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こんにちは。
ハローキティアイランドアドベンチャーの3回目です。
じゃあ、早速始めましょう。
わあ、また会ったね。
1日がうまくいくように、小さなプレゼントをあげるよ。
お花をもらいました。
えっと、ポチャッコと話してみましょうか。
前回何してたんでしたっけ?
えっと、チョコキャット君なら、その古いジップラインをどうすればいいか知ってるかもしれない。
ああ、なんかジップラインをこう島中に張り巡らせて、こう移動できるように、移動手段にするって言ってましたよね。
チョコキャット君のところに行ってみましょうか。
でもその前に何かプレゼントできるもの...。
あ、豆腐。
豆腐をプレゼントします。
僕に?
いや〜、それはご親切に。
ありがとう。
はい、イチゴをもらいました。
お返しにね、イチゴとあとスタミナリンゴをもらいました。
スタミナリンゴっていつ使うんだろう?
はい。
プレゼントできるのは、1人のお友達につき1日3つまでなので、ポチャッコに3つ豆腐をプレゼントしました。
えっと、なんかいっぱいびっくりマークが出てる。
どうしよう。でもチョコキャット君のとこにも行かなくちゃいけないよね。
あら、あなたのことを考えていたのよ。
壮大な冒険だけじゃなくて、お友達が必要としているささやかな小さな用事もあるの。
デイリークエストについては、スマホのクエストログを確認してね。
そうすれば、島中の人々のためのちょっとしたお手伝いがたくさん見つかるわ。
ああ、いっぱいクエストがあるんですね。
デイリークエストっていうのは、その日のうちに終わらせなくちゃいけないってことかな。
例えば、えっとこのクエストは、お友達にギフトを4個送る。
スイートハート。
えーと、シナモロールに甘いものを何かプレゼントするんですね。
はい。
それから、若者の肖像画。
肖像画っていうのは人物の顔の絵ですね。
えー、けろっぴの写真を撮る。
特別なグッズ。
えっと、何かグッズを作る。
じゃあ、それもちょっとやっていきましょう。
マイメロちゃんにもイチゴプレゼントしよう。
プレゼントをあげる喜びを分かってくれて嬉しいわ。
小麦粉をもらいました。
イチゴいっぱいあるからね。
マイメロちゃんにも3つあげよう。
お友達レベルがアップしました。
えっと、シナモロールに話しかけてみます。
これ分かる?
あ、このポストですね。どんより湿地で一度見たことがある。
前回見ましたよね。
クロミちゃんがね、教えてくれた。
すごいね。もうテレポストを見たことがあるんだ。
旅をしていると、このポストを見かけるんだ。
テレポストが有効になると、有効になるっていうのは、使えるようになると、僕のスピードでこの場所に戻ってこられるんだよ。
あ、なるほど。
なんかこう、ポストからポストにピュッって瞬間移動できるのかな。
移動が楽になるんだね。簡単になるんだね。
すごい!もう歩いて戻らなくていいんだ。
あ、いいですね。歩いて戻らなくていい。
方向音痴の私にはすごくありがたいです。
じゃあ、このポストを作動させてみて。
動かしてみて。
えっと...どんより湿地で見つけたポストがあるでしょ?
うん。
あっちはもう作動している。
あの場所にはいつでも戻れるよ。
お〜、ここからあのどんより湿地のポストまで簡単に行くことができるんですね。
地図を選択して、このポストの羽のアイコンを選択するんだ。
それから行き先を決めてね。どこに行きたいか、行き先を決めてね。
今回はどんより湿地を選んでね。
あ、行っちゃった。
シナモロールにプレゼントしたかったんですけどね。
どうしよう。なんかいっぱいやることがありすぎて、どれからやったらいいか分かりません。
でもちょっととりあえず、私はチョコキャット君と話したい。
チョコキャット君にあのジップラインのことについて聞きたいんです。
ちょっとこれ拾いながらいきましょう。
パイナップルがある。
チョコキャット君はここですね。
いたいた。
あ、ポチャッコ君だ。どうしたの?
