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こんにちは。
今日もキティちゃんのゲームの続きをやっていきましょう。
ガーデニングのヒントって書いてるんですけど、ガーデニングとかできるんですか?
私はまだ、やってませんね。
わあ、また会ったね。
はい、また新しい1日が始まりました。
ディアダニエルが今日、この島を訪ねる予定なんだ。
挨拶してあげようね。
はい。
あ、エスプレッソが、もうすぐ来るみたい。
キャビンを準備してくれる?
エスプレッソっていう新しいお友達が来るみたいです。
はい、キャビンを準備するの、難しいんだよな。なんか色々家具を揃えないといけないですよね。
分かりました。
あ、モカも来るんだって。
モカがもうすぐ来るみたい。キャビンを準備してくれる?
分かりました。
1日がうまくいくように、小さなプレゼントをあげるよ。
はい、お花をもらいました。
お、みんな集まってる。
最高のお祝いをする準備はできてる?
一生懸命に頑張ってベストを尽くすよ。
そうすれば何も怖いものなしだよ。
一生懸命頑張れば、怖いものはない。
何が起きても大丈夫。
さあ、20ちょうだい。
20って?
20って何?
へへ、冗談だよ。
ジョークだよ。
何のジョークですか?
ちょっと意味が分からない。
でも僕は学問のお祝いに向けて、体調を整えているんだ。
学問、勉強ですね、のお祝いに向けて、そのために、体調を整えている。
体調を整えるっていうのは、ま、病気になったりしないように、気を付けてるってことですね。
今年はチームワークをお祝いしよう。
ああ、大変だ。
学校のスポーツはあまり得意でなくてね。
僕はあんまりスポーツ得意じゃないんだ。
チェスチームに入っていたよ。
なるほど。
タキシードサムは、運動があんまり得意じゃないので、チェス、ボードゲームですね。
チェスのチームに入ってたらしいです。
へぇー、同じだよ。
うん、私も運動得意じゃないので、「へぇー、同じだよ。」にします。
僕はいつもチェスを学びたいって思ってたんだ。
それはすごい。
団結心が大事なんだよ。
団結心っていうのは、まぁチームワークってことですね。団結するっていうのが、力を合わせる。
うん。
みんなで協力するみたいなことです。
レッツゴー!バケーショナーズ。
それがチーム名?
なんだか、言いづらいね。バケーショナーズって言いづらいね。
それがチーム名?チームの名前?
うーん。
じゃあ、チーム名は他に何がある?
他の何か、ね、別のアイディアある?
シックキャスタウェイズはどうかな?
マスコットは?
チームのマスコットキャラクターですかね。
そうだ、ナイスバグズがいい。
可愛いね。
チーム生き物。
相手は恐れをなすだろうね。
恐れをなす。ま、ナイスバグズっていう名前にしたら、対決する相手のチームは、ビビる。
怖いって思うだろうね。
どうかな。
えー。
チーム生き物。
後で決めるとしよう。
今じゃなくて、また後でチーム名は決めよう。
今は励ましの言葉の時間だよ。
励ましの言葉。
「頑張ろう!」とか、元気づける言葉ですね。
チームのみんな、よく聞いて。
学問のお祝いは年に一度だけ開催されるんだ。
筆箱を探して、消しゴムを集めよう。
筆箱は、あの、ペンとか、鉛筆とかが入った、ま、ペンケースですね。
で、消しゴムを集めよう。
ほう。
これを使って嬉しい報酬を手に入れてね。
イベントスタンドで。
そして、スモールギフトビッグスマイル、サム君のショップからもね。
うー!
その通り。
じゃあ、みんな3つ数えた後、1、2、3。
行け!ナイスバグズ!
ナイスバグズに決まったんですか?
頑張れ!シックキャスタウェイズ!
ゴー!バケーショナーズ!
皆さんはこの3つの名前の中で、どれがいいと思いますか?
私はバケーショナーズかな。
うん、ちょっと考え直した方が良さそうだ。
あの、ポチャッコ君は3つとも、んー、微妙、あんまりって思ってるんですね。
ちょっともう1回考え直した方がいいかも。
筆箱を開けて、中に消しゴムがいくつ入ってるかを必ず確認してね。
はい。
なんか、あ、サッカーのユニフォームをゲットしました。
はい、なんかまた色々やることが。
うーん。
どうしよう、何からやりましょうか。
あの、あれもしないといけないもんね。
えっと、今日来る、あ、今日じゃない。
もうすぐ来るって言ってたあのエスプレッソ君とモカちゃん。
あ、モカちゃん。
私と誕生日が一緒のモカちゃんですね。
モカちゃんは?
