
こんにちは。
ハローキティアイランドアドベンチャーの続きをやっていきます。
今日も秋バージョンですね。
後ろにカカシがいます。
はい、じゃあ、始めましょう。
わ、また会ったね。
ディアダニエルが今日この島を訪ねる予定なんだ。
挨拶してあげようね。
ベリーがもうすぐ来るみたい。キャビンを準備してくれる?
ベリーっていう新しいお友達。
黒い羊ですかね?
新しいお友達が来るみたいです。
シフォンがもうすぐ来るみたい。キャビンを準備してくれる?
1日がうまくいくように、小さなプレゼントをあげるよ。
友情のお花を受け取りました。
見て!どう思う?この衣装。
ハロウィンの衣装を着てますね。
もう、えっと、今撮影してる今日は、11月5日です。
もうハロウィンは終わっちゃったんですけど。
え、「超キュート」にしましょう。
豊かな日々用だよ。
この時期になるといつも収穫のことを考えちゃうんだ。
豊かな日々。
ものがいっぱいある、豊かな毎日。
この時期、秋ですね。
秋になるといつも収穫のことを考えちゃう。
うん、確かに、秋は収穫の時期ですね。
野菜とかお米とか、色んな食物、食べるものを収穫する季節です。
それにプリンセスとポートベローみたいな、心温まる物語のことも。
プリンセスとポートベロー...何でしょう?
それは聞いたことないかも。
へぇー、聞かせてよ。
教えてもらいましょう。
へぇー、聞かせてよ。
あ、それ、僕のお気に入りのおとぎ話。
ま、お話ですね。
おとぎ話を始めました。
昔々、ある小さな池に、小さなカエルが住んでいました。
彼は1日中、水しぶきを上げたり、飛び跳ねたり、泳ぎ回って過ごしました。
でもある日、池の底でお昼寝をしていたら、彼の上にそびえ立つ、そびえ立つ恐ろしい影が見えました。
きゃー。
彼はすぐに水面まで泳いで上がり、その影に立ち向かいました。
しかし邪悪な、悪い魔女や恐ろしい鬼ではなく、それは美しいプリンセスでした。
あ。
あ、ポチャッコか。何の格好だろう、これ?
何の仮装ですかね。
お話の時間、お話の時間って大好きなんだ。うん。しー。
「助けてください」と、プリンセス。
あ、お話の続きですね。
そのプリンセスが、池にやってきたプリンセスが「助けてください」って言いました。
森の中で迷子になっちゃったの。
家に帰る道が分からなくなっちゃった。
迷子になっちゃった。
カエルは池から飛び出て、プリンセスの帰り道を見つけてあげました。
もう時間も遅くなっていたので、2人は途中のコテージで休憩を取りました。
森の中の道の途中にあったコテージで、ちょっと休んだんですね。
コテージは大きなキノコを掘ってできたものでした。
わあ、最高だね。そして、中の家具も、家具っていうのは、テーブルとか椅子とか。
家具も全てキノコの形をしていました。
2人は小さなキノコのベッドで、その晩は眠りました。
でも、実はそのコテージは、空...誰もいないってことですね。
ではなく...。
残りはまた後で。
今は豊かな日々をお祝いしないとね。
話の続きはまた後で聞かせてくれるそうです。
あ、そっか。11月といえばサンクスギビングですね。
豊かな日々のお祝いってサンクスギビングのことを言ってるのかな?
日本ではサンクスギビングは馴染みがありません。
日本ではサンクスギビングをお祝いする文化はありません。
落ち葉の山を駆け抜けて、葉っぱを集めて、ここで使おう。
可愛い森の家具にね。
豊かな日々を楽しんでね。
お話の続きはまた近いうちに教えてあげるよ。
面白かったね。
待ち遠しいな。
楽しみだな。
ねえ、バツ丸君、みんなは?
分からない。
リゾートプラザで待ち合わせって言ってたのに。
リゾートプラザで会おうって言ってたのに。
忘れてるのか?
なるほど。うん、そうだね。
きっと忘れたんだ。
もしかして何か起こってるのか?
