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こんにちは。
Hello Kitty Island Adventureの続きです。
今日は10月3日です。
10月と言えば、ハロウィンですね。
もうすぐハロウィンです。
このゲームの中でも、今ハロウィンのイベントをやってるらしいんですよ。
ユーザーさんが教えてくれました。
何が出てくるか楽しみですね。
あと今気づいたんですけど、このHelloKittyIslandAdventureっていうタイトルの文字も、ちょっと変わってますよね。
秋っぽくなってます。
この前までは夏だったけど、秋バージョンに変わってますね。
可愛いですね。
はい、じゃあ、スタートしましょう。
あ、なんかここも絵が変わってる。
可愛い。
確かこないだ、ポムポムプリン君を見つけたところで終わりましたよね。
わあ、また会ったね。
こんにちは。素晴らしいニュースがあるよ。
何でしょう。
いいニュースがあるらしいです。
秋のチャーミングな色彩から、またインスピレーションが湧いてきてね。
色彩っていうのは色ですね。
秋の色、赤とか黄色とかオレンジとかですかね。
はい。
僕の心地よい秋の品々をカレンダーに書き留めておこう。
秋のファッションイベントで楽しもう。
タキシードサム君は、服のデザイナーですよね。
心地よい、気持ちのいい、秋の新しい、新商品を作ったみたいです。
品々っていうのは、沢山の商品ってことですね。
それをカレンダーに書き留めておこう、書いておこう。
秋のファッションイベントがあるそうです。
1日がうまくいくように、小さなプレゼントをあげるよ。
友情のお花をもらいました。
お、クロミちゃん。怖かった?
うん、すごく怖かった。
来てるの見えてたよ。
バレてたよ。
1年で一番楽しい季節、不気味なお祝いだよ。
うん、確かにクロミちゃんはハロウィンが好きそうですね。ちょっと不気味な、ちょっと怖いものが好きそうですよね。
もう秋なのに、このゲームの中の私、まだ夏の服を着てます。
ちょっと、後で着替えたいですね。
服を着替えたいです。
昼が短くなって、夜が長くなる。
幽霊やお化けの話をするのにぴったり。
うん。
そこのお店も、ハロウィン仕様になってますね。ハロウィーンバージョンになってます。
あのかぼちゃのライト?
ジャックオーランタンもあるし、お化け、幽霊の飾りもあるし、ハロウィンっぽくなってますね。
それにさ、かぼちゃもそこら中に飾らないとね。
そこら中に、たくさん飾らないとね。
アタイがかぼちゃ好きなの知ってるでしょ?
4つも選択肢があります。
美味しいよね。
で、みんなはどこ?
お祝いを始めるっていうのにさ。
お祝いが始まるのにみんながいません。
あ、集まってきた。
サム、なかなかおしゃれで不気味じゃない。
おお、タキシードサム君、なんか素敵な衣装を着てますね。
ね、なんかハロウィンの服なのかな?
そしてなんかちょっと踊ってます。リズムに乗ってます。
これはこれはどうもありがとう。
自分の服装にまで、いつもはなかなか手が回らなくてね。
うん。
タキシードサム君は、みんなの服を作るのに忙しいです。
だから、なかなか自分の服のことを考える暇がない。自分の服にまでは手が回らない。
他のことで忙しくてできないっていうことですね。
でも今年は、コスチューム愛好家としての自分に浸ってみたんだ。
コスチューム愛好家。
コスチューム好きな人。
みんなはすでに不気味なシーズンに浸ってるみたいね。
あの、浸るっていうのは、こう何かお水とかに、うん、浸かる?ことですね。
しっかり浸かっている。
不気味なシーズンに浸ってるって言ったら、このハロウィンの怖い雰囲気にしっかり入っているってことですね。
そうさ。
俺様はトリックとトリートのどっちを先に始めるか悩んでるんだ。
あの、ハロウィンの時に子供たちが、コンコンって人の家に行ってお菓子をもらう、あれですよね。
うん。
トリートだけでいい。
今こそいたずらのしどきだ。
今こそいたずらのしどきだ。いたずらをする時だ。
バー。
あ、マイメロちゃんが来ました。あ、マイメロちゃんもハロウィンの衣装を着てます。
あ、お〜。メロディ。
可愛い魔女の帽子をかぶってますね。
あれ?怖くなかった?
