
けんさん、こんにちは。ゆきさんこんにちは。
今日もけんさんと究極の質問をしたいと思います。
今日の質問は何ですか?何でしょうか。今日これ何回目ですかね。
3回目ですかね。3回目ぐらい、多分。そうですよね。仕事の価値観編、お金の価値観編、今日は、第3弾は、恋愛の価値観編です。
あ、なるほど恋愛ですか。
どうですか?恋バナ...恋バナとか今の時代言うんですかね。
恋バナ...なんか恋バナって聞くと高校生の話みたいですよね。ですよね、中学生高校生みたいですよね。
なんかカフェでおしゃべりしているイメージがあるんですけど。
でも違うか。恋バナって言うのは、そのとき現在進行形で好きな人がいるとか恋愛をしている人が相談したりとか、そういうことですよね。
そういう感じでね。だから今日私たちがするのは決して恋バナではありませんね。
ね、「最近なんかゆきさん好きな人ができたんですか?」とかそういう話じゃないですね。
「好きな人ができて...」って言ったらちょっとね、やばいですよね。旦那さんに殺されますよ。
そう、だからこういう話ではなくて、(はい)えっとまぁちょっと過去の恋愛関係とか、ま、今のね、奥さん、旦那との関係とかをちょっと振り返って、
どんな恋愛の価値観を持っているかっていうことを話したいと思います。
なるほど。過去の経験に基づいて。
じゃあまず第1問です。
いいですか。どうぞ。
緊張しますけど、なんか。緊張しますよね。私もね、なんかちょっと苦手なんですよ。
こういう、なんて言うの?恋愛の話をするのって得意ですか?
いや。しますか?
しない...。男性はあんまりしないのかな。いや、あんましないですね。
あー。あ、だから学生時代とかから、その...友達とそういう話はあんまりしない方でしたか?
あ、でも大学生の時はしてましたよ。
なんかあの友達が付き合ったって聞いて、「えー、めっちゃ羨ましいね。」みたいな。羨ましい。
どこの誰?みたいな。
そっか。私昔から、学生の頃からなんかあんまり得意じゃないんですよね、そういう話をするのが。
ちょっと恥ずかしい...恥ずかしいと思ちゃって、あんまりなんかオープンに話すのが得意な方じゃないんですけど。
じゃあいきます。
第1問。
けんさんは相手に尽くしたいですか?それとも尽くされたいですか?
うーん、尽くしたいかな、どっちかと言うと。選ぶなら。
おー。尽くすっていうのは分かるかな?皆さん。見てる皆さん。どんな感じですか?尽くすっていうのは。
尽くすっていうのはなんかいろんなことをしてあげる。うんうんうん。
うん、してもらうよりかしてあげる。してもらうよりかしてあげたいタイプってことですよね。
例えば料理つくってあげるとか、うん、何?なんかいい例が思いつかないんですけど、あとカバンを持ってあげるとか。
あー。カバンを持ってあげますか?はい。
奥さんの...そのなんか買い物した荷物とかじゃなくて、奥さんのカバンを持ってあげる?持ってあげるとか。
あ、え〜、そうですか。
駅に迎えに行ってあげるとか?そういうのが尽くすですね。尽くす。
はいはい。けんさんは尽くしたいタイプ。どっちかと言うとね。選ぶなら。うんうん、そっか。
ゆきさんはどうですか?
私...は、多分、あの、あんまり私気が利かない人なので。(あ、そうですか。)あんまりあの、気を利かせてこう何かしてあげたりとかするのが
上手にできないから、あんまり自分が尽くすっていうのは想像できないですね。
どっちかと言うとしてもらう方が多いかもしれない。
あ〜、うんうん。でも基本的にはどっちかが一方的にすごく尽くしてどっちかはやってもらってばかりっていう関係性よりかは、
なんかまぁ対等に、お互い困ってるときは助け合い、お互い補い合うみたいなほうがいいから、
どっちもあんまり。尽くしたいとも思わないし、尽くされたい、なんでもやってもらいたいとも思わないですね。
あら、あらら。素晴らしい関係ですね。
あ、素晴らしいですか?