やあチョコキャット君。
この島でまたジップラインを張り巡らせて、稼働できたらすごくいいんじゃないかなって思ってたんだ。
手伝ってくれないかな。
いいアイディアだね。
新しいスパークがいくつかあれば動くと思うよ。
スパークっていうのがいくつかあったら、ジップラインが動く、稼働すると言っています。
今、手元にはないんだけど、持ってはいないんだけど、作り方ならここにあるよ。
やるよ。
うん、やるよ。やってみよう。
スパークの製作図をもらいました。
作り方が書いてあります。
はい、このハンマーのマークを押して、作ってみましょう。
材料はあるのかな?
あ、フィンも作れる。
作ってみましょうか。
お、フィンができた。
これで泳げますね。
おお!いつの間にか、知らないうちに材料が集まってたみたいです。
他には...おっ、スパークも作れるのかな、これで?
はい、できました。
ん!なんかばつ丸君の特別なグッズっていうクエストもなんか完了ってなってましたね。
もう1回話してみよう。
素晴らしい、これで復旧してまた稼働できるはずだよ。
復旧するっていうのは、何かこう止まっていたものとか使えなくなっていたものが、使えるようになることですね。
電気が復旧するとか。
最高だね。
試してみよう。
ジップラインを稼働する。
あれ?2人どっか行っちゃったね。
ん?
なんかちょっと他にも作れるものがないか見てみます。
水風船。
これ作ってばつ丸君にプレゼントしたらいいんですかね。
ちょっと分かんないからやめとこう。
ジップラインを稼働する。
ジップラインを稼働するにはどうしたらいいんだろう。
うーん?
あ、この花は取れないのね。
えー、2人はどこに行っちゃったの?
ちょっと1回、あの...うん、ここに戻って、どんより湿地に行ってみましょうか。
シーサイドリゾートリゾートプラザ。
Aを押したら、レッツゴーって書いてます。
行ってみよう。
ん?
どういうこと?
ちょっと待って。
あ、今の場所がリゾートプラザなのかな。
あ、ここね。
はいはい。
ここを押したらどんより湿地に移動できる。
あ、いた。シナモロールとクロミがいました。
シナモロールにいちごをプレゼントします。
お友達になりました。
あ、マイメロちゃんのクエストも完了しましたね。
んー、もうあげるものがない。
クロミちゃんは...これは、えっとー、マイメロから預かってたものですね。クロミに渡してって。
海の鉢植え。
どうやったの?
どうやったの?
どうやってここに来たの?ってことかな。
まーいいや。
メロディにかぼちゃは渡してくれた?
うん、お返しを預かってるよ。これ。
わあ、めっちゃ可愛い!
...って、何でもいいんだから。
どうでもいいし。
あれ?行っちゃった、クロミちゃん。
テレポストサービスはどう?
最高だった。
そっか。よかった。
探検に出かけた時は、他にもテレポストがないかどうか探してみてね。
確か他の場所でも見かけましたよね、いくつか。
どうしよう。
みんなの荷物は、貨物箱、貨物っていうのは荷物のことですね。
貨物箱に積み込まれてたんだ。
でも飛行機から飛び降りた時に、貨物箱がどこかに行っちゃった。
もし見かけたら持ち主に届けてくれないかな。
でも僕、荷札を付けるのを忘れてたかもしれない。
荷札っていうのは荷物に付けるタグですね。
それを忘れちゃったかもしれない。
僕のこと探してた?
うーん...ううん。
笑顔をお届け。
笑顔をお届け。
とりあえずこれで十分。
うーん...どうしようかね。
デイリー報酬って何?
お!なんか報酬があるんですね。
もう全てを受け取るんにしようかな。
はい。
デイリー報酬受け取りました。
クエスト。
あとデイリークエストは若者の肖像画だけですね。
あ、けろっぴと写真を撮らなくちゃいけない。
けろっぴはどこだ?
マップを見てみよう。
けろっぴは下の方にいますね。
じゃあ行ってみよう。
なんかいろいろ拾いながら行ってみよう。
あ、またクロミちゃん。
かぼちゃプレゼントしときましょう。
じゃあ、遠慮なく。
ありがとう。いただくよ。
実はあんたにも用意してあるんだ。
何をくれるんだろう。ライトストーンをもらいました。
そして、まだプレゼントできるかな?
