
こんにちは。ガチョウのゲーム3回目です。
じゃあ、始めましょう。
ボタン1を押してガァと鳴きます。
ガチョウはここにいました。この水たまりのところにいました。
男の子がいますね。
今日はこっちに行きましょう。
こっちのドアが...あ、ここじゃない。
こっちのドアが開いてました。
今日はこっちに行きましょう。
細い道です。
まっすぐ行きますか?
それとも右に曲がりますか?
右に曲がってみましょう。
なんか水が見えますね。
水が出ています。
ここは何だろう?あ、人の家ですね。
えっと、なんかの...何のスポーツだろう?ラケットがあります。
そしてここには赤いバラがたくさん咲いています。
おじさんが座って紅茶を飲んでいますね。
新聞を読み始めました。
今日のToDoを見てみましょう。
ToDo(すべきこと)。
1つ目は、高価そうな花瓶を壊す。
花瓶は、花を入れる瓶ですね。
高価そうな、値段の高そうな花瓶を壊します。
2つ目は胸像のドレスアップを手伝う。胸像。胸の像です。
胸よりも上の像。銅像のドレスアップを手伝う。
次、紳士にお茶をふき出させる。
紳士は男の人ですね。
さっきのこのおじさんかもしれません。
次、リボンでおしゃれする。
5つ目、紳士を裸足にする。裸足っていうのは、靴とか靴下を履いてないってことです。
靴と靴下を脱がせて裸足にします。
最後がお洗濯する。洗濯します。
必要なもの。
ブラ、ブラジャーですね。
女性がつけるブラジャー、両方の靴下、右と左両方の靴下、スリッパ、石鹸。
これで洗濯をします。
これが今日のやることです。
じゃあ...あ、あっちにも誰か人がいますよ。
向こうにも紫の服を着た女性がいます。
筆を探してますね。
うーん...何から始めましょうか?
あ、あの人は画家です。
絵を描いています。
まず高価そうな、高そうな花瓶を探しましょう。
花瓶を探しに行きましょう。
ここから出れるかな?
出られませんね。
あ、おじさんがガチョウに気付きました。
高そうな花瓶を探しに行きましょう。
あ、そこにブラジャーと靴下がありますね。
えっと一番最後の洗濯に必要なブラジャーと靴下があります。
ここからは入れません。
やっぱりさっきのところからしか入れないみたいです。
ここから入ります。
花瓶を探します。
こっちは行けない。
どうやってこっちに行くんだろう。
行けませんね。
あ、ここかな。
あ、ここに...ここが開きました。
でも元に戻されました。
あそこに花瓶がありますね。
紫の花瓶があります。
高そうな花瓶。
よし、こっちに入って...。
これをどうやって壊そう。
とりあえずこっちに持って行って。
あ、あそこにもドアがある。
あっちにもドアがあります。
うーん...どうやって壊したらいい?
ここにハンマーがあります。あれ?
あれ?ハンマーじゃないのか。
このハンマーで花瓶を割れないかなと思ったけど、違いました。
あ、洗濯に必要な石鹸があります。
でもどこで洗濯するんだろう。
どこで洗濯するんですかね。
あの水のところに...あ〜あ〜。おばさんに見つかっちゃった。
えっと、さっきこっちに...あ、こっちからは行けないんだ。
あれ、こっちも行けない。
さっき水が出てるところがありましたよね。
あそこに持って行って洗濯するのかもしれない。
うーん...もう1回...あぁ...。あ!おじさん...紳士にお茶をふき出させる。
3つ目、紳士にお茶をふき出させるは、もしかしたらおじさんがお茶を飲んでる時に「ゴーン」ってこの鐘を鳴らしたらいいのかもしれない。
後でやりましょう。
ここから出る方法が分かりません。
ここからは出られないし、うーん...ここからも出られないし。
あ、なんだろう?
あ、この木をつっついたら、おばさんがあのハサミ...ハサミっていうのかな?
草を刈るハサミを取りに行きました。
リボンがある!おばさんが見てます。
あそこのガチョウの置物が赤いリボンをしてますね。
1、2、3、4、4番目に「リボンでおしゃれする」っていうのがありました。
あのリボンを取ってつけたらいいのかもしれません。
よし、おばさんがあっちに行っている間に...。
これを...これでどうしたらいいのかな?
リボンを取ったけど。
リボンを取ったけどどうしたらいいか分かりません。
どうしたらいいんだろう?うーん。
分かんない。
鳴いてみよう。あぁ。
おばさんがリボン取りに来た。
えー。これ胸像かな。
2つ目の胸像でしょうか。
胸像をドレスアップする。
うーん...おばさんがずっと見張っています。
おじさんが戻ってきた。
おじさんお茶飲まないかな?