はい、そう思いますけど。
そうかなぁ。
うんうん。けんさんの奥さんはどんな感じですか?
うーん...どうかな。
なんかいろいろやろうとしてくれますけど、(うん)結局なんか僕の妻はあまり余裕がなくて、なんて言うんだろうね。僕が結局するみたいな感じになってます。
そっか。でもけんさん優しそうだもんね。なんでもなんか文句言わずにニコニコしてやってくれそう。
最初はニコニコしてやってますけど、でもなんかだんだんだんだんなんか文句言いながらやるようになっていきます。
あ、そうですか。
なんで自分がやんなきゃいけないの?みたいな。
なんかあの、あまり感謝されないと、うん...。
それはでもね、大事ですよね。
なんかやっぱり、いくらこう尽くすタイプの人でも、あまりにもこう、感謝がないと、ちょっとね、不満になってきますよね。
別にケンさんは今ね、奥さんに不満は抱えてないと思うけど。
そういうわけじゃないですけど。
そういうわけじゃないけどね。別になんか感謝しろって言ってるわけでもないし、別に感謝を求めてもないけど。
まぁなんか感謝してくれると、あ、まぁして良かったなっていう感じになります。
そうですね。
それはなんか、パートナーとの関係に限らず、人間関係なんでもそうですよね。
あ、ね。そうですね。そうですね。
はい。そっか、なるほど。
なんかちょっとまぁ関連してなんですけど、日本語で、夫婦関係でね、「亭主関白」と「かかあ天下」ってあるじゃないですか。
はい、ありますね。はい。
けんさんちはどっちかというと、どっちだと思いますか?
あ、僕下なんで、かかあ天下?
お〜、下って言うのは年下ってこと?位が下?位が下っていうのかな?
でもさ、けんさんちはさ、奥さんと結構年が離れてますよね。
あ、まあそれもありますけどね。
ね、奥さん私と同年代って言ってましたもんね。
あ...かな。ね。そっかそっか。
まあまあなんか、奥さんのほうが強い感じなんですね。
強いかな。うん。
うーん。奥さんの意見のほうが通る?例えば2人で「どうする?」って話し合ったときに、奥さんの意見のほうが通る感じですか?
これはね、なんかだいたいそんな感じなんですけど。
うーん。えー、というよりか、妻の意見が通らないと妻が機嫌が悪くなっていくので、そうするとなんか家庭内の雰囲気がちょっとだんだん悪くなっていくので。
で、そして僕はそれがあまり好きじゃなくて...まあ、うん。ああ...。やっぱり...。
けんさんが折れるんですね。グッと自分の意見は飲み込んで。飲み込んで、やっぱ妻が優先になっちゃいますね。
でもなんかあれですよね。
奥さんが、あの...奥さんがって言うか、家族の中でお母さんがハッピーだと、なんか家庭全体の雰囲気が良くなるっていうのはあると思うんですよね。
絶対にそう、そうだと思います。
だから奥さんが気持ちよくいられるようにするっていうのは、すごい賢いですね。
ね、うん。多分ね、うちのね、夫もそうしてくれてると思う。
あ、そうですか。
多分ね。うん。うんうん。うんうんうん。そうね。
私もだから亭主関白ではないです、完全に。ふーん。うん。
えっと、ゆきさんが学生の頃とか、なんかデートしたり付き合ってた頃ってどうでしたか?
どんな人が多かったですか?
そのどっちが上とかそういう事に関して?
