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皆さん、こんにちは。
今日のテーマはパチンコです。
パチンコ、皆さんご存知ですか?
さすがに、したことあるって方はいらっしゃらないんじゃないかなと思うんですけど、見たこと聞いたことはあるんじゃないかと思います。
パチンコって日本特有のものなので、やっぱり「パチンコってどういうものなんだろう?」
それから「日本社会においてパチンコってどんな風に認識されてるんだろう?」
「一般的な日本人は、パチンコに対してどういうイメージを持ってるんだろう?」とか、そういうことが気になる方が多いみたいです。
これまでに実は一人じゃなくて、複数の方からこのパチンコというテーマで話してほしいというリクエストをいただきました。
はい。
で、実はその中の1人の方がパチンコについての色んな質問を細かく項目に分けて書いて送ってくださったんですよ。
なので、今日はせっかくなのでQ&A形式で、その方にいただいた質問に、そのまま1つずつ私が答えていくという形で動画を進めていきたいと思います。
じゃあまずその質問に入る前に、パチンコって何なのか、知らない方もいらっしゃるかもしれないので、簡単に説明したいと思います。
日本にはもうどこの町にも必ずと言っていいほど、1つはパチンコ屋があります。
パチンコ店があります。
結構ね、大きな建物なんですよ。
で、中に入るとこういうパチンコ台と言われるものがずらーっと並んでるんです。
パチンコをするためには、まずこういう玉が必要です。
まず現金と玉を交換します。
1玉4円とか1玉1円とか、そのレートは色々あるみたいなんですけど、お金を払ってそれに相当する玉を借ります。
で、こんな風に座ってパチンコを打ちます。
ここの数字が揃うと当たりですね。
そして当たると、玉がいっぱい出てくるわけですよ。
で、ま、当然全然もう当たらなくて、玉がなくなってしまえばもう終わり、負けだし、
すごい当たっていっぱい玉が増えたら、その玉を今度は帰りに景品と交換できるんですね。
まあ、簡単に言うとそういう遊びです。
詳しくはまた質問に答えながらお話していきますね。
はい、じゃあまず1つ目の質問です。
最初の質問はこれ。
パチンコはカジノのルーレットのような純粋なギャンブルですか?もしくはスポーツですか?という質問。
はい、まずこれに答えていきたいと思います。
まずスポーツではないですね。
パチンコはスポーツという風には認識されていません。
一般人の認識だとパチンコはギャンブルです。
多くの人がパチンコはギャンブルだと思っています。
お金をかけて勝てばたくさんお金がもらえるし、負ければお金がなくなる。
そういうギャンブルだと認識しています。
でも実は法律上は、パチンコはギャンブルではない、ギャンブルじゃなくて単なる娯楽の1つ、遊びの1つとされてるんです。
みんなパチンコはギャンブルだよねって思ってるんだけど、法律上はギャンブルじゃないんです。
ちょっと、え?どういうこと?ってなりますよね。
はい、説明します。
さっき私、パチンコに勝ったら、玉がいっぱい出たら、帰りにその玉を景品と交換できるって言ったじゃないですか。
で、もちろん普通に景品をもらって、例えばお菓子とか飲み物とか日用品とかアクセサリーとか、
そういう普通の景品をもらって、で、景品を持って帰る人もたくさんいます。
今日パチンコで勝ってこれもらったよ〜って家に持って帰る人もいます。
でも実はパチンコには、そういう普通の「一般景品」と呼ばれるものとは別に、「特殊景品」って呼ばれる特別な景品があるらしいんです。
特殊景品。なんかね、名前からしてちょっと怪しい感じがしますよね。
特殊景品って何でしょうか?