おじさんスリッパを履いてますね。
えっと、5つ目に「紳士を裸足にする」というのがあります。
おじさんのあの茶色いスリッパを取りたいですね。
うーん、でもここから出られない。
あ、ん?
これは何だ?
なんだろう。
うーん、ここから出る方法が分からない。
引き出しを開けます。あら...あ!
あ、ちょっといいことを思いつきました。
あの上に、さっきのこの花瓶、紫の花瓶を置いたら落ちて割れませんかね?
ちょっとやってみよう。
おばさんが...おばさんが見てるからできない。
回りましたよ。
うーん、あ、おばさんがあっちに行った。
こっちから行こう。
あ!こっちに行けるんだ!
なるほど!ちょっととりあえず花瓶を盗んできました。
花瓶を取ってきました。
でもどうしたらいいかな?
あぁおじさんに見られちゃう。
あ、でもこれで花瓶が壊れましたよ。
「高価そうな花瓶を壊す」が完了しました。
おじさんが隣の家にポイって投げて、花瓶が割れました。
次。おばさん怒ってますね。
紳士を裸足にする。
おじさんのスリッパを取りましょう。
お、気づいてませんね、おじさん。あ〜気づかれた。
逃げろ!逃げろ!逃げろ!
取り返されました。
うーん。新聞を取りに行きました。
おじさんが座って新聞を読んでる間に...逃げろ!逃げろ!逃げろ!
スリッパを水のところにポイって捨てました。
左足だけ裸足になってますね、今。
あともう1個、右のスリッパも脱がせたいけど難しい。
うーん、右足はどうやって脱がせたらいいんだろう。
左足を上にして足を組んでるので、右のスリッパが脱がせられません。
どうしたらいいかな。
うーん。
えっと、「洗濯する」の必要なもの、スリッパに線が引かれてます。
やっぱりさっきのこの水のところに全部持ってきたらいいんですね。
そこに。
あとはブラ、靴下、石鹸。
よし、じゃあそれを取りに行こう。
あ、違う。
おばさんの家に行くには、この中を通っていかないといけないですね。
あれ...ここを通って、よし、おばさんに見られないように遠回りしていきます。
よし。あ〜おじさんが来た。
よし、はい。
じゃああとは靴下と石鹸。もう1回おばさんの家に行きます。
あれ、おじさんが持って行っちゃった。
うーん...おじさんにも見られないようにしなきゃいけないから難しいな。
おじさんに見られないように!あぁおじさんが来た。
やばいやばい。うーん。
おじさんに見られないようにするには...あ、しかも靴下も、靴下じゃない、スリッパも元に戻ってる。
うーん...じゃあ、とりあえずここまで持ってきて、あそこに隠しておきましょう。
えっともう1回。あ〜。おばさんがあそこを元に戻してる間に。
えっと、こうやって、おばさんが草を刈ってる間に。
あ〜。よし。
葉っぱを切ってる間にこっちに持って行って。
ポイっ。
あ、スリッパ今チャンス!反対の足を組んでます。
お!できました。
紳士を裸足にする。
はい。おじさん今お茶飲んでるから...あ、こっちじゃないね。
おばさんいないから今がチャンス。
おばさんの紫のブラをこっちに持っていきます。
ポイっ。よし、あとは石鹸。
でもおじさんに見つかっちゃうんだよな。
おじさんをどっか別の場所に。
おじさんをちょっとこの外におびき寄せよう。
おじさんのものを取って、おじさんを外に...。
あ〜。あ、気づいた気づいた。ラケットがないことに気づきました。
よし、おじさんがあのボールとラケットを取りに行ってる間に。
あれ?あ〜気づかれちゃった。
よし、おじさんのものをこっちに。あ〜気づかれちゃった全部。うーん、うまくいきませんね。
おじさんがおばさんに返しちゃいました。
ボールとラケットがないことに気づかないかな?
あ、今おじさんがまた紅茶を飲んでるので、おじさんを...お茶をふき出させるチャンスです。
おじさんお茶飲まないかな?あぁ...。
新聞読み始めちゃった。
おばさんが見てます。
あの胸像に...この胸像をドレスアップしなくちゃいけないんですよね。
うーん。
あ、おじさんお茶飲んでる。
あれ。
鐘を鳴らしたらお茶をふき出すかなと思ったけど、コップを落としただけでした。
ふき出しませんでした。
おじさんお茶飲みませんね。
あ、またお茶飲み出した。
あ!今、飲んでる時に、飲んでる瞬間に鐘を鳴らしました。
そしたらお茶をふき出しました。
おじさんがおばさんに怒ってます。
よし、これで3つ完了したから残り3つですね。
えっと、うーん...どうしたらいいのかな。
こっちのドアも気になるけど。ちょっと1回外に行ってみます。
ここになんかバスケットがありますね。そして井戸があります。
そしてベンチもありますね。
これはなんだ?なんか落ちてる。
リボンだ。
なんか落ちてる。
これは何?