大きい声を出したのに。
ああ、まあ。
わあ!
うーん、どうも信じられないわ。
うん、ちょっとシナモロールは、わざとらしかったですね。
わざとらしい。
ね、本当は驚いてないのに、驚いたふりをして、「わあ!」って言いました。
わざとらしかったです。
だから、マイメロは、「うーん、信じられない。」って言ってます。
今年はみんなを怖がらせようと思ってたのに。
「君なら何だってできるよ、マイメロディ。」か、「ちょっと可愛すぎるのかも。」
うん、ちょっと可愛すぎますよね。
可愛くて、あんまり怖くないですね。
こっちにしよう。
ちょっと可愛すぎるのかも。
練習する時間はいくらでもあるから。沢山あるから。
それを不気味なお祝いのアクティビティにすれば?
例えば、かぼちゃのお菓子を焼くとか。
コスチュームを揃えたりね。
小さなフリルのリボン。
フリフリが付いたリボン。
秋の祭りの歴史を研究するのもいいね。
はい、チョコキャット君は研究が好きですね。
秋の祭り、ハロウィンのこの歴史、昔からの歴史について研究するのもいいね。
一番大事なのを忘れてるよ。
なんだろう。
トリックオアトリート。
お祝いするなら、不気味な衣装を着ないとね。
それから、トリックオアトリートって友達に言えばいいの。夜になったらね。
そうそう、夜に。
わかった?
不気味な衣装。
私、不気味な衣装、持ってませんね。
うん。
不気味な衣装って...どうしよう。
そしたら、不気味なお菓子がもらえるの。
だけど1日3個までね。
1日でそれ以上作るのは無理だけど、お祝いする時間は残ってる。
まだ時間はある。
うーん。
どうしたの?
何かあったの?
うーん、ただトリックを考えてたの。
今年はみんなを怖がらせたいから。
マイメロちゃんはどうしてもみんなを怖がらせたいんですね。
心配いらないよ。大丈夫だよ。一番の先生がついてるから。
誰かな?
クロミちゃんかな?
一番の先生。
不気味なお祝いを楽しんでね、みんな。
はい。
あ、秋のファッションフレンジー。
フレンジーって何?
はい。
受け取ります。全て受け取る。
はい、獲得しました。
どうしましょうかね。
服を着替えたいですよね。
ハロウィンコスチュームに着替えたいから、サム君の家に行きます。
サム君の家じゃない、お店ですね。
はい、サム君に話しかけます。
やあ、こんにちは。
確かに、北極の環境で長い時間過ごした僕の顔色に...。ん?
北極...あっ、そっか、ペンギンだからね。北極から来たんですね。
北極っていうのは、地球がありますね、地球。
で、こっちが北極、こっちが南極です。
北極、南極。
サム君は北極から来たんですね。
北極の、ね、厳しい、寒くて厳しい環境で長い時間過ごした僕の顔色に、この南国の、南の国の気候、お天気はすごい効果をもたらすね。
うんうん。
冒険に満ちた休暇なんてどう?
アドベンチャー?
冒険いっぱいのお休みはどう?
ビーチ大好き。
うんうん、良かった。
実はヌルのことを考えてたんだ。
僕の帽子を気に入ってくれたみたいで、すごく嬉しいんだ。
きちんとかぶった帽子ほど、粋なものはないよ。
粋、まあ、んー、かっこいい?
そう思わない?
ただ、ヌルたちには他のファッションの選択肢がないんじゃないかって。
選択肢が、ね、選べるものが帽子しかない。
だから手伝ってあげようと思ってね。
「帽子をかぶって脱帽」って今書いてたね。
ここに帽子がありましたよね。
この帽子、ん?
あ、帽子をかぶったらいいのかな?
今私かぶってないですけど、かぶったらいいのかな?
帽子。
あ、えっと、これ?