この人、パチンコに行って、今日は勝ちました。
今日は運が良かった。
勝ちました。
玉がいっぱい出ました。
パチンコ屋さんの店内で、この玉を特殊景品に交換してもらいます。
そうすると、なんかこんなものがもらえるらしいんです。
この形とかはおそらくお店によって違うんだと思うんですけど、なんかね、カードみたいなチップみたいなものをもらいます。
そしたら、このお客さんは、この特殊景品を持ってパチンコ屋から出て、パチンコ屋さんのすぐそばにある交換所と呼ばれる場所に行きます。
そうすると、交換所が特殊景品を今度は現金で買い取ってくれるんです。
ここでこの人は現金を手に入れます。
パチンコ屋で直接現金に変えてもらうんじゃなくて、一旦この謎の特殊景品というものに変えてもらって、
外に出て交換所と呼ばれる別の場所でお金に変えてもらうんです。
で、「よし、今日は5万円勝ったぞ!」とか言って家に帰るんです。
そして、今度は問屋が交換所から特殊景品を買い取ります。
そしてさらに、問屋がこれをパチンコ屋に卸す。
こういう仕組みになってるんですって。
なんでわざわざこんなややこしい、複雑なことをするんでしょうか?
ね、パチンコ屋で普通に玉とお金を交換すればいいじゃないですか。
なんでこっちに行って、ここで現金にしてもらって...とか、なんでわざわざこんなことをするのか。
それはなぜかというと、パチンコ店がここで直接お客さんに現金を渡してしまったら、これはギャンブルになってしまうからです。
景品という名目で特殊景品を渡すのはオッケー。
でも現金をお客さんに直接パチンコ屋が渡してしまうと、これはギャンブル、別の言い方をすると日本語では「賭博」とも言うんですけど、
ギャンブル、賭博という扱いになってしまう。法律上。そして日本では違法です。
法律で禁止されています。
パチンコは、あくまで賭博ではありませんよ、ギャンブルではありませんよ、景品を渡してるだけですよという風に見せて、営業してるんですって。
これ私知りませんでした。
こんな裏事情は知らなかったので、今回調べてびっくりしました。
もう一度言うと、建前上はパチンコ屋はお客さんに景品を渡してるだけ。現金は渡してません。
そして、パチンコ店が渡したこの景品が交換所で現金化されているということは、パチンコ店は知らない、関係ないという体になっているんだそうです。
知らないってことになってるんだそうです。
私が色々調べていて、たまたま見たブログによると、パチンコ店でお客さんが特殊景品をもらいますよね。
で、お客さんはこれを現金に変えたいですから、店員さんに「すいません。交換所ってどこにあるんですか?」って聞いても、
パチンコ屋さんは教えてくれないんだそうです。
私が読んだブログにはそう書いてありました。
教えられないんですよね。
なぜなら「教える」=「交換所の場所を知っている」。ということは、ここが関係している、裏で繋がっているっていうことを、
パチンコ屋が認めたことになっちゃうから。
ここは繋がってない体になってますから、無関係という体になっているので、パチンコ店は交換所の場所を聞いても教えてくれないんですって。
でも、建前上は関係ないという体になってるけど、実際にはこの3つの関係は周知の事実なんですよ。
警察も知ってるし、国の上の人も知っている。
そして一般人の理解では、みんなこんな裏事情までは知らないにしても、「パチンコ」=「ギャンブル」だとみんな思ってる。
にも関わらず、あくまでギャンブルじゃありませんという体で運営されているそうです。
そして、警察とか国もそれに目をつぶっている、黙認しているということなんだそうです。
なので、ちょっとすごい話が長くなったんですけど、質問に戻ると、パチンコはギャンブルですか?って聞かれたら、
「法律上は違うけど一般的にはギャンブルと認識されています。」っていう回答になります。
はい。
まあ、どうですかね。お客さんの中には、ギャンブルというよりかはゲームのような感覚で息抜き、楽しみとしてちょっと遊ぶぐらいの人もいれば、
がっつりギャンブルとして勝ってお金儲けようと思ってやってる人もいるだろうし、
中にはパチプロって言って、プロとしてパチンコで勝ったお金で生計を立てている、パチンコで生活をしているっていうような人もいます。
あとギャンブル、賭博という話が出たのでちょっと余談なんですけど。
日本には国が認めている公営ギャンブルと呼ばれるものが4つだけあります。
国が認めているギャンブルは、競馬、競艇、競輪、オートレース、この4つです。
これは全部こんな風にお金をかけて、レースの結果を予想して、で、当たったらお金がもらえる、配当金がもらえるというものです。
これはね、ちゃんと法律上認められた合法のギャンブルです。
あとはサッカーとかのスポーツくじとか、そういうのも認められています。
あとね、質問にカジノって出てきたんですけど、2024年現在、日本にはカジノはありません。
でも、私がちょっと調べていて見た情報によると、2029年頃に、大阪に日本初のカジノが建設される予定らしいです。
今、その計画が進んでいるみたいです。
はい、ちょっと1問目がかなり長くややこしくなったんですけど、次の質問です。パチンコはどうしてあんなにうるさいんですか?