なんかすごいくるくる回ってる。
はい、3つプレゼントしました。
お、なんかいる!
おぉ、ゲームチケットっていうの、何枚か拾いましたよね。
ゲームチケット1枚で1分間好きなだけゴーストリンゴを集めることができる。
リンゴ取り競走。
分かんないけどやってみよっか。
え?
なになに?リンゴ...あ、あったあった!これをね、取るのね。
これ、リンゴを集めてどうするんだろう。
リンゴを何に..何かに後で使えるのかな。
あ、なんか箱があるのも気になるけど、とりあえずリンゴを1分間集めまくります。
あ、普通のリンゴもある。
どこどこ?あれ?こっちは行き止まり。
こっちか。
普通のリンゴも取ろう。
あー、あと2秒。
あ、今ぐでたまがいたね。
わお!すごい!景品をどうぞ。
野菜クレープをもらいました。
リンゴ5個。
えー。これは何だろうね。ちょっと見てみようか。
あ、このリンゴ取り競争の説明ですね。
色んな商品があるんですね。
さっきぐでたまがいたから、ちょっと写真撮ってこよう。
どこだっけ?
こっちだっけ?
あれ?
あれ?さっきいたよね。あ、いたいたいた。
よし。
こっちを向いて、はい、ポーズ。
あれ?
映ってない。
あら?
あ、オッケー。承認。
よし。
ああ、行き止まり。
私は何をしてたんだっけ?
けろっぴを探すんだよね。
これ開けていこう。
湿地のギフトの製作図。
けろっぴはどこだ?
あ、行き止まり。
えーと、けろっぴ...。
あ、大丈夫だね、ちゃんとけろっぴの方に近づいてる。
お、これも取れる。
蓮の花。
待ってよ。ちょっと心配になってきた。
けろっぴにちゃんと近づいてるかな?
こっち?
あ、いた!
えっとけろっぴと写真を撮りたいけどどっか行っちゃった。
1回話しかけてみよう。
あ、やあ!
ひょっとしてばつ丸君見なかった?
うーん、波止場の近くかな。
この水風船はばつ丸のだと思うんだけど、まぁ他に誰が水風船を持ってるか知らないんだけどね。
ばつ丸のだよ。
うん。
多分、ばつ丸のだよ。
ばつ丸の落とし物で間違いないよ。
ばつ丸君に返してくれる?
もちろん。
気をつけて。
水風船だからね。
水風船をもらいました。
ありがとう。戻してあげたら、返してあげたら、ばつ丸君喜ぶよ。
忘れ物係をしなくちゃいけません。
あ、けろっぴにも何かプレゼントできるかな。あ、蓮の花が好きなんだ。
もっと取っておけば良かったですね。
はい。
えっと写真を撮ろう。
けろっぴと。
けろっぴこっち向いてくれないけど、いいかな?
後ろ姿でいいかな?
あ、後ろ姿でも良かったみたいです。
クエスト完了って上に書いてありました。
よし。
じゃあ...どうしよう。
あっちにまた戻りましょう。
なんかはまっちゃった。
今、石と石の間にはまってましたね。
えーと、どうやって帰ればいいんだ?
こっちで合ってますか?
あ、いいね。
合ってる合ってる。
あ、さっきフィン作ったから、泳げるかな。
あ、行けた!
よし、戻ってきました、こっち側に。
えーっと、「ジップラインを稼働する」をやりたいから、えっと...あ、あの...ジップラインのマークが出てますね。
チョコキャット君がいるところ。あそこに行こう。
どこだろう。
行き過ぎちゃったかな。
ここ入れる?
あ、いいですね。泳げるようになったから。
ここの上?
あ、なんかある。
製作図がどんどん増えていきますね。
あれ、どこ行った?
あれ?
あ、いたいた。
97.3%うまくいくと確信してるよ。
97.3%の確率で、うまくいくと思う。
どうする?
うん、やってみましょう。準備できたよ。
よし、じゃあジップラインを稼動します。
あれ?