コーヒーカップのマークのアイテムが2つと、服を5着。
で、エスプレッソ君は、えっと、音符のマークが付いたアイテムが3つと、本棚が3つ必要って書いてます。
本読むのが好きなのかな。
あ、好きなものとのところに、本のマークが付いてますね。
読書家なんですね。読書が好きなんですね。
そっか、この、えーっと、音符マークのアイテムを見つけないといけない。
私は音符マークのアイテムを持ってるんですか?
これを見たら分かるかな。
分かんないです。
えーっと、何からしようか。
うーん。
あ、またなんか探してもらいましょうかね。
持ってないものを探してもらいたいから、これ。はい、貝殻にしました。
そして、昨日探してもらったアイテムが...。
昨日探してもらったのか、貝殻。
また貝殻にしちゃった。
ま、いいか。
はい。
とりあえずね、えっと、この上に「オーブンでおやつを焼く」って書いてるから、ま、とりあえずおやつを焼きましょうかね。
こっちね。
はい、何のおやつにしましょう。
なんか...はい、びっくりマークが付いてますね。
あ、レシピをクリックしたら、それが作れるのか。
あ、なるほど。なんか、クエストがあるんですね。
えっと、アップルパイとパイナップルとイチゴのショートケーキと樺太昆布ケーキ。
はい、じゃあこれ全部作りましょう。
せっかく来たからね。
なんだっけ。
えっと、これね。
アップルパイ。
あ、もう小麦粉がない。
小麦粉がない。
えー、キティちゃんになんかプレゼントしておきましょう。
あ、これ、キティちゃんへの荷物だったの?
あ、「他の誰かの荷物だよ」だって。
誰のか分かんないんだ。
リンゴをあげます。
びっくりマークが出てますね。
できたてのカゴだよ。配達してくれる?
誰に渡すものか分からなくなったら、名前を見てね。
お、可愛い。バスケットにパンが入ってますね。
これを配達します。
誰かに届けます。
あ、けろっぴに届けるって書いてある。
じゃ後で、けろっぴのとこに行こう。
うーん、小麦粉をくれるのはマイメロちゃんでしたよね。
マイメロちゃんに小麦粉もらってきたから、キティちゃんのカフェに戻って、はい、残りのおやつを焼きましょう。
はい、全部焼きました。
うーん。
あ、なんか光のガイドが出てる。
あれ?光のガイドが出てる。ちょっとついて行こう。
あ、あれかな?けろっぴに...あ、これか!さっき言ってたあの筆箱探してって言ってたやつ。
はい。
けろっぴにこのかごを届けに行きます。
あ、いたいた。
よし渡そう。
キティちゃんから預かったバスケット。
はい、ハローキティーに戻る、ハローキティーのとこに戻るって書いてるけど、せっかくけろっぴ君に会ったので、けろっぴ君にも色々プレゼントをします、
あ、これ、けろっぴ君のかな?
ううん、これは受け取れない。僕のじゃないからね。
けろっぴ君でもないんだ。
はい、じゃあ違うものをプレゼントします。
はい、じゃあ、キティちゃんのとこに戻ろう。
はい、キティちゃんとこ戻ってきました。
けろっぴ君に届けてきたよ。
もう1つ配達して欲しいかごがあるの。手伝ってくれる?
うん。
今度はチョコキャット君に届けます。
忙しいね。
チョコキャット君のとこに行こう。
はい。
プレゼントをします。
渡す。
あ、喜んでますね。
そして、これも、チョコキャット君のじゃないか聞いてみようか。
ああ、これは誰かの荷物だね。
謎解きは好きだよ。
チョコキャット君でもなかった。
またハローキティーのとこに戻ります。
何往復するんだろ。
はい。
配達のお仕事が得意なんだね。
またお願いしてもいい?
うん、いいけど。
はい、今度は誰?
ばつ丸に届ける。
はい、ばつ丸はこっちですね。
海の方にいます。
渡す。
お腹がペコペコ、お腹空いてたんだ。
キティに感謝。
はい。
えっと、ばつ丸くんのかな?聞いてみよう。
お!ばつ丸君のでした。
おい、俺様のマジックボックスを見つけてくれたのか?