えー、でもなんか私は基本的にめちゃくちゃ心を開いている相手以外にはすごくこう...あのあんまり自己主張をしないタイプ。
あぁ。控えめにいるタイプなので、なんか学生時代とかは...あんまり...私の方が何も言わない。もうお任せしますみたいな感じだったと思う。うん。
と言うのもすごく私がなんかそうやって気を使ったり、あんまり自分が思っていることを言えなかったりするので、
なんかすごくすぐに「もうめんどくさい」ってなっちゃって。
なんか疲れるなって思っちゃうことが多かったんですよ。
はい。
で、初めてあの...今のダンナさんと付き合いしたときに、本当になんか、なんていうの?気を使わなくていい。思っていることとかも言えるし自然でいられた。
初めて。それで結婚したんですよ。
え、これ前なんか別の動画の時にも話した気がする。なんか聞いた気がする。ねぇ。
そうそうそう。だからね、それまではね、あんまり亭主関白もかかあ天下もないような、そんな深い関係になる前にお別れをすることが多かったです。
あ〜、あ、じゃあ僕と似てますね。
あ、本当ですか。
あ、そうそう。僕も学生自体に1人日本人と付き合ったことがありますけど、1ヶ月ぐらいで別れました。
それはなんでですか?理由は。
なんか、友達でいんじゃない?っていう結論になりました。
そっかそっか。なるほど。
じゃあ結構似てますね。
私はお互いね。そうですね。
ね。なんか、なんかもう常に、学生の時の友達とかでも、常に彼氏がいるみたいな人とか(いましたね)めっちゃ恋愛体質?
恋愛体質の人っているじゃないですか。
私なんか多分あんまり...そこまで興味がないんですよね、元々。
いいですか?ゆきさん。今恋愛について話してますけど、これは僕たちは適任ですか?この話題について...。
あ、そうなんですよ、そう。
2人ともね、あまり話せる体験談がないっていう。
そうそうそうそう。
あれこのテーマ、他の先生にお願いした方が良かったですかね。
かもしれないですね。
適任じゃなかったかもしれないけど、私たちの話せる範囲で話しましょう。
そうですね。
じゃあ、じゃあ2問目いきます。
はい。いいですか?どうぞ。
恋人、パートナーからのプレゼントは、サプライズが嬉しいですか?
それとも、欲しいものをリクエストして自分が本当に欲しいものをもらいたいですか?
うーん、プレゼントね。
うーんと、物ですか?
そのプレゼントを物に限定されますか?うん、物。物ですか?
物だったら、欲しいものをリクエストしてもらった方が嬉しいですね。
うーん。
なるほど。
いつもそうしてますか?
そうですね。例えば誕生日とか。あ、誕生日とかクリスマスとかってプレゼントを送りあったりしますか?
しますね。まぁ逆にそれ以外の時あんまりプレゼント...大きいプレゼントはあげない、もらわないので。うんうん。
なるほど。うん。
物だったらリクエストする。なんか、これは僕の考えなんですけど、家の中に物がたくさんあると、頭の中までグチャグチャしている感じがあって。
うん。できるだけ整理整頓されている環境が好きなんですけど。
私もです。
あ、そうですか。あ、まぁゆきさんの家もきれいですからね。
物が少ないですね。綺麗っていうか。
ホテルみたいな感じ。
物がないからね。ねー。
で、なんかプレゼントでもらったものって捨てるわけにいかないじゃないですか。
はいはい、そうですね。
で、もし要らないものをもらったら、捨てられないから溜まっていくじゃないですか、どんどん家に。
ね、それが僕好きじゃなくて。それが嫌なんですね。
なるほど。じゃあ最近だとどんなものをリクエストしてもらいましたか?
最近?最近...あ、去年の誕生日僕は靴下をリクエストして、もらいました。おぉー。
靴下?へぇー。可愛いプレゼントですね。
可愛いですか?
その時本当に靴下が...。「何がいい?」って言われて「靴下ちょうだい」って?そうそうそう。靴下が必要だったんですよ。
ちょうどなんか、僕の靴下が破れかけてて。
「靴下ちょうだい」って言ったら5足分セットでもらいました。
そっか。じゃあ結構けんさんはそういう実用的なものが欲しいタイプ?
そうですね。
ふーん。物だったらね。うんうんうん。
物だったらっていうのは、あの、物以外だと何があるんですか?