なんか起きたんですかね?何かが。
なんか音楽もちょっと怖い、なんかちょっと不安な感じの音楽に変わりましたけど。
大丈夫かな?
例えば、幽霊か何かに出くわしたとか。
エイリアン、宇宙人ですね。
エイリアンに連れて行かれたのかも。
も、も、もしかして、みんなゾンビだったら?
しまった。
ゾンビのサバイバルキットを持ってこなかった。
ああ、最悪だよ。
霧だ。
霧がかかってきました。
近くにいろ、ケロッピ。
遠くに行かないで、近くにいてね。
俺様が、ゾンビから守ってやるぞ。
アチョー。
わあ!
ああ、ゆ、ゆ、幽霊だ。
何?何があったの?
みんな大丈夫?
あ、クロミも来ました。
ははは、やったね。
あ、クロミちゃんのいたずらだったんですかね。
完璧に上手くいった。
違う。成功じゃない。うまくいってない。
怖くなんて、これっぽっちも...。
バツ丸は、自分は怖がってないよ、怖くなかったよって言ってます。
僕は怖かった。すごく怖かった。参ったよ。
どうやって霧を出したの?
ああ、単なる基本的な化学のおかげだよ。
化学、ケミストリーですね。
あ、チョコキャット君は化学にも詳しいんですね。
見せようか?
ああ、俺様も見たい。
うーん...あのトリックの上を行くのは難しそうね。
これよりも、この霧を出すトリックよりも、もっとすごいトリックをするのは難しそうだね。
私はどうしたって怖くないもの。
そういう素質がないのよね。
私はそういうの苦手。
怖がらせるとか、いたずらをするとか、そういうの苦手なんだ。
いいんだよ、そんな。
まぁ、やり方が間違っているのかもね。
夜には不気味な衣装を着てトリックオアトリートをするのを忘れないようにね。
あ、まだ続いてるんですね。
もう11月ですけど、このゲームの中ではまだハロウィンが続いてるみたいです。
それと、イベントスタンドもチェックしてよ。
色々魔女っぽい飾りがたくさんあるから。
こっちに来て、メロディ。考えがあるの。
不気味な季節、怖い季節、誰の誕生日をお祝いするかはもう分かるよね?
分かんないよ。
誰かの誕生日なのかな?
あ、クロミ?
ああ、クロミちゃんね。
つまり、あなたが彼女のために誕生日ケーキを作るのね。
あ、私が誕生日ケーキを作るんですね。
クロミの飾りキットは、どんより湿地の近くで探してみてね。
かぼちゃか、キラキラベリー、湿地のハイビスカス、そしてスピニップの中にあるよ。
一緒にクロミの誕生日を最高のお祝いにしましょう。
今日は烈子の誕生日のお祝いよ。
烈子も誕生日なの?
可愛い烈子の飾りキットはメラメラ山の近くで見つかるわ。
焼きアーモンドとマグマフラワーの中にね。
あなたから誕生日ケーキをもらったら、彼女は喜ぶはずよ。
はい。
えーっと、全て受け取る。
お、なんか可愛い衣装をもらいましたよ。
あ、これ、ヌルが集めてきてくれたもの。
貝殻をもらいました。
なんか今せっかく、なんか衣装をもらったので、この鏡の前で着替えてみようと思います。
ね、可愛い魔女の衣装。
あ、ほうきもありますよ。魔女のほうき。
よし。
オッケー。
さあ、何をしよう。
えっと、クロミに誕生日ケーキをあげたいですね。
どんより湿地に行ってみようか。
お!あの飾りキット持ってるのかな?
あ、持ってないね。
あ、でもせっかく会ったので、プレゼントを渡したいと思います。
友達レベルアップしました。
あれ、いなくなっちゃった。
あ、なんかいる。
ああ、行っちゃった。
これは何?
入れない。
なんか、ドアに骸骨のマークが付いてますね。
あ、いた。話しかけます。
ねえ、時間ある?
