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2024年もあと少しです。
毎年日本では、12月に「新語流行語大賞」というのが発表されます。
その年に生まれた新しい言葉とか、その年に流行った、話題になった言葉が発表されるんですね。
トップ10が選ばれて発表されます。
この新語流行語大賞っていうのは、別に日本政府がやっているものではなくって、ユーキャンっていう名前の会社が主催して毎年行っているものです。
先日、今年2024年の新語流行語大賞トップ10が発表されました。
今日は皆さんと一緒にそのトップ10に選ばれた言葉を見ていきたいと思います。
皆さん知ってる言葉がいくつあるでしょうか。
私よりも皆さんの方がもしかしたらたくさん知ってるかもしれません。
じゃあ、早速見ていきましょう。
まずは大賞、つまり1位に選ばれた言葉です。
大賞に選ばれた言葉はこちら「ふてほど」です。
これ知ってますか?この言葉。聞いたことありますか?
私正直1回も聞いたことなかったです。
この動画を作るために調べてて初めて聞きました、この言葉。
でもこれが今年の新語流行語大賞だそうです。
全く流行りについていけてません。
「ふてほど」は『不適切にもほどがある!』っていうドラマのタイトルを略したものだそうです。
『不適切にもほどがある!』。
このドラマ、今年大ヒットしたんだそうですけど、知ってる方いますか?
見たよって方いますか?
私は見てないんですけど、ちょっとあらすじを調べてみました。
ドラマのあらすじ、どんな内容かというと、阿部サダヲという俳優さん演じる主人公の中学校の体育教師が、
1986年から2024年にタイムスリップしてしまいます。
1986年って言ったら、38年前、ちょうど私が生まれた年です。
今、令和ですけど、令和、平成、昭和、昭和の終わりです。
昭和の終わりから令和にタイムスリップするんですね。
で、その過去からやってきた体育教師は、昭和のあの頃だったら許されたかもしれないけど、
今の時代だとちょっと問題になってしまうような、不適切な言動を色々としてしまいます。
例えば、所構わずどこででもタバコをふかしたり。
考えてみると、昔私が子供の頃は普通に歩きたばこしてる人とかいっぱいいました。
でも今、見ませんよね。
今の時代、歩きたばこをしてたら「え...」ってちょっと白い目で見られちゃうかもしれない。
今はもう喫煙所でしかタバコは吸えませんよね。
でもあの頃は当たり前でした。
別に普通のことでした。
まぁそういう感じの、あの頃は別にオッケーだったけど、今の時代はもうNGみたいなこと。
例えば今だったらちょっと問題になってしまうような差別的な発言をしたり。
ドラマに出てきた言葉の例として挙げられていたのは、例えば「ブス」とか「男顔負け」みたいな言葉です。
ブスは当然ダメですけど、「男顔負け」っていう言葉、この言葉、皆さん聞いたことありますかね?
今の時代ではあんまり使われない言葉になっているので、もしかしたら皆さん聞いたことないかもしれないんですけど、
男顔負けっていう言葉は、女性に対して使う言葉です。
男性にも勝るぐらい力が強いとか、男性にも勝るぐらいスポーツができるとか、仕事ができるとか、
そういう女性に対して「男顔負けだね」とか「男性顔負けだね」っていう言葉が使われていたんですよね。
なんで今の時代この言葉が問題かというと、この「男顔負け」っていう言葉は、
「本来なら女性の方が男性よりも劣ってるはず」っていうのが前提になっている表現だからです。
普通だったら女性が男性に勝てるはずなんてないのに、それなのにこの女性は男性に負けないぐらいできるっていう風に、
何だろう...女性の方ができないのが当たり前っていう偏見とか、差別の意識がこの表現の根底にあるからなんですよね。
男顔負け。
これ昔は当たり前に使われてた言葉ですけど、ま、令和の今の時代には合わない言葉、今の時代だと不適切な発言なんですね。
ま、そういうのって結構ありますよね。
皆さんの国でもきっとそうじゃないですか?