パチンコは確かにすごくうるさいイメージがありますね。
玉がバーって落ちる音、パチンコ台から流れる効果音、あとは店内のBGMとかアナウンスなどなど、確かにものすごく騒がしいイメージがあります。
これ何でかって言われると、私もちょっと正確には分からないんですけど、
うーん…まあ、そのガヤガヤしたうるさい雰囲気も含めて楽しんでるんじゃないのかなってちょっと思いました。
一応調べてはみたんですけど、明確な答えは見つかりませんでした。
あとパチンコって言ったらうるさいのもあるんですけど、ちょっと悪いイメージとして、たばこ臭いっていうイメージがあります。
パチンコ屋って言うと、もう本当、まさにこのイラストのように、たばこをスパスパ吸いながらやってるイメージ。
うん、なんかこういう感じの人が多いイメージです。
だからパチンコって店内の空気もすごい悪いし、タバコ臭いっていうマイナスのイメージを持ってる人は多いと思います。
でも調べていたら、最近はさすがに分煙になってるところが多いらしいです。
禁煙席と喫煙席にちゃんと分けられてる、分煙になってるところも増えてるみたいです。
次、どんな人がパチンコに行くんですか?
パチンコに行く客層はどんな人が多いのかということですよね。
これは私の思ってるイメージだけで話してしまうと、もしかしたらちょっと偏見があるかもしれないので、実際のデータを見つけてきました。
まず、こっちの円グラフはパチンコパチスロ遊技者の性年代構成比って書いてます。
パチスロっていうのはこういうスロットです。
これもパチンコ店の中にあります。
だからこのデータはパチンコだけじゃなくて、パチスロも含まれています。
これを見ると、まず男性が圧倒的に多いですね。
4分の3が男性で、4分の1が女性。
ま、これはなんとなく予想がつきました。
そしてこれ、意外だったんですけど、年代による差はほとんどありません。
これ私は意外でした。
私のイメージだと、若い人はあんまり行かないんじゃないかなって思ってました。
パチンコに別に敢えて行かなくても、他にもいろんな娯楽があるし、パチンコ行く人って少なくとも自分の周りでは聞かないから、
十代、二十代、三十代は少ないんじゃないかなって勝手に予想してたんですけど、意外とどの年代も、年代関係なく行くんですね。
ちょっとこれはびっくりでした。
あと、こっちの棒グラフ。この棒グラフは、パチンコ参加人口の推移、パチンコをする人の人数の移り変わりを表しています。
2020年と2023年を比較しています。
これを見ると、全体的にパチンコをする人は減少傾向にあるみたいですね。
減っています。
ま、それでも700万人以上の人がパチンコをするんだそうです。
ちなみにこの質問、ちょっとChatGPTに聞いてみたところ、チャットGPTはまず、
「仕事帰りのサラリーマンが仕事のストレス発散や暇つぶしにパチンコに来ることが多いです。」
そして「主婦や高齢者が暇つぶしや友人との社交の場として利用することもあります。」と言っていました。
ま、高齢者なんかは、パチンコに行ってそこで馴染みの、知ってるお客さん同士でおしゃべりして...とか、そういうのも含めて楽しんでいるのかもしれません。
それからもう1つ、ChatGPTによると、「若者がエンタメとして楽しむために訪れることがあります。」と言っていました。
若者、学生さんとかだったら、本当にゲームしに行くような感覚で行くのかもしれません。
次の質問です。
パチンコは何か犯罪と関連性があるというイメージはありますか?