なんか経験的なこと?あー。旅行とか?例えばレストランに行くとか旅行とか。はいはいはい。
あー、なるほど。
あ、確かにそういうのはサプライズも嬉しいかもしれないですね。
なんか「誕生日にレストラン予約してあるから」とか、そういうのは聞くと、「え?僕のために?え?」って言う感じがします。ああ、いいですね。
そっかそっか。
そういうのをしてもらったことあります?これまでに。
ゆきさん?ううん。あります?
あ、僕?ありますあります。うん。
へぇー。去年?一昨年?2年前かな?あの、何も知らなくて、とりあえず予定を開けといてって言われて、はいはいって二つ返事で。
で、あのなんか、街の方に連れて行ってもらって、で、行ったのがイタリア料理のレストランだったんですけど、なんかめっちゃ美味しかった。
雰囲気もめっちゃ良くて、最高でした。
それいいですね。
うん。
ゆきさんはどうですか?
プレゼントもらうなら。私もリクエストがいいです。
あ、そうですか。欲しいものをリクエストしたいです。
サプライズは...正直、いらないものをもらっても困るって私も思っちゃうので。
でもさっきけんさんみたいなレストランとか食事とか旅行とかいいですね。
でもね、してもらったことないですね、多分サプライズは。
あれ?あ、そう。
ないと思います。
今思いつく限りではない。へぇー。
え、誕生日になんかちょっとレストラン連れて行ってもらったとか。
あ、だからそれもサプライズじゃないですね。
あの、もう「ここに行きたい!」って言ったりとか、うん、一緒に話し合ってお店を決めて、予約するみたいな。
うん。ほぉー。あ、そうですか。
うん。
え、逆にサプライズしてあげることはありますか?
ないですね。
ないんだ。ないですね。
あったかなぁ。うん、ないと思います。
あ、じゃあかなり現実的な。
あ、そうですね。そうですね。
サプライズ多分私あんまりちょっと苦手なんですよね。
あ、そう。リアクションに困るっていうか。
あ〜でもサプライズのときって、どちらかというとされる側よりする側の方が楽しくないですか?
あー、そうでしょうね。
ねー。そうですね。
僕はそう思いますけど。
うんうんうん。確かに。
そうですね。
あるかなぁ?サプライズしたこと。なんか本当ちっちゃいことですけど、親になると子供からのプレゼントとかすごい嬉しいじゃないですか。
あー、はいはい。そうそう。だから私からじゃなくて子供からのプレゼントとか手紙とか内緒で用意してたりとかはある。
あ、そうですか。ちょっとした。うん。
と、あとね、そうそう。私これまでお誕生日とかはお互いプレゼントのやり取りしてたんですけど、
今年初めて母の日に子供たちと一緒に旦那が私にお花と手紙をくれたんですよ。
母の日に。そう。おう。はいはい。それは嬉しかったですね。
あ、それサプライズか。サプライズでしたね。うん。
へぇー。知らなかった。なんか母の日ってそれまでね、私1回もしてもらったことなくて、今年もみんな忘れてるよなぁと思いながら普通の日を過ごしてたら、
あの...3人でね、娘と息子と旦那と3人でお手紙を書いて、お花を用意してくれてたんですよ。
おー。そうそうそう。
あ、それはなんか素敵。
ね。じゃあ今まで何年もわざと、今年のためにわざと忘れてきたんですかね。あ、そういうこと?
あ、すごい長い期間かけて、10年以上かけて準備してきてくれてたんですね。ねー。
そういう風に捉えておきます、じゃあ。
うんうん。そういうことにしとく。え、でもそれちなみに言い出しっぺは誰ですか?