若い人はあんまりピンとこないかもしれないけど、私の場合は結構感じる時があります。
「あ、こういうのって私が子供の頃は当たり前にやってたけど...」とか、「当たり前に言ってたけど...」20年30年経って時代が変わって、
時代と共に人々の意識が変わって、社会の常識が変わって、「今の時代ではもう許されないな」
「昔はやってたけど、今やったら問題になっちゃうな」っていうような言動って結構色々ありますよね。
で、逆に「あれ?なんで昔、10年前20年前はこれをおかしいって思わなかったんだろう」「疑問に思わなかったんだろう」
「今考えるとありえない」って思うこともいっぱいあります。
ま、時代と共にさっきも言ったように、人々の意識も変わって常識も変わっていきますから、
きっと今の時代の当たり前が、20年30年経ったらありえないことになっているっていう可能性も十分ありますよね。
はい、ま、ちょっと話が逸れちゃったんですけど、このドラマ、大賞に選ばれた「ふてほど」の主人公は、
昭和時代の常識を持ったまま令和にタイムスリップしてきてしまったので、
そういう「昔は許されてたけど、今じゃNG」っていうような言動を色々するんだそうです。
で、まあその中で奮闘していく様子を描いたコメディだそうです。
結構面白そうじゃないですか?
私あらすじ聞いてちょっと興味持ちました。
気になる方は、もしかしたらネットフリックスで見れるかもしれないので、よかったら探してみてください。
日本のネットフリックスにはありました。
じゃあ、今の「ふてほど」が大賞で、残りは順位はありません。
2位3位4位っていうのはなくって、「トップテン」として残り9つ選ばれた言葉があるので、それを順番に見ていきましょう。
次の言葉はこれです。
「裏金問題」。
これは政治に絡んだ言葉ですね。
政治資金パーティーといって、政治家たちが政治に使うお金を支援者たちから集めるために行われるパーティーがあるんですけど、
自民党という政党、政治のグループが、その政治資金パーティーで集めたお金をちゃんと報告していなかった。
過小報告していた。
つまり、実際にはこれだけ集まったんだけど、少なく報告していた。
これだけしか集まってなかったということにして報告していた。
で、この残った報告しなかった分は自分たちが貰ったってことですかね...?
ちょっとすいません、詳しくは調べてないんですけど、ま、そういう不正をね、してたんですよね、政治家が。
裏で悪いことをしていたんです。
集めたお金をきちんと報告していなかったんです。
それが明るみに出て、問題になりました。
それが裏金問題です。
こういう政治家の裏金問題は、あの...正直、私これ、このね、トップテンに「裏金問題」が選ばれたっていうのを見て、
「え?今年に限ったことじゃなくない?」って思ったんですよ。
今年に限ったことじゃなくて、もうなんか毎年のようにそういう政治家のお金の不正の問題が
報道されているような気がするんだけどな...ってちょっと思いました。
まぁでも今年は大きな選挙もあったので、その裏金問題が選挙の結果にも影響したりしたんですよね。
それで特に話題になったっていうのもあるのかなと思います。
次です。次の言葉は「界隈」という言葉です。
界隈っていう言葉、元々は地理的に、場所の話をする時に、「その辺り」とか「その周辺」っていう意味で使う言葉なんですよね。
例えば渋谷界隈って言ったら渋谷らへん、渋谷周辺みたいな意味です。
それが界隈のもともとの意味なんですが、最近Z世代と呼ばれる若者を中心に、ちょっと違う使われ方をしているんだそうです。
最近の人は何か特定の趣味とか関心事とか、特定の行動パターンなどを共有する仲間みたいな意味で「〇〇界隈」って言うんですって。
あんまりピンとこないですよね。
ちょっと例を挙げると、例えば「自然界隈」って言ったら、自然の中で過ごすことを楽しむ人たちのことを指すそうです。
だから多分キャンプに行って写真を撮って、「#自然界隈」みたいな感じでSNSに投稿するんじゃないかなと思います。
あの...私もね、キャンプ好きなので、自然界隈の人ですね。
Z世代風に言うと。
この「〇〇界隈」、調べてたら色々面白いのが出てきました。
例えば「風呂キャン界隈」っていうのもありました。
これ、何でしょうか?