自慢の小道具なんだぜ。
良かった。
よし、またキティちゃんのとこに戻ります。
ばつ丸君に渡してきたよ。
これが最後のかごなの。手伝ってくれてありがとう。
はい、これで最後です。
今度は、マイメロちゃん。
マイメロちゃんに届けます。
キティちゃんはいつも思いやりに溢れてる思いやりがある。
あなたも手伝ってくれてありがとう。
よし。え、で、キティちゃんのとこに戻る。
マイメロちゃんにも渡してきたよ。
しまった!
1つ忘れてた。
このかごが本当に最後。
まだありました。誰かな?
あ、ん?キティちゃん本人にあげるんですね。
これは自分に作ったお菓子。
こっちはあなたのだよ。
お、ありがとう。
あ、これ初めて見ましたね。チョコレートパイナップルプリン。
お菓子をもらいました。
キティちゃんと友達レベルがアップした。
はい。
あの、ペンケースを見つけたけど、ああ...どうしたらいいんだ?
ペンケース見つけたらどうするって言ってたっけ?
うーん。
ちょっととりあえず、なんかキャビンを用意してみようかな。
あの...あっ、ん?
あ、ディアダニエル君、今日はここに泊まってるの?
はい、またアップルパイをくれましたね。
ここ修理しましょうか。
ね、4番のキャビンを修理します。
直します。
よし、これであの、お友達が来れるように、家具を置きましょう。
うん。
エスプレッソ君とモカちゃんね。
えーっと、うーん...コーヒーマークのものが、ないんですよね。
あ、音楽マークのタグ?違うね。
うーん。
コーヒーのマークと音楽のマークが欲しいんだけど、ないね。
うん。
ないね。
はい。
えっと、今、上に「鉄を見つけてみよう」って書いてて、あの、キツネちゃんの絵がありますね。
あの子名前なんだっけ?
ちょっと、え、そっちに行ってみましょうか。
確か、こっちから行けた気がする。
こっちだったような気がする。
あ、ぐでたまがいた。
写真撮ろっか。
うーんと?
はい。
はい、チーズ。
オッケー。
あ、あれ使えば良かったね。
あの、これで行けるかな?
近くまで。
行き過ぎちゃった。
あれ?あ、いたいたいた。
はい。
烈子、烈子にプレゼントをします。
ありがとう。これでメールのことが気にならなくなるわ。
はい、生地もらいました。
せっかくだから、いっぱいプレゼントしときましょう。
おっ、いっぱいもらった。
よし、お友達レベルもアップしました。
で、そう、こないだ、なんか1個作れないピザがあって。
でね、えっと、そう、コメントで「マシュマロフラワーを試してみて」って、コメントくれたんですよ。
そう、ある方が。
だからこれ、これですよね。
マシュマロフラワー。
これをちょっとね、試してみようと思う。
はい。
料理する。
あ、やっぱり合ってた。ありがとうございました。
デザートピザがね、そう、こないだ作れなかったんですけど、デザートピザが作れました。
よし。
オッケー。
じゃあ、これで、えっと、ばつ丸のとこに行こうか。
これで行った方がいいよね。
ばつ丸がいるのは、どこが近い?
ここだね。
はい、リゾートドッグまでテレポートしてきました。
はい、ばつ丸君に話しかける。
ハローキティのカフェに行って焼き菓子のレッスンを受けるんだ。
一緒に来たらどう?