アタイこの深い水の底に、ペンダントを落としちゃったんだ。
拾ってきてくれない?
どうやって?
ああ、大丈夫だよ。
アタイのシュノーケルを使っていいから。
十分な深さがあったら飛び込めるし、泳いで水面にも上がってこられるよ。
今こう思ってるんだろう?
アタイがシュノーケルが得意なんだったら、自分で取ってこいって思ってるでしょう。
でもさ、今は力を発揮する気分じゃないんだよね。
あら、どうしたんだろう、クロミちゃん。
先に言っとく。ありがとう。
はい、シュノーケルをもらいました。
えっと、これで入れるのかな。
あ、ありますね、そこに。
えっと、ペンダント。
えっと、どうやってすんの?
あ、できたできた。
潜って、ゲットしました。ついでになんか...あ、なんか色々ある。
お人形の製作図をもらいました。
他に何があるかな?
なんかいっぱい魚がいる。
よし、クロミちゃんのとこに戻ろう。
あのペンダントは、アタイのすごく大事なものなんだよ。
なんか必要?
トリックオアトリートしてみようか。
私にとっては、ハロウィン全部が大きなご褒美、プレゼントみたいなものよ。
さあ。お、お菓子もらいました。
えっと、これどうやって上に上がるの?
あ、これ取ろうか。
どうやって上がるんですか?
あ、上がれた。
よし。
はい、ペンダントを渡します。
わ、ありがとう。
シュノーケル、持ってていい?
え?冗談言わないでよ。
アタイのシュノーケルはやんないよ。
あげないよ。
返して。
でも、手ぶらでは帰さないよ。
手ぶらで帰るっていうのは、何も持たずに帰る。
手ぶらでは帰さないよ。
ほら、この設計図はもういらないから、優しいアタイがあんたにあげるよ。
分かんないけど、それがあれば自分でシュノーケル作れるんじゃない?
そうするよ。
手伝ってくれてありがとね。
じゃあね。
シュノーケルの設計図をもらいました。
後で作りに行きましょう。
よし、なんか来たよ。乗ってみようか。
え?
ん?
動かない。
動かないね。
まあいいか。
よし、生き物をなんか捕まえました。
えっと、クロミちゃんのお誕生日のプレゼントを見つけたいんですけど、ないかな?
どんより湿地にあるって言ってましたよね。
なんか、チョウチョ捕まえました。
ないね。
なんだろう。
ジャックオーランタンの制作図。あ、これは...これはぐでたまじゃない?
よし、はい、チーズ。
うーん...なんか、ホタルを2匹見つけました。
あ、ここには滝がありますね。
うーん、クロミちゃんの誕生日のやつがないなあ。
うん、なんか上に、お友達にギフトを4個送るって書いてるから、とりあえずギフトを送ろう。
今度はパンプキンパイをあげましょう。
お、また友達レベルアップした。
うん、友情のお花をあげて、もう1個あげよう。
普通のかぼちゃ。
よし、これで4つあげたので、クエスト完了ですね。
で、次、シュノーケルの材料を集めるって書いてるから、うーん、シュノーケルを作りに行きましょう。
材料何が必要なんだろう?
ここに戻って、チョコキャット君のとこに行きます。
チョコキャット君のとこに行って...。
シュノーケル。
あ、えっと、あ、材料が、3種類必要ですね。
で、1個目と2個目はもう持ってるけど、3つ目のあの石みたいなのがありません。
あれを探しに行こう。
どこにあるんだろう?
うん。
インゴットですね、必要なもの。
インゴットが必要だったら山に行ったらいいのかも。分かんないけど。
山。
どこの山だろう。
山。
えっと、山どこにありますか?
こっち?
なんかこの辺ありそうですよね。
メラメラ山に行ってみようか。
よし、こっちで探してみます。
これは鉄だから違うね。
うん。
ないね。
鉄しかない。
またぐでたまがいた。
ぐでたまが映らない。
まーいいか。
これは?