これしか帽子ないですね。
ね、麦わら帽子。
これでオッケー。
それで?脱帽。この子にあげたらいいのかな?
え?
どういうこと?
脱帽っていうのは、帽子を脱ぐっていう意味なんですよ。
だから、こうやってもう1回脱いだらいいってこと?
どういうこと?
帽子を脱ぎます。あ、間違えた。
帽子を脱ぎます。
え?どういうこと?
わかんない。
まいいや。
私はここであのハロウィン衣装をゲットしたいんですよ。
あ、これ?
この帽子?
あ、びっくりマークが出てます。
すごいじゃないか。帽子を持ってくり出して、ヌルにファッションを提供しよう。
帽子を持って、さっきね、今、ゲットした青い帽子を持って、くり出して、外に出て、ヌルにファッションを提供しよう。
新しい帽子を欲しがってるヌルを見つけよう。
はい。
ヌルに帽子をかぶせる。
この子でもいいのかな?
あっオッケー。
帽子をかぶせてあげました。
で、タキシードサムと話します。
粋だね。かっこいいね。素敵だね。
洗練されてる。
帽子って1つの表現だよね。
帽子でね、こう、自分を表現する。
この島にはインスピレーションもたくさんある。
どんなのが好み?
そりゃ、不気味なものですよね、今日は。
いいんじゃない?
でも、気分転換してみようか。気分を変えようか。
新しい服を用意してあげよう。
ん?
「鏡で他の服を選ぶって」上に出てきてました。
うーん。
ちょっと気分転換に、こんなのを着てみるのはどうですか?
ちょっと雰囲気がガラッと変わりますよね。
これ、多分ワンピースだから、ドレスだから、ズボンはいらないですね。
はい、サングラスは外しましょう。
これもいらない。
はい。
これで、保存。
はい、着替えました。
もう1回タキシードサムと話します。
自分を表現するのって、何て素敵なんだ。
明るい色でも微妙な選択でもいい。
なりたい自分になってみよう。
ずっとじゃないよ。
ほんの一瞬だ。
「私は誰?」という質問にファッションは答えてくれない。
むしろ「今日の私は誰?」と聞くべきだ。
ちょっとタキシードサム君の言うことはちょっと難しいですね。
タキシードサム君は、まぁファッションで自分を表現しろって言ってますね。
そして、毎日違う自分を表現してみてっていうことですね。
はい。
んー、でも、ちょっとよくわかんない。
うん、僕なんとなく哲学的に変わっただろう?
哲学。
えー、哲学者は、こういう人たちです。
ちょっと画像を貼っておきます。
哲学者。
哲学っていうのは、学問の名前ですね。
勉強の分野の名前です。
哲学。
この人たちが哲学者。
サム君、自分は哲学的になったって言ってます。
とりあえず一緒に1日過ごせて嬉しかったよ。
はい、クエスト完了。
えっと、どうしたらいいの?
どうしたらいい?
あ、もう暗くなってる。
えっとね、上に「ピザ用オーブンでピザを焼く」って出てるから、ピザを焼きに行きますか?
これで、ピザ用オーブンがある場所まで行きます。
ここが一番近いね。メラメラ山。
はい。
でも、ピザの生地は私持ってるんでしょうか?
あ、あった。
まだいっぱいありますね。
ピザの種類がね。
とりあえずこれを焼こう。
デザートピザ。
スパイシーピザ。
はい。
パイナップルピザ。
はい、もう生地がなくなっちゃいました。
あの子に、えっと、あ、この子に...近い近い。
プレゼントをして、はい、生地をもらいましょう。
よし。
これでもう1回ピザを焼こう。
あ、このびっくりマークついてるやつ焼いた方がいいんだよね、多分。
はい、豆腐ピザ。
よし、びっくりマークなくなった。
おぉ、クエスト完了しました。
よし。
あ、なんか光のガイドが出てきてる。
クロミに話しかける。クロミはどこにいるんだろう。
クロミはどこにいるの?
あ、ここですね。どんより湿地に行きましょう。
クロミちゃーん。
あ、こっち?