このジップラインは修復する必要がある。
直さなくちゃいけない。このままだと使えないんですね。
ああ、必要なスパークの数、1。
これさっき作ったやつですね。
このジップラインを修復しますか?
はい。
ジップラインが使えるようになった。
なんて素晴らしい機械なんだ。
わあ、本当に動いた。
できるって信じてたよ。できると思ってたよ。
本当に安全?
大丈夫?
ちょっと心配ですよね。
ちょっと怖い。
試運転してみようか。
試しに動かしてみようか。
可愛い。
3人で試しにやってみています。
お、無事渡れましたね。
すごいよ!ジップライン最高!
手伝ってくれてありがとう、チョコキャット君。
どういたしまして。力になれて良かったよ。
君も手を貸してくれてありがとう。
手伝ってくれてありがとう。
君がいなければできなかったよ。
島中にある他のジップラインも見ておいてね。
他のも復旧すればまた稼働できると思うから。
どこにあるんだろう。
はい。
トレーニング前にドリンクを飲むと元気が出る。
でも、友達以上に元気づけてくれるものはないよ。
ドリンクよりも友達の方が元気をくれるってことですね。
手伝いが必要?
うーん、また別の機会に。
はい。
ちょっとここのものを色々、拾って、で、今そこ、上に出てるクエスト「ハローキティにオーブンを使っていいか聞く」っていうのをやりに、
また向こう側に戻りましょうかね。
えっと、これを開けてみよう。
緑の塗料ポーチ。
ペンキですね。塗料は何に使うんだろう。
よし。
なんか嬉しそうですね。
気持ちよさそう。
ジップラインを使ってまたこっち側に戻ります。
よし、じゃあちょっとキティちゃんのとこに行きましょう。
蓮の花が好きなのは誰でしたっけ?
けろっぴか。
キティちゃんのとこに行きます。
うーん...パイナップルのスタックケーキ?
分かった。やってみよう。
小麦粉とパイナップルが必要みたい。
材料が揃ったら、そのままオーブンを使ったらいいよ。
はい、材料はね、多分もうありますね。
パイナップルいっぱい取ったし、小麦粉もいっぱいもらったので。
じゃあやってみよう。
えっと、Xを押します。
はい。
パイナップル43個も持ってる。
できました。
わあ、美味しそう。
お菓子作りの達人だね。
他の材料も試してみなよ。
新しいレシピを発見できるかもしれないよ。
他にも、ちょっと作ってみましょうか。
えっと、かぼちゃと小麦粉で、料理する。
何ができるかな?
パンプキンパイ。
ちょっとせっかくだから全部やってみようか。
いちごと小麦粉で何になるでしょう?
イチゴのショートケーキ。
はい。
次は、これ何?
昆布?昆布って言ってたかな。
誰かにさっきもらいましたよね。
何ができるんだろう。
樺太昆布ケーキ。
美味しいのかな。
はい、これは?
なんか、お花?
ただのケーキ。
はい。
あとは...これは何だろう?アーモンドかな?
マカロン。へぇー。
豆腐。
豆腐と小麦粉で何ができるんですかね?
豆腐ブレッド。
パンですね。
お、いっぱいレシピを覚えました。
よし、オッケー。
えっとキティちゃんにプレゼントできるものはあるかな。
お、いっぱいありますね。
キティちゃんは甘いものが好きなんですね。
リンゴがいっぱいあるから、リンゴをあげよう。
えっと、これって、キティちゃんいつも豆腐くれるけど、プレゼントするものによってお返しって変わるのかな。
パイナップルをあげてみました。あ、やっぱり豆腐か。
じゃあ今度はちょっとね、豪華なケーキにしてみよう。あ、ハートが2個付いてるから、これはすごい好きってことかな。
わあ、私たち趣味が似てるみたい。
好きなものが似てるね。
贈り物が上手ね。
すっごい喜んでくれました。
あ...あっ、でも豆腐を7個もくれましたよ。
好きなものをあげると、お返しをいっぱいくれるんですね。
はい、またレベルアップしました。
よし。
あと何しようか。
あ、ばつ丸君に、あのけろっぴから預かった水風船を渡しに行こう。
おお、サンキュー。もう割れちまったかと思ってたよ。もう割れちゃったかと思ってたよ。
水風船はあんまり長持ちしねえからな。
水風船は長持ちしない、あんまり長い間は使えない。
ありがとな。
どういたしまして。
ありがとな。実はこれとは別に頼みたいことがあるんだ。お願いがあるんだ。
このイチゴのショートケーキを見つけたんだが...。
誰のものか分からねえんだ。
おいしそうだね。カフェの近くにあったの?