風呂キャン界隈。
これはこの「風呂キャン」っていう言葉自体がまず私初めて聞いたんですけど、「風呂キャン」っていうのは、
お風呂に入ったりシャワーしたりするのがもう面倒くさいってなって、「ちょっと今日はお風呂やめとこう」って
お風呂に入らないことを「風呂キャン」って言うらしいんです。
「お風呂キャンセル」を略してるんですね。
で、まぁそんな風にお風呂が面倒くさくなっちゃって毎日入らない人たち、その仲間たちを「風呂キャン界隈」って言うらしいです。
あとすごく面白かったのが、「伊能忠敬界隈」。
前にけい先生が伊能忠敬っていう歴史上の人物についての動画を作ってくださったんですけど、皆さん見ましたか?
伊能忠敬は、昔、日本全国を自分の足で歩いて測量して、長さを測ってね、日本中歩き回って日本地図を作った人です。
詳しくはけい先生の動画をご覧ください。
伊能忠敬はそんな人。
じゃあ伊能忠敬界隈の人ってどんな人でしょうか?
これはそうやって日本中を歩き回った伊能忠敬にちなんで、長距離を歩くのが好きな人たちを、「伊能忠敬界隈」って言うんですって。
だからまぁウォーキング中の写真を撮って、#伊能忠敬界隈って言って、SNSにアップするんですかね。
面白いですよね。
若い人たちの発想って面白いなと思いました。
次の言葉はこちら、「初老ジャパン」です。
これはオリンピックに関連して流行った言葉です。
これは私も知ってました。
今年パリオリンピックがありましたよね。
私、スポーツ観戦は結構好きなので、オリンピックも見てたので、この言葉は聞いたことありました。
初老ジャパン。
初老っていう言葉、この初老の「老」は老人の老ですよね。
訓読みだと「おいる」って読みます。
老いるっていうのは、年を取るっていうことですよね。
初老は、つまり老いてきた最初の頃、おじいさんおばあさんになっていく最初の頃っていうことですよね。
漢字を見ると、そういう風に意味が想像できるかと思います。
で、この初老ジャパンというのは、パリオリンピックの馬術団体の日本代表チームの愛称、ニックネームです。
よくスポーツの団体競技の場合、チームに愛称がつけられるんですよね。
例えば野球の日本代表チームは侍ジャパンと呼ばれています。
ついこないだもプレミア12っていう野球の世界大会があってたんですけど、見た方はいますか?