クロミちゃんいた。
どんより湿地へようこそ。めちゃくちゃクールなお化け屋敷があるに違いないよ。
お化け屋敷。
お化けの家ですね。遊園地にあるやつです。
皆さん好きですか?お化け屋敷は。
私は怖くて入れません。
でも、建て直すには、ちょっと手を加える必要がありそうだね。
あ、なるほど。
お化け屋敷は古くて、壊れてるんですね。だから、建て直さなくちゃいけない。
ちょっと手を加えて、建て直さなくちゃいけません。
再開するには助けが必要なんだ。
お化け屋敷をもう1回始めるには、助けが必要。ちょうどいいところにあんたが来たよ。
力になるよ。助けるよ。
アタイはお化けやミステリアスなことに関してはプロだからね。任せて。
だから、めっちゃ楽しめると思うよ。
楽しそうですね。
お化け屋敷で落ち合おう。
はい。
お化け屋敷はどこ?
もう今日はね、このガイドについていきましょう。
あっ、ここかな?お化け屋敷。
こんなイケてる場所を、ボロボロにしておくなんて。
古い、ボロボロは古いですね。古いままにしておくなんて、信じられる?
ひどいね。
アタイは困難、難しいことから逃げるタイプじゃないんだ。
うん、強いですね、クロミちゃんは。
グリーンクリスタルなんとかってやつを見つけたんだけど、このイカした、かっこいいお化け屋敷に関係していると思うんだ。
パワークリスタル?グリーンの?
おっ、もらいました。
え、知ってるの?
どこにあるか探してよ。
はい。
ここ入れるのかな?
え?
入れないんですね。あ、ここだ。
ここに、パワークリスタルを置きます。
台座、この下の台ですね。
台座にクリスタルを置ける。
あ、なんか向こうにもあった。
お、お化け屋敷に光がつきました。
なんか出てきた。
お〜。
やあ、探せたみたいだね。
チョコキャットにクリスタルについて聞いたら、来てくれたよ。
チョコキャット君、こういうの大好きですもんね。
謎を解く、ミステリーを解決するのが大好きですね。
もちろんさ。僕が間違っていなければ...。
お、なんか出てきた。
あ。
これなんか最初の方に出てきたやつですね。
トップハット。
やあ、トップハットまた会ったね。
わっ、あんた誰?
ここに住んでいるの?
アタイからしたらドリームハウスだよ。
えっと私はトップハット。
ここは、お化け屋敷として使われていた。
仕掛けがたくさんあるんだ。
今は廃墟と化しているけどね。
廃墟っていうのはもう使われなくなった古い建物です。
廃墟と化してる。
廃墟になってます。
つまんないよ。面白くない。
ライトをつけられて良かった。
誰かが中にある仕掛けを全部試さなきゃ。
ああ、誰かが、ね。
どんより湿地の別の箇所、別の場所を調査するよ。
ああ、うん、僕も行く。
トップハットに記憶の最適化について聞きたいことがある。
ちょっと難しい話になってきましたよ。
記憶、ま、記憶するっていうのは覚えてるってことですね。
記憶の最適化。
最適っていうのは、一番いい。
最も良い状態。
最適化。
だから、最も良い状態にするってことです。
え、記憶、ね、人間の記憶を良くすることについて聞きたい。
質問がある。
うーん、君が引き受けてくれるんだね。
押しつけられましたけど。
だからこのお化け屋敷の調査。
調査?お化け屋敷に入って、中の、中にあるものを試すことを、私が、ね、「君が、引き受けてくれるんだね!やってくれるんだね!」
って言われてます。
やるって言ってませんけどね。
私もお屋敷で手伝い、お手伝いするよ。
無理やり押し付けられました。
お化け屋敷を確認してくるよ。
一緒に取り組もう。一緒にやろう。
はい、トップハット消えました。
お化け屋敷に行ってみます。
ひえー、お化け屋敷めっちゃ楽しい。
トラップフロアではもう騙された?
トラップフロア?
なんかトラップがあるんですかね?
まだ入ってないから、まだね、騙されてないですね。
まだ入ってもいないので。
なんか必要?