このちっちゃなピンクのリボンがついてたんだ。
で、作業台への小道のそばにあったのさ。
マイメロディのだと思うよ。
そうか、なるほどな。
お前届けてくれねえか?
いいよ、速攻届けるよ。速攻、すぐに届けるよ。
すぐに渡してくるよ。
はい、これをマイメロディに届けます。
サンキュー。お前最高だぜ。
はい。
ばつ丸にももう少しプレゼントをしましょう。
ココナッツはいっぱい持ってるからね。
楽しそう。これは使えそう。
はい。
えっとじゃあ...あ、これ...これも。稼働させよう。リゾートドッグですね。
はい、ここのポストも使えるようになりました。
えっと、タキシードサムにパイナップルのケーキ、さっきキティちゃんのカフェで作ったケーキを渡します。
わあ、本当においしいよ。
もう食べたんだ。
レシピカードでの見た目よりもずっと美味しい。
あ、レシピカードに載ってた写真よりも、あの写真で見て思ってたのよりも、もっと美味しいってことですね。
君のお菓子作りは将来有望だね。
将来、もっともっと上手くなりそうだね。
糸をもらいました。
友達レベルアップ。
あ、またスタミナリンゴをもらった。
プレゼント。
3つココナッツを渡しましょう。
一体どこでこんな素敵なプレゼントを見つけたの?
と、もう1個。
はい。
ちょっとね、ここのお店で買い物してみたいんですよね。
紫のサンハット、ラベンダーのTシャツ、ミントのウェイファーラーサングラス、赤のカーディガンの服。
ターコイズゴス...ターコイズゴスって何?...のパジャマズボン。
白のスタッズバックパック。これはちょっとまだ材料が足りてないですね。
この...3つはね。
はい。
へぇー。なんか買ってみたいな。
Tシャツ買いました。
これ着替えられるのかな。
あ、なんか鏡の前に行ったら、着替えができるって言ってましたよね。
これに着替えよう。
オッケー。
あ、違う。裸になっちゃった。
これでオッケー。
うん、可愛い。
よし。
待って。
まだあったから、材料。
サングラスも欲しいな。
ちょっと暑そうですもんね。
はい、ミントグリーンのサングラスを買いました。
可愛い。
よし。
えっと、マイメロちゃんのとこにショートケーキを届けに行きます。
あれ、いない。
マイメロどこだ?
ん?
マイメロいない。
こっちかな。
この上に、えっと...あ、いますね。
この橋を渡って、向こう側にいるんだ。
あ、いたいた。
お腹が空いた。キティちゃんのベーカリーに立ち寄ろうかな。
お手伝いいる?
大丈夫。ありがとう。
えっと、Yですね。
あ、違う、間違えた。
あれ?あ、閉じる。
Yね。
はい、これを渡します。
ああ、ありがとう。
もうなくしちゃったと思ってたの。
ケーキなくすかな?
キティちゃんが作ってくれたから、すごく悪いなと思ってて。悪いな、申し訳ないな、キティちゃんごめんって思ってて。
持ってきてくれてありがとう。
お安い御用だよ。お安い御用だよっていうのは、簡単なことだよ。
途中で食べてしまうとこだったよ。
途中で食べてしまうとこだったよ。私もお腹空いてたから。
うーん。食べるのは、ハローキティーの真っ白な本を返すまで楽しみにとっておくわ。
日誌が切れちゃったと思ってたら、キティが渡してくれて。
日誌っていうのはなんか、日記みたいな、日記じゃないけど、毎日の出来事、仕事とかでね、こう...ま、その日に起きたこととかを書いていくノートですね。
そしたら、奥で真っ白な本がいっぱい詰まった箱が見つかったの。
キティに届けてあげるよ。
真っ白な本をキティちゃんに届けてくれるの?