海外ではあんまりメジャーじゃないかもしれないです。
私は野球好きなので、テレビで毎日侍ジャパンを応援してました。
あと、女子のサッカーの日本代表は、なでしこジャパンって呼ばれています。
そんな風によくチームのニックネームが付けられるんですけど、この馬術の日本代表チームは選手の平均年齢が41.5歳だったんですね。
これ、オリンピック出場選手としては結構年配ですよね。
年が行ってますよね。
他の競技だったらまぁ大体、十代、二十代の選手が中心だと思うので、馬術のチームは、まぁ言ったらおじさんチームだったんですよね。
で、彼らが自分たちも何か愛称を決めようということで、自分たちもう平均年齢40超えてるし、「初老ジャパン」でいいんじゃない?っていうことで、
この愛称を自分たちでつけたんだそうです。
私、最初「初老ジャパン」って聞いた時「え?まだ初老じゃないでしょ」って思いました。
平均年齢約40歳で初老だなんて、すごく自虐的なニックネームだなって思ったんですよ。
私のイメージでは、60ぐらいからおじいちゃんおばあちゃんにちょっとずつなっていくっていうイメージだったので、
「初老」って言ったら、私は六十代とか、せめて五十代ぐらいって思ってたんですよね。
だから四十代ってまだ全然初老じゃないじゃんって最初思ったんですよ。
でも実は、辞書には「初老とは40歳のことを指す」と書かれているんです。
正式には40歳で初老で合ってるんですね。
まぁでも今の時代は昔と比べて平均寿命も長くなったので、40っていうとまだ若いっていう感覚の人も結構多いんじゃないかなと思います。
どうかな。私はそう思ってます。
40はまだ若いと思ってます。
でも辞書に載っている本来の意味だと、もう40で初老なんだそうです。
ということは、私は今38ですから、もうすぐ初老ですね。
もう初老の一歩手前です。
あ、ちなみに初老ジャパンはパリオリンピックの馬術団体で銅メダルを獲得しました。
はい、次に行きましょう。
次の言葉は「新紙幣」です。
今年の7月から日本の紙幣が新しくなりましたよね。
新紙幣が発行されて5ヶ月経ちましたけど、最近では旧紙幣よりも新紙幣をよく見るようになりました。
今、私のお財布に入ってる1万円札も新紙幣です。
新1万円札です。
はい。
渋沢栄一の肖像画が描かれていますね。
でもまだちょっとこの新しいお札、見慣れない感じがしますね。
次の言葉です。
次の言葉は「50−50」です。
これもスポーツ関連なんですけど、皆さん、日本人野球選手の大谷翔平選手、知ってますか?
今、アメリカのメジャーリーグのドジャースというチームでプレーしています。
大谷君、ものすごい活躍です。
大谷翔平選手、今年はまたすごい記録を打ち立てました。
メジャーリーグの1年のシーズン中、全試合合わせて50本塁打、50盗塁を達成したんですね。
50−50はそれのことです。
50本塁打。
本塁打っていうのはホームランのことです。
今年の2024年のシーズン中だけで50本のホームランを打ちました。
で、もう1個の50は盗塁なんですが、盗塁は「塁を盗む」と書いて盗塁なんですけど、
えっと、野球って、ホームがあって、1塁2塁3塁ってありますよね。
ファーストセカンドサード。ありますよね。
例えば1塁にいるランナーが、このピッチャーが見てない隙に、バーって走って2塁まで行くこと。これを盗塁って言います。
足が速い選手はよく盗塁をしますね。
で、大谷選手は2024年のシーズン中、50個以上の盗塁をしました。
ホームランも盗塁も両方とも50を超えるというのは史上初のことだったそうです。
前人未到、今まで誰もやったことがない史上初の快挙ということで、すごく話題になりました。
もう日本中が大谷選手のことを応援してます。
私も今年は実は家族みんなで野球にハマっていて、テレビで結構野球中継を見ました。
日本のプロ野球の試合ももちろんなんですけど、大谷くんがいるドジャースの試合も結構テレビで見て応援してました。
次に紹介する流行語は「Bling-Bang-Bang-Born」です。
これも流行りましたね。これは知ってる方、多いんじゃないでしょうか。
私は流行りには疎いんですけど、さすがにこの歌は知ってます。
Creepy Nutsというヒップホップユニットの歌の曲名で、『マッシュル』っていうアニメの主題歌にもなってました。
Creepy Nutsについては、ちえこ先生がファンだそうで、詳しい動画を以前作ってますので、まだの方はよかったら見てみてくださいね。