今は大丈夫。ありがとう。
はい。
お化け屋敷の中に入ってみます。
おー、なんかでも可愛い。
マイメロちゃんの写真とクロミちゃんの写真がありますよ。
お、鏡があるけど、着替えはね、さっきしたからもういいです。
なになに?テーブルと椅子があって、本が置いてあります。
ここには、柱時計がありますね。
これ開けてみましょう。
お、魔女のドレスゲットしましたよ。
着替えよう、早速。
可愛い。
ハロウィンっぽい。
よし。
こっちにはライトがあります。
ここにびっくりマークが付いてるので、こっちに行きましょう。
はい。
本棚ですね。
こっちは...あ、戻っちゃうのか。
あ、違う。
これは誰かの部屋ですかね。
おー。
何?
なんか出てきた。
はい。
ドアを開けます。
2つ目の部屋に入ってみましょう。
おお?あぁー。
あ、そういうことね。
これがね、仕掛けですね。
仕掛けがあります。
こっちは大丈夫なのかな。
ここ、怪しいですね、この床。
でも行ってみよう、ああー。
また落ちた。
はい、じゃ今度は落ちないようにいきます。
あ、えー?そこも?
はい、今度こそ、落ちないようにいきます。
はい。
あ、なるほど。
えっとクリアしたら、上に緑のランプが点灯するんですね。
はい。
あ、なんかコーヒーがある。
3つ目の部屋行きましょう。
ここもなんか怪しい床がありますよ。
ここは、食事をする場所かな。
おぉ、楽勝でしたね。簡単でしたね。
はい、じゃあ上に行きましょう。
4つ目の部屋に入ります。
ん?
右と左に通路があって、階段があります。
え、どの扉を開けたらいいんだろう。
これかな?
あ、なるほど。
うーん。
まぁ適当に開けてみましょうか。
あれ、出てきた。
ここ?
あれ?下に降りちゃった。
ここ開けてみよう。
あれ?
ここは?ん?
もうどこを開けたか忘れちゃいましたね。
ここ開けた?
ここは開けた気がする。ここは?
まだ開けてない気がする。
ええ?
ここはどうかな。
あ、これとこの左から2番目のやつが繋がってますね。
これか。
おっ、出てきた。
あ、違うね。
上に行きます。
はい、5番の部屋です。
お、なんか4つボタンがありますよ。あーあ、押しちゃった。
ん?
なんだろう。
ハートを踏んだら...おぉ。
あ、星も踏んじゃったのか。
ん?
何?
なになに?
この紫を踏んだら全部上がりますね、他のボタンが。
ちょっと待ってよ。
1回出てみよう。ああああ。
落ちちゃった。
はいはい。
あ、じゃあ、わかんないけど、三角だけ踏んで開けたら、落ちる。
じゃあ、丸だけ踏んで開けたら、落ちる。
星だけ踏んで開けたら、また落ちる。
はい、ハートだけ踏んで開けても落ちる。
おぉ。
なんかこれ、ヒントとかあるんですか?
適当にやるしかないのかな。
分かんないけど。
あーあ、踏んじゃった。
じゃ、全部踏んで入ったら、おぉ、全部踏んだら、ドアが勝手に開いてた今?
ちょっとよく分かんない。
まーいいや。
6番の部屋に行きます。
おお、なんかレバーがありますよ。
ん?レバーを、倒しましょう。
お...ん?
どうしたら全部ライトが付くかな。
これを押したら、これを押したら、ん?
ちょっと全然分かんない。
え?
こう?おー、いけた。
よし、なるほど。
はい、また宝箱があります。
ヌルのお化けコスチューム製作図。
可愛い。
これ作って着せてあげたいですね。
はい、7番の部屋行きます。
だんだん難しくなってきましたね。
だんだん難易度が上がっていってます。
これは、迷路ですね。
迷路。
え、行けないじゃん。
うーん。
どうしたらいいの?
あ、ここにレバーがある。
あれれ。
はい、レバーを引くとどうなるの?
なんか動いた?