誰ですかね?あ、でもね、多分そういうのは娘だと思う。多分。娘です。
へぇー。娘そういうの、お手紙書くのとか好きなんですよ。
あ、そうなんですか。うん。だからどっかで母の日...もうすぐ母の日って話を聞いてきて、娘がパパになんか「買いたい」って多分言ったんだと思う。
ふーん。はぁ。うちの男子たちはそういうの全く気づかない人たちなので。
そうですか。そう。
娘はね、そういうのすごいんですよ。
しかもお手紙に...すいません、全く恋愛の話じゃなくなってるけど。
お手紙にね、私ね、人生でね、もらったお手紙の中で一番嬉しかったかもしれない。
ここに入れてるんですけど。ここにね、この私の毎日使ってる手帳の中に入れてるんですけど。娘からの手紙。その今年母の日にもらった。ママへって。
そう。へぇー。ここに書いててすごく嬉しかったのが、なんか、いろいろこう、「ご飯作ってくれてありがとう」とかいろいろ書いてて、
最後にね、「私もママみたいになるのが楽しみ」って書いてあって。
あらららら。すごい。泣きました。
なんか、そう、感動でした。
あら。娘に、なんか、憧れられるじゃないですけど、なんかね、「こんな女性になりたいな」って思ってもらえるような大人になりたい。
大人...もう大人だけど。
なんかそういう人でありたいって、なんかずっと思ってたんですよね。
そしたら「ママみたいになれるのが楽しみ」って書いてあって泣きました。
おー、素晴らしい。すいません、まったく恋愛の話じゃなくなっちゃった。
いえいえ、素敵な話ですよ。
でも、えっと...ゆきさんの娘さんって6歳?そう、6歳。6歳ですよね。6歳です。
ね、なんか...え、なんかすごいね。6歳でこんなに気が使えるし、素敵なお手紙が書けるし。
すごいでしょ。
私娘のことを尊敬してるんですよ。
学ぶところが多いです。
どこから学んできたんですかね、娘さんは(わかりません。)そういうの。
家庭ではないと思いますけど。
そうですか。
えっと、保育園とか?かなぁ?
どっかで学んできてるみたいです。
ね、でもね、けんさんもそのうち、息子さんから手紙とかもらう日が来ますよ。もらえるといいですけど。
うん、宝物になりますよ。
じゃあ、すみません、話を戻します。
恋愛の価値観の話に戻します。
恋愛の話ですね。
そうです。
忘れちゃいけない。
じゃあ、3つ目の質問。
けんさんの奥さんもね、過去の恋愛があると思うんですけど、元カレと連絡をとっていたとしたら、やめてほしいと思いますか?
それとも別に気にならないですか。
けんさんが嫉妬深いかどうかがわかる質問かもしれない。
それはいいんじゃないですかね。
あ、いいですか?
実際連絡をとってたりしますか?
ないので、多分。あ、ないですか。
本当にいいんですか?
いいと思います。なんか、それってこう...今は奥さんが多分してないから、まぁしないだろうっていう安心感があるから、
別にいい言っているわけじゃなくて、本当にしたとしても、別になんとも思わない?
本当にしたか...ま、今はいいかな?
でもまだなんか、つき合う前にそういうことがあると、なんか、ん?あれ?僕の方には向いてないのかな?ということはありました。あー、なるほど。
僕の妻は昔、僕が好きになった頃、なんか他の男性とかなり仲が良かったので。彼氏じゃなかったけど。
あ、じゃあそこに嫉妬はあったんですね、嫉妬というか...。そんときはありましたね。
ふーん。じゃあ、でももう1回こう、つき合うことになって、彼氏彼女っていう状態になったらもう、そこからはもう安心してる?
まぁ割と。え、ゆきさんはどうですか?