これも違うね。
探してるものとは違う。
うーん。
山ってここの山じゃないのかな。
ないね。
あ、なんか捕まえた。
お、なんか今、烈子の飾りキットって書いてあった。
今日誕生日って言ってましたよね。
烈子ちゃん、どこかな?
あ、いた。
あ、違う。
ん?
あ...どういうことだ?
直接渡すんじゃなくて、あのキティちゃんのところでケーキを作るのかな?
ね。
そしてあの探している、えっと石みたいなやつは、ここにはないので、また向こうに戻ります。
あ、これなんか...お、葉っぱゲットしました。
よし、キティちゃんとこに行って...あ、間違えた。
キティちゃんとこに行って、ここ、オーブンを借りて...あ、あったあった。
これクロミのですか?
ちょっと作ってみよう。
お、クロミの誕生日ケーキができた。
そして、あ、これかな?
あ、可愛い。マイメロディとクロミのカップケーキ。
そして、これ?
烈子の誕生日ケーキ。
よし。
えっとこれで、どうしたらいいんだろう。
渡しに行った方がいいのかな?
どうかな?
あ、また、葉っぱがありました。
葉っぱ3枚ゲットした。
うーん。
シュノーケルの材料はどこにあるの?
山にあるって言ってた。あ、なんかここもちょっと山っぽくないですか?
違うか。
なんだここは?
入ってみよう。
これを乗せると...ん?
ん?
え、分かんない。
ジャンプ!あ、落ちちゃった。
え。
階段を登って、階段を登って...あ、元に戻ってきちゃう。
あ、こっちに渡って...ああ、そういうこと。
なんか空気が出たから、これで上に登って、ああ。
もう1回。
ああ。
落ちちゃった。
上に上がって...え、こっちに行くってこと?
えー、どういうことですか?
この上に乗りたいんだけど。
これに乗せといて。
違う違う。
乗って、こっちに行って、降りて乗せると、おお、ほら、あそこの扉が開いた。
そして?
そして?
ああ。
ん?
これを持って、こっちに来て、ここに置いて、黄色を持って上に上がって、バツの上に置いて、そうすると、この扉が...。
あれ?もう1回。
行けー!あ、いけた。
よし、何が出てくるかな。
黒の怖い羽。
何?
仮装アイテム?
んー、シュノーケルの材料。
ここはどこですか?
えー。
山ってどこよ。
あれ?ハンギョドン君ってもう見つけたっけ?
見つけてないよね。
あ、シュノーケルの材料を集めて潜れるようになったら、ハンギョドン君のとこに行けるのかな?
えー、でも、あの石が見つからないことには行けない。
ぐでたまはもういいや。
なんか帽子をもらいました。
え、山ってどこ?
もう1回クロミちゃんに聞いてみよう。
質問があるんだ。あぁ、聞けないね。
うーん...山ってどこ?
やっぱり山はここじゃないのかな?
他に山と言えば...こっちの方も山っぽいですよね。
こっちに行ってみる?
とりあえずここまで行って、こっちの山に登ってみる?
えー、だから、こっちじゃないね。
温泉まで行って、はい。
あ、なんかこっちもあの石、ちょっとありそうな雰囲気ですね。
あ、なんかあるぞ。
あ、違った。ズボンでした。
うーん。
これは違う?
違うね。
なんかまた怪しいドアがあるけど、このドアを開けるには何か必要みたい。
うん。
サボテンがありますよ。
お、なんか橋がある。
おぉ。
なんだこれ?
フロッピーディスク。
ちょっと地図を見てみます。
お、近くにペックル君がいます。
せっかく来たから...お、しかもなんか、クリスタルゲットした。
おお。せっかく来たからペックル君に会っていこう。
あ、いた!
わ、なんてこった。見つかった。
見つけた。
ずっと踊ってたの?