ちょっと突っ込んだ質問が来ました。
そうですね。
正直に言うと、うーん、あんまりクリーンなイメージではないです。
それはなぜかというと、理由があって、その発端はパチンコ店と暴力団との関係です。
暴力団、いわゆるヤクザですね。
昔、戦後の時代、1960年頃からしばらくの間は、実際にパチンコ店は暴力団との繋がりがあったと言われています。
パチンコの経営に暴力団が関わっていた時代が長くありました。
そして、パチンコ店の売り上げが暴力団の資金源になっていたと言われています。
はい。
資金源になっていたというのは、つまりパチンコ店の経営に関わることで、儲かって売り上げがもらえますよね。
売り上げたお金がもらえます。
そのお金が何か悪いヤクザの活動をするために使われていたということです。
パチンコの売り上げが暴力団の資金源になっていました...と言われています。
もちろんパチンコだけじゃないですよ。
資金源の一部になっていたんだと思います。
でも、時代の流れと共に、日本全体として暴力団への規制が厳しくなっていたんですね。1990年代頃から。
そして2000年頃には「暴力団排除条例」という、暴力団を社会から排除していくためのルールが作られました。
国全体がそういう流れになっていく中で、パチンコ業界も暴力団との関係を断って、クリーンな経営をしていく努力をするようになっていったそうです。
それで現在では、多くのパチンコ店がもう暴力団との関係を断ったと言われています。
今は「ヤクザと裏で何か関わってんじゃない?」っていう風に暴力団との関係が疑われると、
お店の営業許可が取り消されて、お店を営業できなくなったりとか、そういうこともあるんだそうです。
そういったパチンコ業界の努力の結果、昔と比べると、なんかちょっと犯罪と、
裏社会と関わってるんじゃないか、みたいな悪いイメージは改善されていると思います。
でもどうしても、やっぱり長い間そういうイメージが根付いているので、
昔から根付いているそういったネガティブなイメージとか疑いは、完全になくなってはいないと思います。
あとはさっき言ったように、法律上は違うといえど、やっぱり一般の人々の認識の中ではパチンコ=ギャンブルなんですよね。
そう、で、まあギャンブル自体が日本では良くないイメージが強いです。
っていうのもあるし、それと、パチンコもやっぱり楽しむ程度ならいいですけど、
のめり込みすぎると、依存症とか借金とか、そういった問題に繋がってしまう可能性もありますよね。
ま、それも良くない印象を持っている人が多い理由の1つだと思います。
次の質問です。
職場の同僚をパチンコに誘うのはありですか?
そうですね。
あの、私が思うには、相手がもともとパチンコをする人で、それを知っていて、
「あ、実は私もパチンコするんですよ。今度一緒に行きませんか?」っていうのは別にいいんじゃないんですかね。
お互いもともとパチンコをする人同士って分かってたら、別に誘っても問題ないと思います。
でも相手が全然普段パチンコをしない人だったら、急に唐突に「パチンコ行きませんか?」って言われたら、ちょっとびっくりしちゃうかもしれないです。
だから「先にパチンコとかしますか?」って...うん、確認した方がいいと思います。
あ、でも今言ったのは私、日本人同士と仮定した場合ですね。
これもし相手が外国の方だった場合どうかなって考えると、私だったらですけど、例えばもし外国人の同僚がいて、
例えば「パチンコって自分の国にはないからちょっと1回どんな場所か行ってみたいんだけど、一緒に行ってくれない?」とか
「連れてってくれない?」って言ってきたら、うん、全然「あ、いいよ」ってなると思います。
次、パチンコを趣味と言っても大丈夫でしょうか?