すごく助かるわ。
はい、お願い。
真っ白な本を受け取りました。
ありがとう。
はい。
えっと...マイメロちゃんに...あ、もう今日の分3つ渡したけど、渡せるってことかな。
せっかくあるからね。
ここにいたのね。
ちょっと手伝って欲しいことがあるの。
あなた用のキャビンを修理してから、他のキャビンをどうしようかずっと考えていたんだ。
でね、計画があるんだ。
是非、手伝うよ。
即席でできそうなことはある?
即席でっていうのはもう簡単に、パッパッとあまりすごい時間をかけずにできそうなことはある?
ぜひ手伝うよ。
あなたのものに似たようなキャビンは島中にあるの。
うん、いっぱいありましたよね。
ビッグアドベンチャーパークを修復するためにキャビンを修理しないと。
そしたらもっとたくさんのお友達を来客として、お客さんとして招待できる。
たくさんお客さんに来てもらえる。
来客用キャビンを修理しよう。
またイチゴの木箱が3つ必要だよ。
はい。
木箱も確かいっぱい持ってましたよね。
修復しますか?直しますか?
はい。
ここを修理しよう。
お、修理できました。
このお家は島中の色んなところにあるよ。装飾して色んなお客さん、ディアダニエルやミミィ達を呼べるように、カスタマイズしてね。
みんなの好みに合わせて装飾すると、来てくれる可能性も高くなるよ。
幸いスモールギフトビッグスマイルが開いてるからね。
使える家具や装飾がたくさんあるよ。
レッツゴー。
なるほど。
このキャビンを修理して、使えるようにして、で、えっと、マイメロちゃんのお店で家具を買って、そのキャビンにいろいろ家具を置くんですね。
家具を置いて綺麗に装飾をします。お部屋を。
そしたら、お客さんが来てくれる。
これは何?
はい、マイメロちゃんのお店に行きます。
えー、でも、キティちゃんにこの本も渡したい。
先にキティちゃんのとこに行こうか。
はい。
渡します。
わあ、ありがとう。メロディが残りの日誌を見つけてくれてよかった。
今日は何してたの?
1日中いろんなものを届けてたよ。
いろんな人のところを行ったり来たりして。
すごい。忙しい1日だったのね。
うん、忙しかった。
あ、ちょっと待っててね。
はい。
ママのアップルパイ。
どうぞ、唯一無二の、唯一無二っていうのは他にはない、これしかない、唯一無二のママのアップルパイよ。
これは誰に届ければいいの?
これはあなたにあげるのよ。
いつも助けてくれて、そして優しくしてくれてありがとう。
友達がいて、意気投合できる人に会えるのって、なかなかないもんね。
うん。
意気投合するっていうのは、すごく気が合って、仲良くなるってことです。
あなたに会えて本当に良かった。
お!忘れ物係のクエストが完了しました。
はい、じゃあ、メロディのところに行こう。
やることがいっぱいありますね。
マイメロちゃんと話します。
そうだね、みんなそれぞれ好みがあるの。
来客アプリを開いてみて。スマホにあるよ。
ディアダニエルが好きなものを確認できるよ。
えーっと、スマホを開いて、来客のアプリを見てみます。
ディアダニエルは...えっとここにキャビンの条件って書いてますね。ディアダニエルはどんなキャビンにしたら来てくれるのか、条件があります。
まず、シーサイドリゾートでハローキティの近くにいる必要があるよ。
キティちゃんの家族なのかな。キティちゃんの、あ、ボーイフレンド。キティちゃんの彼氏なんだそうです。
だから、キティちゃんの近くに来たいんですね。
そして、家具が3つ必要。
それからママのアップルパイが必要。
オッケー。
この子は?ミミィちゃんは、キティちゃんの双子の妹だって。
キティちゃん双子だったんですね。
双子っていうのは兄弟なんだけど、あの同じ時に生まれたってことね。
双子の妹で、キティと見分けがつくように黄色いリボンをつけてる。
キティとそっくりだから、どっちがどっちか分かんなくなっちゃうから、見分けがつくように、
キティは赤だけど、ミミィは黄色のリボンをつけています。
へぇー。
キャビンの条件。
キティの近く。
で、えっと、このパンのアイテムが2つ必要で、家具が5つ必要。
なるほど。
じゃあその条件に合うキャビンにしないといけないんですね。
スマホで来客は確認できた?