ずっと踊ってたよ。
宝石の山は、ジグを踊るにはぴったりな場所だね。
広場に来て。
みんな探してますからね。
広場に来て。
パッとやめて出ていくなんて嫌だよ。
踊りがやめられない。
ここには特別な何かがあるんだ。
お友達と共有したいことがね。
うん、この場所のことをお友達とシェアしたいって言ってますね。
ところで僕はアヒルのペックルって言うんだ。
よろしくね。
きっといいお友達になれるよ。
あたりで、この辺りで、この辺で、誰か見かけたら言うね。教えるね。
はい、プレゼントを渡します。やっとウェルカムギフトが渡せました。
ダンスシューズだそうです。
早く履いてみたいよ。
羽をもらいました。
ペックルとお友達になったよ。
よし。
えーすごい場所ですね。
面白い。
ここはなんだろう?
お、ダンスホールだって。
ドラムセットが置いてあります。
へえ、すごい。
こんな場所もあったんですね。
うーん。
でも...あ、インゴットの製作図?
インゴット。
私が欲しいのインゴットでしたよね。
ニワトリ捕まえた。
え?
インゴットの製作図があったら、インゴット作れるんじゃないですか?
えっと....えっと、どうしよう。
待てー。
あ、消えちゃった。
えっと近くに...あのポストのところに行きたいですね、とりあえず。
あ、あれは何だ?
なんかある。
あ、鍵がないと開けられないやつかな。
はい。なんか、出られなくなっちゃった。
ああああ。
あ、なんか、ガイドが出てきた。
急にガイドが出てきた。
ガイドについていきましょう。
こっち?
泳いでいきます。
ガイドについて、泳いでいきます。
どこに連れてってくれるんだろう。
はい、戻ってきましたね。
どこに連れて行かれるんだろう。
ポチャッコ君...じゃなくて、チョコキャット君のとこかな?
私はチョコキャット君のとこに行きたいんだけど。
あ、やっぱりここに連れてきてくれたんですね。
お?
いつの間にかゲットしてる。
あれ?
どういうこと?
まいいや、これでシュノーケルが作れます。
はい、シュノーケル作りました。
いつの間に取ったんですかね?
これで潜れるようになったから、私はハンギョドン君を探しに行きたいんですよ。
あ、ん?あ、ほら、こうやって潜って、なんかゲットした。
おお、すごい。
海の下にもなんか、お城みたいなのがありますよ。
あ!
えっと、潜って潜って、いた、ハンギョドン君!
最初のお客さんだ。やっとだよ。
お客さん?
お笑いと言えば、のハンギョドンを見に来たんでしょ?
お笑いの芸人なんですか?
コメディアンですか?
島中で友達みんなを探してるんだ。
ああ、友達かい。
そうだね、ファンから友達になることもできるね。
僕から君への最初の贈り物はジョークだね。
水槽に2匹の魚がいました。
1匹はこう言いました。
僕たちだけで、どうやってこの水槽タンクを動かすの?
・・・。
ま、必ず笑いが釣れるなんてことはないからね。
どいうことですか?
ちょっと意味が分かりません。
もういいよ。
さっきは始まりに過ぎないからね。
始まりに過ぎないってことは、これからもっともっと色んなジョークを聞かせてくれるんですね。
あ、良かった、会えて。じゃあウェルカムギフトを送ります。
メロディがエビせんべいをくれたよ。
僕にはこれが必要なみたいだ。
必要みたいだ。
ククイナッツを3つもらいました。
はい、お友達になりました。
はい、お友達にギフトをあげるクエストがやっと完了しました。
せっかく会ったから、他にもギフトを渡しましょう。
友達レベルをアップさせましょう。
はい。
良かった。なんかここはステージがありますね。ステージがあってマイクがあります。
ここでハンギョドンがお笑いライブをするのかな?
ああ、やっとみんなに会えましたね。
よし、あ、ここも使えるようになった。
あれは何だ?
なんかレシピみたいなのがある。
はい。
コメディクラブだって。
よし、これで全員見つけたのかな?
お友達。
じゃあ、今日はハンギョドン君も見つけたし、あと誰だっけ?あ、ペックル君も見つけたし...あ、浮いてきちゃった。
えー、ね、お友達を2人また新たに見つけたので、今日はここまでにしたいと思います。
🎮 Hello Kitty Island Adventure: https://www.hellokittyislandadventure.com/