おお、こっちに行けるようになってる。
はい。
で、これを引くと、今度は、お、こっちに行けるようになってる。
このレベル、レベルじゃない。
レバーを引くと、あ、ここのね、本棚がなくなりましたね。
はい。
そして、あ、ここにレバーはない。
こっちかな?
ここにもない。
よし、これで開いたかな?
おー、開きました。
よし。
オッケー。
こっちか。
いつも間違えて元に戻っちゃう。
8番の部屋です。
おおー。
えっと、ここを踏んでみよう。
あ、その左から行って、ね、3つ進んで右に曲がって、で、真っすぐ行けばいいのかな。
でもこっちも踏んでみますよ。
真ん中のところは、穴があるから、一番左を行って、右に曲がって、斜め右に行かないといけないですね。
で、右に行って、前に行って、左に行ったら、ドアにたどり着ける。
じゃ、行きますよ。
こう行って、右に曲がって、ここで、斜め。
で、こうして、よし、オッケー。
はい。
9番。
何番まであるんだろう、これは。
お、これを倒すと、そこの床が出てくるんですね。
はいはい。
ん?
どうしたらいいんだ?
あ、ここは通れない。
なるほど。
こうね。
はい。
で?あ、行けない。
真ん中の道を通ります。
ああ。
ん?じゃあどうしたらいいの?
ん?これで、あ、こっちの道ができた。
よし、オッケー。
はい、上に行きます。
まだある。
10番。
おっ、落ちちゃう落ちちゃう。
はい。
ええ?
戻ったら、こっちが通れるようになってるのか。
で、今度これを引いたら...なるほど。
こう曲がって、左に曲がって、ここまで来ました。
で、最後このレバーを引いて、あら?
ここが通れないね。
戻らないといけないのか、じゃあ。
ダメだね。
ん?
こうしたら...ダメか。
ああ、落ちる落ちる。
ん?
あ、こうしといて、はいはい。
お、道が繋がったね、今。
これで、こっちからぐるっと回っていけば、ドアにたどり着けそうです。
よし、たどり着いた。
はい。
お、なんだこれは。
おー、ありました。もう1個。
ふぅ。着いたね。
大変でしたね。
一筋縄ではいかなかったよ。
うん、大変だった。
トップハットが言ってたことは本当だったね。
仕掛けがたくさんあった。
うん、仕掛けがたくさんありましたね。
一番にたどり着いたことは、褒めてやる。
褒めてやる。すごいねって言ってやる。
でもアタイより1秒速かっただけだよ。
1秒どころじゃなかったよ、もっと早かったよ。
いいニュースがある。
他にパワークリスタルが使える場所が見つかったよ。
そうなんだ。ここから北の方角にお化け屋敷ライドがあるよ。行こう。
よし、お化け屋敷ライド。
どっちに行けばいいんだ?こっち?
はい、元に戻ります。
お化け屋敷ライドにパワークリスタルを置きに行きます。
どこかな。
この光のガイドについていきます。でも...あ、あったあった。
台座にクリスタルを置きます。
おお!
電気がついた。
よくやった。すごい。
あ、また出てきた。
また会えたね。
本当にここにはすごい機械ばかりだね。
君がこの乗り物の持ち主?この乗り物、君のもの?どうしちゃったの?
