丈夫です。
大勢でも。あー、そうですか。あー、なるほどなるほど。
そうそう。
そういう...家族の集まりとかは、そこまで...うん。
やっぱこう義理の実家、夫の実家とかでいっぱい集まるってなると、やっぱちょっと緊張したりはするけど。
うんうん。でも、ま、大丈夫かな。なんかちょっと安心できるじゃないですか、家族親戚だったら。
そうですねそうですね。なんか...うん、でもそこまで親しくない、めちゃくちゃ親しいとかいう関係じゃない人で、大人数で集まるのは苦手ですね。
え、けんさんはその初対面の人とかとすぐ打ち解けられるタイプですか?
すぐ仲良くなれますか?
ま、人によりますけど、僕は打ち解けようとします。
あー、努力するんですね。
ま、そうですね。結構僕はオープンに行きますけど。
うん。
でも相手がなんか...なんかね、それでもオープンにしてくれなかったらちょっと大変ですね。
うーん。
ゆきさんお酒飲みますか?普段。
いや、飲まないです。
全然?全く?ほとんど飲まないですね。
たまに1杯飲むかな。
どんな時に飲むんですか?
あー、なんか前は、あの、うちよくキャンプとか行ってたので、その時はなんかあの...ちょっと特別感があるじゃないですか?キャンプに行くと。
はい。そうですね。
だから1本缶チューハイを買って行って飲むとかはありました。
ふーん、あ、そうですか。
へぇー、山とかキャンプ場で?「乾杯!」って。
そうです。外で飲むとなんか楽しいじゃないですか。
そうですね。へぇー、いいな。
けんさんはお酒飲みますか?全然、最近全然飲まないですね。
あの、誕生日とか友達の誕生日とか...誕生日しかないかな。多分。
何を飲むんですか?
うーん、飲むならワインです。
へぇー、かっこいい。
かっこいいかな。
ワイン飲めないです。
あ〜そうなんだ。うん。
でもワインってちょっとアルコール度数が高いんですよね。
あ、そうなんですか。あの、13パーセントぐらい。
で、ビールとか酎ハイとかは5パーセントとか3パーセントとか。
もうちょっと飲みやすいですね。
ああそうなんだ。
私はあの...味が、ビールもワインも焼酎も日本酒も苦手で(なるほど)美味しいと思ったことがないので。
だから飲むとしても酎ハイとかですね。
あ〜、あ、そうなんだ。うん。
ジュースみたいな酎ハイがありますね。美味しいやつ。あ、そうですそうです。ジュースみたいなやつしか飲めないです。
ああ、そうですか。うん。そう。
へぇー、いやでもワイン飲むとかかっこいいじゃないですか。ちょっと大人...大人な感じで。大人な感じ?うん。
飲めるようになりたいと思って、ちょっと前に本当それこそ何ヶ月か前に、うち夫もワイン飲まないんですけど、
「あ、ちょっとワイン飲める大人になりたいね」って言って、ワイン買ってきたんですよ。
でもやっぱり美味しくなかった。
美味しいと思えなかった。
あ、そうですか。そうそう。ふーん。
赤ワイン飲みましたか?
赤ワイン飲みました。赤ワイン。あ〜、うんうん。
どっちが飲みやすいですか?
えー、なんか色々飲みやすいワインがあると思います。
僕は白ワインの甘いワインが飲みやすいなって思うんですけど。う〜ん。
でもあの僕あの...全然ワイン詳しくないので。
あの、「飲むなら」っていう話。あ〜そっかそっか。飲むならワインですけどあんまり飲まないので。
なんかお酒の話してますけど僕めっちゃお酒弱いです。
え、どれぐらい飲むんですか?量は。飲むとしたら。
飲むとしたら1杯だけ。
あ、1杯だけ。はい。
え、飲んだらどうなるんですか?
顔が赤くなります。
お〜。で、眠くなります。
ああ、一緒ですね。一緒一緒。あ、そうですか。
うん、なんかぼーっとしてきて。
そうですね。あ、じゃあお酒あんまり強くないんですね。まぁ僕たち。そうですね。
私も1杯で赤くなるのでそれ以上は飲まないです。あ〜、うんうん。
あ、でも学生の時とかもっと若い時はいっぱい飲んだりとかしました?
いっぱい...いっぱい飲んだかな?
いや、あのあんまり自分からは飲まなかったと思うんですけど、たまに飲まされることがありました。
あ〜。先輩とかに。はい。やっぱ大学生の時とかはね、そういうのがありますよね。
特に男性は。そう。雰囲気は楽しかったからよかったんですけど、ちょっとあの...僕あの...お酒苦手だからちょっと大変でした。
あ〜でも飲んでたんですか?頑張って?
頑張って飲むけど、僕はその...顔がすぐ赤くなるから、「あ、やばい。」多分みんなは「あ、やばい。この人はもう無理だ。」って。
あ〜なるほど。「これ以上この人は飲ませちゃいけない」って。
そうそうそう多分そう思ったんだと思います。ふーん。
そっか。
でも本当ね、危ないですよね。
ねえ。
そうそうそう。
よくない文化ですよね。
あんまりよくないですね。
その文化ね。その...なんか人は、先輩はいい人ばっかりでしたけど、その時だけなんか...。そうね、飲ませるっていうね。
飲むより僕は食べる方が好きです。うん。
またゆきさんとあの中華料理食べに行きたいです。
あ、そうですね。
行きましょう。
福岡ね、美味しいものいっぱいありますから。
そうですね。またいろいろ美味しいもの食べに来てください。
うんうん、行きます行きます。見てる人も行きたいと思ってますよ多分。うん。
台湾もね、いろいろ美味しいものあるので。
パイナップルのビールとかあるんで。えー。ぜひ。
え、パイナップルのビール?パイナップル味のビール?パイナップル味のお酒とか。へぇー、あ、それは美味しそう。
うん。
甘いです。
ふーん。あ、それは試してみたいですね。
はい、じゃあ今日は一旦ここまでにして、またお話ししましょう。
はい、じゃあまた〜ゆきさん。はい、また〜!
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