お〜、ばつ丸君が今からキティちゃんのとこ行くんですね。だから「一緒に来ない?」って誘われました。
きっといい体験になるぞ。約束する。
焼き菓子作りだったらいつでもオッケー。
いつだって行きたいよ。
そう来なくっちゃ。
さあ、行くぞ。
手を粉だらけにする時が来た。
はい。
じゃあ、ばつ丸君と一緒にキティちゃんのカフェに行きます。
キティちゃんに話しかけます。あ、ばつ丸君も来た。
あら、参加してくれるのね。
嬉しいわ。
ばつ丸君に焼き菓子のレッスンを頼まれたの。
あなたは私の生徒の中でも優等生よ。
優等生っていうのは、ま、いい生徒ってことですね。
優秀な生徒。
一緒にやれば間違いない。
一緒にやれば絶対うまくいく。
その通りだ。
ばつ丸、なんだか緊張するよ。ドキドキする。
簡単なものから始めましょう。
イチゴのショートケーキを3個焼くよ。
はい。
これは簡単。
あ、でも小麦粉がないね。
小麦粉、あと1個になっちゃった。
小麦粉が足りないから、できません。
ね。
小麦粉が足りません。
どうしよう。
小麦粉をくれるのは、マイメロちゃんなんだけど、マイメロちゃんにはもうプレゼントしちゃったもんね。
あ、でも...あ、これ渡してみよっか。
さっき見つけたやつ。
お!1発で当てました。
マイメロちゃんのでした。
わぁ、私が島の探検に備えて、島に探検に、ね、行くために、用意しておいたポーチを見つけてくれたんだね。
はい。
えっと、このお花、友情のお花をあげると、今日より多くのギフトをマイメロディに送ることができます。
普通はギフト1日3つまでだけど、これを渡せば、もっといっぱいあげれるってことだね。
はい。
じゃあ、これで、もっとプレゼント渡しましょう。
小麦粉もゲットしたし、友達レベルもアップしました。
まだ渡せるのかな。
ショートケーキあげよう。
はい、小麦粉3個もらいましたよ。
ショートケーキあげたら3個もらえるんだ。
よし、オッケー。これで、キティちゃんのとこに戻って、はい、レッスンの続きをやりましょう。
イチゴ。
はい、できたよ。
カフェの最高なところって、その香りを楽しめることね。
新鮮な、採れたての、新しい、ね、新鮮なイチゴ、クリーム、そしてオーブンから出したばっかりの熱々の、熱いケーキ。
それとこれは何の匂い?
ダメだ。絶対にダメだ。
とりあえず食べてみようぜ。
あ、2人にイチゴのショートケーキをあげます。
ばつ丸君にも、今焼いた、焼きたてのケーキをあげます。
ふむ、うーん、この味、レシピ以外に何か入れた?
レシピ通りにやったぜ。
ばつ丸君がなんか違うものを入れたんですかね。
いたずらしたのかな。
うわー、お前たちの顔見てみろよ。
もしかしたら、少しスパイスを足したかもしれないな。
胡椒と唐辛子だ。
ばつ丸君がいたずらしたんですね。辛いものを入れました。
イチゴのショートケーキに。
いつ?
何か入れたところなんて見なかったわ。
いつの間に入れたの?
いたずらにかけては、何年も修行を積んできているからな。
いたずらに関しては、もう何年も修行して、トレーニングして、ね、練習してきたから、バレないように、わからないように入れたんですね。
やっぱり。
笑ってます。
分かった分かった。もういたずらはしない。
何か焼こう。
ふむ。
いいわ、ママのアップルパイを作る?
もういたずらしないでよ。
しないしない。さあ焼こう。
見張ってるよ、ばつ丸君。
ね、いたずらしないようにずっと見てるよ。
はい、ママのアップルパイを今度は3個作ります。
材料が足りるかな。
はい、3個焼きました。
またキティちゃんと話します。
完璧ね。
ばっちり。
でしょ、ばつ丸君。
ああ、これは冗談抜きだな。
冗談とかなしで、本当にばっちりってことかな?
俺様が先に試食しよう。
試食は試しに食べてみるってことですね。
はい、ばつ丸君にあげます。
これは...あぁ、何をした?
キティちゃんめっちゃ笑ってる。
ほんの少し手を加えただけだよ。
うん、何をしたんでしょう。
あなたは、ばつ丸君、あなたはいたずらの名人。
いたずらが上手いかもしれないけど、私は焼き菓子作りの名人よ。
やるね、ハローキティ。
やられた。
うん、今度はキティちゃんがなんかいたずらしたのかな?
やられた。
はあ、だが俺様はパイを楽しみにしてたのに。
大丈夫よ。
他のを分ければいいわ。冗談したのはこれだけよ。
はあ。
キティちゃんはちょっといたずらをして、パイじゃない別のものを焼いてばつ丸にあげたんですね。
でも他のはちゃんとしたパイだから、それをみんなで分けてシェアして食べよう。
何を入れたんだ?
リンゴみたいに見えるが。
名人は秘密を明かしたりしないものよ。
内緒。
秘密は教えない。
これはうまい。
トリートとレッスンをありがとよ。
お2人さん。
トリート。
ま、この美味しいものってこと?