この歌は本当に一度聞いたら頭から離れなくなるような音楽で、本当にもう聞き始めたら何回も何回も繰り返し聞きたくなってしまう、
病みつきになる、ちょっと中毒性のある曲だなと思いました。
うちの子供たちも一時期ものすごくハマっていて、もう1日に何回もこの曲を流してた頃もありましたね。
はい。間違いなく今年流行った曲ナンバーワンだと思います。
次の言葉は「ホワイト案件」。
これはちょっと前に投稿した闇バイトの動画でもちょっと出てきました。
もともと「ブラック企業」とか「ブラックバイト」みたいな言葉があります。
ブラックな仕事っていうと、すごく労働環境が悪い仕事ですね。
給料がものすごく安かったり、残業が多かったり、上司のパワハラがひどかったり、そういうひどい会社をブラック企業って言いますね。
で、「ホワイト案件」っていう言葉は、闇バイトを募集する時に、ま、闇バイトっていう言葉はちょっと詳しくはこの動画を参照してくださいね。
闇バイトを募集する時に「悪いバイトじゃないよ」「怪しいバイトじゃないよ」「ブラックじゃないよ」ってことをアピールするためによく使われた言葉です。
バイトの子をね、集めるために「ホワイト案件です」っていう風に書かれていたそうなんですね。
ま、でも「ホワイト案件ですよ」「ホワイトなバイトですよ」ってこう一生懸命アピールしてるバイトほど怪しいものはないですよね。
逆に怪しいですよね。
次です。
「名言が残せなかった」。
これもオリンピックに関連した言葉です。
北口榛花選手っていう陸上のやり投げの選手が、パリオリンピックで金メダルを獲得したんですけど、彼女が会見で言った言葉だそうです。
私、北口選手のことは応援しててテレビで見てたんですけど、この言葉を言ってたっていう記憶はちょっとないですね、正直。
そんなこと言ってたっけ?って思いました。
でも流行ったんだそうです。流行ったんでしょうね。
流行語に選ばれています。
金メダルを獲得した後、記者会見で「オリンピックどうでしたか?」って感想を聞かれて、
で、その時に「名言が残せなかったことが心残りです」って言ったんだそうです。
まぁ有名なスポーツ選手って、結構みんないろんな名言を残しますよね。
「あの選手があの時こう言ってた」って、ずっと未来にも語り継がれるような、いい言葉を残しますよね。
でも北口選手は、自分はそういう印象に残るような名言がオリンピック期間中何も残せなかった。
いいこと言えなかった。
それがちょっと残念ですっていう意味で、「名言が残せなかった」って言ったらしいです。
はい。それがトップテンに選ばれてました。
でも、この選手すごくて、日本ってそんなに正直、陸上競技が強い国ではないんですけど、
この方は確か日本の女子選手で初めてオリンピックの陸上のフィールド競技、マラソンとかじゃなくてフィールド競技で、メダルを獲得した選手なんですよ。
史上初の快挙でした。
じゃあ最後です。
最後の言葉はこれ「もうええでしょう」。
これはネットフリックスで配信されている「地面師たち」っていうドラマのセリフだそうです。
地面師っていうのは、不動産、土地や建物を巡る詐欺をする詐欺師のことです。
不動産関連の詐欺師を地面師と言うんだそうです。
そのドラマがすごく流行りました。
このドラマは、実際に過去に起きた詐欺事件をモチーフにして作られたらしいですね。
このドラマの中でピエール瀧っていう俳優さんが演じる男が言ったセリフ「もうええでしょう」っていうのが流行ったそうです。
このセリフまでは私は知らなかったんですけど、でもこのドラマは本当にすごく話題でしたね。
私でも聞いたことはありました。
私は見てないんですが、うちの夫が見たらしくて、で、夫もそんなにドラマとか頻繁に見る方じゃないんですけど、
「なんか最近すごい面白いドラマネットフリックスで見たんだけど」って言ってきて、それがこの『地面師たち』でした。
面白いらしいですよ。
これもネットフリックスで見られると思うので、気になる方は探してみてください。
ということで、2024年の新語流行語を10個紹介してきましたが、皆さんはトップテンのうちいくつ知ってましたか?
あと、皆さんの国で今年流行った流行語とか、新しく使われるようになった新語にはどんな言葉がありますか?
もし何か面白い言葉があったら是非コメントで教えてください。
じゃあ今日はここまでにします。