私は嫌だと思います。
いい気はしないと思います。
いい気分ではないと思う。
今は全くその心配はしてないんですけど、もし現実に起きたら嫌だと思います。
うん。嫉妬すると思います。
なんか...え、何のために?って思います。
何のために連絡を取るのかな?と思う。わざわざ。どうかな。
わざわざね。うん。
でもあったかもしれない。
ありましたね。
今思い出した。そうですか。
あ、そうですか。そう。まだね、結婚する前ですよ。
結婚する前に、多分つき合い初めてすぐぐらいの時に、元カノとフェイスブックかなんかで多分やり取りをしていて、
なんかね、多分ね、2人でじゃないけど、何人かでライブかなんかに行ってるんですよ。
えー。音楽のライブ?知らなくて私。
そう、音楽のライブ。で、なんかね、でもそれは多分私とお付き合いがスタートする前に、もうなんか多分友達で何人かで行こうって約束してた。
で、まあそのまま断らず行ったっていう。だから別に怒りはしなかったですけど。
あ、はい。ね、「私がいるんだから断ってよ。」とか、そこまでの嫉妬は、そこまでの嫉妬はないけど、良い気分ではなかったっていうのを覚えてます。
あ、そうですか。
うんうんうん。ゆきさんは誘われなかったんですね。
誘われなかったですね。
誘われても行かなかったと思うけど、私は。
行っても気まずいから行きたくないと思うけど。
あー、なるほどね。
うんうんうん。
ま、でもあれですね、お互いそのパートナーに対してこうなんか、今の、現段階ではそんなに何も不安を感じることとか、
嫉妬しなきゃいけないようなこう...不安材料はないってことですね。
今はないかな。
私も全くない。
そうか。
じゃあ、ちょっとあの、究極な質問とは違うんですけど、けんさんって、奥さんと遠距離恋愛してたんですか?
オーストラリアで出会ったって言ってたのは覚えてるんですけど。
あ、そうそうそう。お互いそのワーキングホリデーでオーストラリアに滞在中に出会ったんですよね?
そうですね。で、その後それぞれ自分の国に帰るじゃないですか。
とりあえず帰りましたね。その時遠距離だったんですか?
遠距離。2...3年...4年ぐらいか。4年ぐらい(えーすごい、そんなに?)遠距離恋愛でしたね。そんなにですか?
長かったですね。そう。
長かったですね。
ま、僕は日本にいるときに3回ぐらい来てくれましたけど、でも多分僕がめっちゃ台湾に行って、
多分7回8回ぐらいこう行ったり来たりみたいな。あ、じゃあ数ヶ月に1回のペースぐらいで会ってたんですね。
あ、そうそう、そうですね。
それってちなみにコロナの頃ですか?
コロナの頃も挟んで。あ、だから付き合い始めてちょっと経ってからコロナになったということですか?
あ、そうそう。そうですね。2018年から遠距離恋愛が始まって、
2018、19、2020、2021、2...あ、5年ぐらいですね。
遠距離恋愛でした。
あぁ、2021年に結婚した?あ、結婚したのは違うか。もっと最近ですよね。
2022年か3年ぐらいに台湾に引っ越して、でもそれからずっと台湾に住んでるので。
そっか。大変でしたね。
コロナの頃とかはね、じゃあ。でしたね。
あ、でもコロナがきっかけで別れるか別れないかみたいな話に何回もなりました。
えー。なんでですか?
会えないから?なんか、あー、えっと、コロナの時僕台湾にいて。
いたんですけど、問題ばっかりで。僕中国語話せない。コミュニケーションあんまり上手くできない。
それからお店とか全然やってなくて、行けなくて、ずっと家にいるばっかりで、こうなんか...何してんだろ?みたいな。
うーん。うん。
あ、でもね、あの頃って多分誰もが漠然とした不安があったりとか、(うん)なんかねぇ、この先どうなるんだろうみたいなこう不安とかね、
ストレスが多分みんなあった中で、異国の地に行ってっていうので、多分余計にだったんでしょうね。
まぁね。ねー。僕病気になりましたけどね、もちろん。え?
あ、精神的に?
精神的に。あとあの、本当に身体も。
えー。
うん。でもそれをでも乗り越えて。
乗り越えましたね。
乗り越えてね、結婚してね。
そうですね。でも絶対にコロナがきっかけでその国際恋愛中だったけど別れちゃったとか、そういう人多いと思いますよ。
絶対そうですよね。
うんうんうん。うんうん...。。
でも恋愛の中でも国際恋愛、しかも遠距離の国際恋愛は、なんか一番難しい気がします多分。
うーん。今度また別の動画でなんかこう深くね、聞いてみたい(また話しますか。)ところではありますね。
今日はちょっとけんさんに、あの、恋愛とかあとは夫婦関係とかのね、価値観についていろいろを聞いてみました。
じゃあ今日はここまでにします。
ありがとうございました。
はい、こちらこそ。はいー。
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