分からない。
でも機械を起動したら、機械をスタートしたら、力が湧いてきた。
力が出てきた。
ここはいい場所なんだけど、霧が深すぎる。
霧がかかってますね、白くね。
霧が深い。
お化けがいないお化け屋敷ライド、楽しくないよね。
ここの草木の下には、電力網があるんだ。
ここの...草とか木が生えてますね。その下には、電力網、電気が通っている線みたいなのがあるんだ。
ライトがまだ停止中で、霧が払えないんだ。
霧を払うことができない。
お化け屋敷ライドを使うならば、トラック、この線路ですね。
トラックの周りのライトを全て、全部、手動で付ける必要がある。
いいね。
ちょっと一乗りしてみて。
霧が深くなりすぎたら、ライトのスイッチを探して道を照らして。
たちまち、すぐに、お化けでいっぱいになるだろうね。
はい。
お化けライドに乗ってみます。
で、1周して、途中でライトが消えてるとこがあったら、スイッチをオンにする。
楽しそうですね。
はい。
電気ついてますね、今のところ。
うん、この電気もついてます。
電気ついてないとこないですね。
あれ、全部ついてるよ。
全部ついてましたね。
行く準備はできたみたいだね。
よくやった。
見て。あそこのドアが開いてる。
ほう。
中に入ってみよう。
なんか、洞窟があります。
はい、洞窟を探検しに行きますよ。
洞窟に入ります。
はい、ここ登ってみましょう。
箱を開けます。
お、帽子もらった。
あ、そしてまた。
秘密の洞窟が出てくるなんて、なんて不思議な場所なんだ。
あとは最後の場所を起動するだけ。
調査したところによると、調べたところによると、あのうるさい警備員を切り抜けるには、変装する必要がありそうだ。
あのうるさい警備員って誰でしょう。
警備員は警備する人ですね。
そのうるさい警備員がいるから、そこを切り抜けていくには、何か別のものに変装する必要がありそうだ。
変装。
変装っていうのは、分からないように、例えば帽子をかぶって眼鏡をかけて、マスクをして、自分だってわからないようにする。
そういうのを変装って言いますね。
まだここで働いてる人を見つけなきゃいけないようだね。
ハロウィンの帽子かぶったヌルがいますね。
何かテーマがあるものがいいと思うよ。
気味が悪いやつとか、魔女みたいなやつとか。
さっき、魔女の帽子もらいましたよね。
はい、着替えるには、インベントリで洋服を選択して「着る」を押すんだ。
えっと、インベントリで、洋服を選択して、着る。
はい。
あ、帽子かぶりましたよ。
よし、じゃあ外に出よう。
これで変装できました。
はい。
もう1個のパワークリスタルを、ここに置きます。
頷いて、休憩に入った。
うんうんって頷いて、休憩に入った。休憩を始めた。
ヌルは私を仲間だと思ったんですね、多分。
同じ帽子をかぶってるから。
だから、あの...なんだろう。
交代の時間だと思って、自分は休憩しに行ったってことかな。
お、似合うじゃん。
上手くいったなんて信じられないよ。
さあ、起動しよう。
はい、これを置いて起動します。
つくかな?
はい、つきました。
わあ、またビジョンが。
あ、また出てきました。
あれはどんより湿地?
だと思うよ。
相棒、パートナーですね。
と、私が、どんより湿地のアトラクションを立てたみたいだね。
あ、少しずつ、記憶を取り戻してきてるみたいです。うん。
そうなんだ、すごいじゃん。
うん、そうだね。
ということは、このパワークリスタルは...そうだ、パワークリスタルは私のメモリーモジュールなんだ。
あれは、記憶のフラッシュバックだったんだ。
パークを、このね、パーク、遊園地を修復するたびに、直すたびに、記憶が蘇ってくるのが分かるよ。
ちょっとずつちょっとずつ、記憶が蘇ってきたみたいです。
思い出してきたみたいです。
すごいよ。
本当にスーパーコンピューターなんだね、トップハット。
パワークリスタルを全て見つけて、記憶を取り戻そう。
うん。
パワークリスタルを見つけて、パークを修復したら、直したら、このトップハットの記憶が蘇ります。
感謝しきれないよ。
本当にありがとう。
ところで、私のセンサーが、パワークリスタルが近くにあると示している。
メラメラ山。宝石の山。幸運を祈る。
頑張ってね。
メラメラ山と、宝石の山にも、パワークリスタルがあるみたいです。
アタイはここに残るよ。
誰かがこの乗り物を運用しないとね。
了解。オッケー。
はい。
どんより湿地が、復興しました。
さあ、今日結構いろんなことをやりましたね。
今日はここまでにしようかな。
そしてまた次回、メラメラ山と宝石の山にあるパワークリスタルを探しに行きましょう。
でも、せっかくだから、トリックオアトリートをしたいです。
魔女の服に着替えたからできるかな?
あ、不気味なお菓子を今もらいましたね。
はい、じゃあ、今日はここまでにします。
またね!
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