と、レッスンをありがとう。
いつでも歓迎よ、ばつ丸くん。
はい、終わりました。
外に出よう。
うん。
何をしようね。
上に今度は、「この小さくて可愛いオルゴールが本当にヘビメタの音楽を奏でるんだよ」って書いてます。
この烈子ちゃんはヘビメタが好きなんですかね。
ちょっと詳しく見てみよう。
お、この絵がありますね。ちっちゃいオルゴール。
オルゴールって普通、こう綺麗な感じの音楽が流れるけど、このオルゴールは、ヘビメタ、ヘビーメタルの音楽が流れるそうです。
これをどこかでゲットしなくちゃいけない。
うん。
さあ、どうしよう。
そう、私、今日ね、もう1個やりたいことがあって。
なんかまだ、お友達を全員は見つけてないじゃないですか。
この、ほら、ハンギョドン君とか、こっちにこのアヒル、なんだっけ?ペックル君だっけ?
と、ポムポムプリンとか、いるんですよね。
この子たちを早く見つけたい。
どうしよう、今日、ハンギョドン君のとこ行ってみよっか、探しに。
ね。
えーっと、どうやって行ったらいいですか?
こっちに行って、チョコキャット君のキャビンのちょっと手前のところを左に曲がって、向こうに、ね、こっちに行ったら、行けるかな?
ちょっと行ってみよう。
うん。
ここだね。
はい。
あ、なんかいる。
サンスライムゲットしました。
お、こっちにまっすぐ行ったら...お、ここ?
ん?
なんかマークが出てるけど...あ、ん?
なんかありますよね、ここね。
あ、この下にもぐでたまがいる。
ハンギョドンくーん。
この下にいるのかな?
え、でもまだ行けないのかな。
行けないっぽいですね。
下に潜ることはできない。
できないよね。
うん。
諦めようか。
ちょっと一旦諦めます。
なんか潜るのに必要なものを作ったりするのかな。
あ、お、これ作れるね。
火山のオルゴール。
あのさっき言ってたヘビメタの音楽を奏でるオルゴール。
作ってみようか。
できた。
お、できました。
他にもなんか作れるのあるかな。
この辺は材料が足りない。
うん、なんかいっぱい材料あるから、これも作ってみようか。
これは湿地のオルゴール。
湿地のオルゴールはどんな音楽が流れるんだろう。
分かんないね。
はい。
他には?
これ何?
可愛いクマのなんか人形です。
これも作ろう。
はい。
えーっと、お、なんかまた上に出てきました。今週、チョコキャットにプレゼントをたくさんあげる。
チョコキャットにプレゼント、今日まだあげてなかったっけ?
お、これあげれるんだ。
あげようか。
はい、オルゴールをプレゼントしました。
あ、チョコキャット君とはまだ友達レベルが低いですね。
もっといっぱいプレゼントをして、友達レベルを上げていきます。
リールをめっちゃもらいました。
プレゼントを見る目があるね。見る目があるっていうのは、ま、うん、上手に選ぶってことかな。
はい。
お、えっと友情の花をあげて、もっとプレゼントしようと思ったけど...ないですね。
チョコキャットの好きなものを持ってない、私。
えー。
なんか作れるかな、チョコキャットが好きなもの。
確か、本?ノート?も好きだった気がする。
違ったっけ?
あ、そうですね。
リールがどんどん増えます。
よし、じゃあもうちょっと、あと2個本を作って、あげましょう。
もう1個。
材料いっぱいあるからね。
はい。
全部プレゼントします。
渡す。
よし、友達レベルが6までアップしました。
よし。
ん。
あ、全部でプレゼントを9個あげるって。
まだ7個しかあげてないですね。
まだあげられるの?
あ、友情の花をもう1個あげれば、あと3個あげられますね。
オッケー、じゃあもっと本を作ろう。
材料はまだまだ十分ありますからね。
これは何?古代の発明品。これも作ろうか。
はい、えー、真っ白な本を作ってきました。
チョコキャット君にあげます。
お、クエスト完了した。
はい、次出てきたのは、「宝石の山でシャイニーを探す」。
宝石の山ってどこ?
シャイニー60個って。
宝石の山にはどうやって行ったらいいですか?