これは「私の趣味はパチンコです」って言っても変に思われないかってことですよね。
引かれないかってことですよね。
それも別にいいんじゃないですかね?
趣味は何だろうと、個人の自由ですから。
しかも別に悪いことしてるわけじゃないですからね。
パチンコ業界自体が昔そういった歴史があったというだけで、パチンコ自体は全く違法なものではないし、
はい、悪いことしてるわけじゃないので、いいんじゃないですかね?
私は個人的には別に知り合いの人が趣味がパチンコって言っても引いたりしないし、「ああ、そうなんですね」って、
うん、別に何も気にしないと思うので、趣味としてほどほどに楽しむ分には何も問題ないと思います。
そして次の質問は、同僚にパチンコ店から出るところを見られても大丈夫でしょうか?
これも多分、基本的にはさっきと同じですよね。
別に悪いことはしてないし、誰に迷惑をかけるわけでもないので、気にしなくていいと思います。
あの、パチンコにあんまりいい印象を持ってない人はいると思うんですけど、でもパチンコにいい印象を持ってなくても、
別に自分がしなければいいだけの話で、他人がすることに関しては、そんなに悪く思ったりする人はそこまでいないと思います。
はい、私は、はい、別にいいと思います。
あ、でも同僚っていうことなので、勤務時間中にパチンコ店から出てくるところを見られたんだとしたら、それはちょっとまずいですよね。
それはちょっと問題になると思いますけど、お休みの日ならいいんじゃないですか?
休みの日に何をしようと、もうその人の自由ですから、はい、好きなことをしたらいいと思います。
次です。
エヴァンゲリオンをテーマにしたパチンコを見たことがあります。
パチンコは子供向けということですか?
ありますね。結構、色々人気のアニメとか映画とかドラマとか、あとアイドルなんかをテーマにしたパチンコ台が色々あります。
で、まずエヴァンゲリオンの台を見たってことなんですけど、えっと、おそらくエヴァンゲリオン自体が
多分、大人向けの、大人をターゲットにしたアニメだと思います。
そして、パチンコというものは、そもそも18歳以上しかしちゃいけないんですよ。
18歳未満は法律で禁止されています。
だから子供はそもそもお店に入店することもできないんじゃないかなと思います。
はい、パチンコは子供向けじゃありません。
大人が遊ぶものです。
じゃあ最後の質問です。
パチンコが、最初の方に言ったような、ちょっと怪しいものなのであれば、パチンコとコラボする企業の評判はどうなるんでしょう?
そういう風にエヴァンゲリオンみたいに、よく企業とコラボして、タイアップしてやってますけど、
パチンコとコラボをすることで、その企業側の評判が落ちないのかってことですよね。
どうなんですかね。
うん、パチンコ業界もさっき言ったみたいに、今は暴力団との関係を断って、健全なクリーンな経営をする努力をしていて、
以前と比べてイメージは良くなってきてると思います。
それから悪いイメージを持っている人もいるとはいえど、パチンコをする人、パチンコ好きな人たちもある程度いるわけですよ。
何人でしたかね。
パチンコ参加人口、700万人以上もいるんですよ。
減ってきてるとはいえど、700万人以上の人がパチンコを楽しんでるんです。
だからおそらくですけど、コラボする企業としては、パチンコとタイアップすることによるイメージダウンのデメリットと、
タイアップすることで得られる経済的な、お金の面でのメリット、
この2つを天秤にかけた時に、おそらくメリットの方が大きいから、だからコラボしてるんじゃないんでしょうか?
多分そうだと思います。
はい。
今日はパチンコをテーマに、いただいた質問に答えていきました。
私も知らなかったことがいっぱいあったので、たくさん学べてよかったです。
このQ&A形式いいですね。
動画を作る側としても、具体的に皆さんが外国人目線でどういうことが気になるのか、どういうことが知りたいのかっていうのが分かって良かったです。
もし皆さん、また何か日本特有の文化に関してこういう気になる質問がありましたら、ぜひ送ってください。
今日はここまでです。