うん、できたよ。
ディアダニエルはママのアップルパイと、どんな家具でも3点セットが好きみたい。
彼に何か渡しに行ったら?
ギフトショップで家具を買います。
えっと、えー、でもなんか可愛いのしかないですね。
何でもいいのかな?
とりあえず、あ、ダメだ。お金が足りない。
これかこれしか買えないね。
ね、この時計かフロアスタンド、ライトかな?しか買えない。
ん?
もっと、この...あのサンドダラーとか、いろいろ集めないといけないんですね。
そっか。
んー、どうしよう。
でもとりあえず買えるものを買っておきましょうか。
可愛い目覚まし時計を買いました。
ディアダニエルはこの家具を気に入るよ。
キャビンに追加して。
はい。
キャビンに持っていけばいいのかな。
でも3つ欲しいって言ってたから、1個じゃ足りないんですよね。
まいっか。
あ、これね、これがもっといるんだ。
どんどん拾っていきましょう。
えっと、...ん?
おぉ。
あ、壁を塗ったりできるのかな?この塗料のポーチっていうの。
で?
あ、もうすでに持ってるものがありますね。
あ、どうしよう。
これ、テーブルと...あ、で、テーブルにアップルパイを置けるかな。
こうやって置けるのかな。
ん?
アップルパイを置いて、その上に置けるかな。あ、置けた。
で?
なんかちょっと...なんか合わないけど、いいか、とりあえず。
後で変えることもできるのかな。
とりあえず置いときます。
お!
えっと、何君だっけ?
ダニエル君だっけ?
ダニエル君の条件を満たしました、これで。
オッケー。
これで来てくれるかな。
マイメロディのところに戻ります。
この蜂は何なんだろうね。
よくできたね。
そのうちディアダニエルが来てくれると思うよ。
もう一度言うね。
お客さんが好きなものをチェックして、好みに合わせたキャビンにするんだよ。
お客さん全員がいつでも来られるわけじゃないから、その人が外出中の時は後でまた確認してみてね。
あっという間に島中がお友達でいっぱいになるよ。
ああ、これからまたどんどんどんどんあのお客さんとして、来客として来てくれて、キャラクターが増えていくんですね。
それは楽しみですね。
へぇー。
さあ、じゃあ、最後にもう1個なんかやって、今日は終わりにしたいと思います。
えっと「けろっぴに話しかける」って上に出てるから、けろっぴのとこに行きましょう。
これでどんより湿地まで行こう。
よし。
けろっぴはどこかな。
あ、あの、右下にいますね。
こっちか。
なんかこういうのも色々取った方がいいんだよね、多分。
けろっぴ〜。
これなんだろう。
この広告版には何も貼られていない。
なんか怪しいですね。
あ、いたいた。
おお!やあ、元気?
ここに到着した時、辺りを探検していたら、このイカした、かっこいい古い建物を見つけたんだ。
自然保護区なのかも。
見てみよう。
自然保護区。
この自然を守るための施設。
行ってみましょう。
話しかけます。
島の自然保護区へようこそ。
生き物の隠れ家みたいなんだ。
うーん。
わお!
生き物?
生き物って何の生き物だろう。
そうだ、島中であちこち歩き回っている小さな動物を見たことはある?
いっぱいいましたよね。
なんか近づくと消えちゃういろんな生き物がいましたね。
何かが足りないみたいなんだ。
あ、違う。あのさっきのなんか、お化けみたいなやつのことかな。
ここに住んでいた別の生き物に関係するはずだ。
足りない部分を探して、この場所を元に戻そう。
探しているところだよ。
ん?
何かを探さなくちゃいけない。
「湿地の生物リストを探す」って書いてる。
ちょっと今日は1回ここまでにしますね。
で、えっとまた次回、湿地の生物リストを探すところからスタートしたいと思います。
じゃあ今日はここまでです。
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