どこ?宝石の山は。
宝石の山はどこですか。
分かんない。
ね、光のガイドもなくなっちゃったし。うーん。
こっちの方かな?あの...ね、こっちの方かな?分かんないけど、ちょっと1回行ってみよう。
あ、なんかいる。
ノーズタイガー。
なんかトラっぽいね。
宝石の山っぽいとこ...ありますか?
山って言ってるから、上の方だよね。ちょっと上の方行ってみますか?
分かんないけど。
うーん、どこかな。
宝石の山って...。ここはメラメラ山ですもんね。
あ、なんかあそこにピンクのやつあるよ。
おいしょ。
これこれ。
レッドパワークリスタル。
お、温泉。
はい、温泉に来ました。あ、本当なんか温泉があるね。
温泉で魚が泳いでる。
ここは温泉。
ちょっと右の方に行ってみましょうか。
あれ、行けないね。
おっ、こっちにもなんか山があるよ。
お!宝石の山だ、ここが。
ね、左上、宝石の山って書いてますよ。
よし、ここでシャイニーを探す。
登れない。どうやって宝石の山に登ったらいいの?なんか登りやすそうなとこないかな。
ああ、温泉に戻っちゃった。
ね、左上のところが温泉に変わりましたね。
え、メラメラ山になっちゃった。
あら、こっちは宝石の山。
はい、体力回復して、登ります。
どうやって登るのよ。
えー。
ちょっと1回こっちに来て、こっち側から行ってみようか。
おぉ、こっちから行った方がいいかな。
ふん。
なんかある。
なになに?
ん?
写真が貼られている。謎の看板。島のどこかにあるもののようだ。
おぉ。
なんか今、あの、鎖がね、付いた宝箱がありますよね。
あれを探したいですね。
どこかにあるみたい。
宝石の山に登りたいけど...あ、あ、ここが登りやすそうじゃない?
よし。
ここで1回力を貯めて...あ〜惜しかった。
はい、力を貯めて、はい、ここまで来ました。
お、来た来た。
上に登ってきましたよ。
はい、ここで、シャイニーを見つけます。
シャイニー60個探さないといけないって書いてたからね。
シャイニー...お、なんかある。
あ、宝箱があるけど、鍵がかかってるから開けられません。
ぐでたま。
はい、ぐでたまと写真を撮ります。
はい、チーズ。
オッケー。
シャイニーはどこだ?
なんかすごい綺麗ですね、ここね。
お、なになにここ。
すごい、なんか洞窟みたいなとこに入ってきましたよ。
ここにシャイニーあるかな?
あ、クリスタル洞窟だって、ここ。
ここは、宝石の山じゃないですね。
なんかまた別のとこに来ちゃった。
宝石の山に戻ろう。
ここはまた今度来ましょう。
ん?こっちはオアシス。
お、なんかこっちの方に行くとポムポムプリンがいる?
ちょっと宝石の山1回諦めて、ポムポムプリン探しに行きますか?
お、ここにいるんじゃない?
ここ?
違うね。
ポムポムプリンどこ?
この中かな。
入ってみようか。
おー、いた!可愛い。
「やっと誰か来たー!」だって。
本当。ね、お待たせ。
ずっと探してたんだよ。
お昼寝の時間がたくさんあったんだよ。
1人で寂しかったでしょうね。ポムポムプリン。
ところで僕はポムポムプリン。
飛行機で寝ている時に、夢で君を見た気がするよ。
夢じゃないよ。
これはまたお昼寝に戻っていいってことかな。
この動かないアイスクリームボート、お昼寝するのにちょうどいいんだ。
でも修理を手伝ってくれるくらい仲がいいお友達がいればな。
じゃあ、お友達になろう。私が手伝うよ。
お友達とお昼寝、こんなに素敵なものってないよ。
アイスクリームショップですね。
はい、えっと、とりあえずプレゼントをしましょう。
ウェルカムギフトを渡します。
お、バナナをくれました。
はい、お友達になりました。
他のプレゼントも渡して、お友達レベルを上げます。
よし。
うん、可愛いですね。
うーん、どうしよう。
今日はちょっとここまでにしようかな。
で、次回、えっとまた宝石の山に来て、シャイニーを探しましょう。
今日はまた1人お友達に会えたので良かったですね。
はい、じゃあセーブして終わろう。
はい、保存します。
はい、じゃあ今日はここまでにします。
またね!
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