なんだろう、これは。
ボタン?
このかごに入れられないのかな。あ、入った。
あ、でもこのかごを持つことはできないか。
うーん...ここは開きませんね。うーん、やっぱりこっちに戻ろう。
リボンでおしゃれする。胸像のドレスアップを手伝う。お洗濯する。
リボンでおしゃれ...どうやったらいいんだろう。
ね、ここにリボンあるけど。
どうやっておしゃれ...どうやって自分につけるんだろう。
そしてこの「胸像のおしゃれを手伝う」もわからない。
これにつけられないかな。
この人に...うーん...。
おばさんがリボンとあれを片付けてる間にもう1回洗濯にチャレンジします。
どうやったらおじさんに見られずに持っていけるかな。
帽子がここにあるよ。
ボールもここにあるよってね、おじさんが気づいてくれるといいんだけど。
おじさんどこ行った?
あれ?おじさんいなくなった。
今チャンスかもしれない。
おじさんがいない間に...あ〜...あ!ここで隠れればいいんだ。
なるほど。
えっと、この後ろとかにこうやって隠れればいいのか。
よし、もう1回やろう。
よし、靴下を持ってこっちに行きます。
おじさんが...あ、新聞読んでる間に。
今だ!あ〜泣いちゃダメ。
あ、よし!気づかれなかった。
なるほど。
あ〜でもおばさんが探してる。おばさんが探してる。
あ、よし、そっちにリボンを直している間に...。
よし。おじさんが新聞を読み始めたら、歩きます。
隠れて。新聞読まないかな。
よし!
あぁ〜もう!
間違えて鳴くボタンを押しちゃう。
よし。なるほどね。
あとは石鹸。
よし。おじさんが新聞読んでる間に。
紅茶を飲んでる時は行っちゃだめです。
新聞を読んでる時に。
よし。急げ急げ急げ。
あとは?ああ、あとスリッパもいるのか。
あとはおじさんのスリッパだけ。
急げ急げ!
よし!洗濯が完了しました。
あとは「胸像のドレスアップ」と「リボンでおしゃれする」。
うーん...おいしょ。実はこのリボンとか?
違うね。
うーん。これをどうしたらいいんだろう?
ちょっと1回こっちに持って行って。
うーん。どうしたらいいんだろう?
ちょっと考えよう。
あとは胸像のドレスアップ。
うーん。もう1回こっちに出て、外に出て、さっきの青いリボンをちょっと持ってきてみましょうか。
この青いリボンと、これはブローチかな。
これを持っていってみましょう。
遠いですね。ぐるっと回っていかなくちゃいけない。
よし。新聞を読んでる間に。
ああ、でもどうやって持っていったらいいんだろう?
1回置いて、あぁ!あれ。取れない。よし!どうしたらいいの?
違うかな。もう1回行って、あの青いリボンを持ってきます。
あ、この帽子を、この帽子をあの胸像にかぶせるとか?
あ〜おじさんに見つかっちゃう。
あぁ!無理やり入りました。
うーん。違うか。もう1回やっぱり青いリボンを取りに行きます。
これを持って、戻ります。
ぐるーっと回って、まずおじさんの家に入って、あ〜。
えっと、よし、おばさんの家に入って、おじさんが帽子かぶってる。
おじさんが帽子をかぶってますよ。
おばさんがかぶせたのかな。
あ、来た来た。
うーん。じゃあ何か、えっと、おじさんをドレスアップするものをここに持ってくればいいのかな。
そしたらおばさんがおじさんに着せてくれるのかな。
じゃあ、うーん。他におじさんに着せるもの...あ、眼鏡。
あぁ引っかかった。あぁ。よし。
これでおばさんが来て、この胸像に眼鏡をかけてくれないかな。
眼鏡眼鏡眼鏡。お!かけてくれた。
でもまだ足りないんですね。
まだ何か必要です。
他にあるかな?
他に何かあるかな?
おじさんのパイプを...あれ?あ、見つかっちゃった。見つかっちゃった。
あれもちょっと持って行ってみようかな。
おじさんが新聞を読み始めたら...あぁダメか。
これはこっちに持っていって...よし。
おじさんがティーポットを置いて、ティーカップを探してる間に。
お!できた!
おじさんの、おじさんじゃない、この胸像のドレスアップが完了しました。
新しいToDoが追加されました。
見事なバラを誰かに切らせる。
綺麗なバラがありましたね。
えっと、バラの花、赤いバラの花があっちにありました。
それを誰かに切らせる。
おばさんを...よし、おばさんがそれをやってる間に、これを運びます。
重たい重たい。
よし、こっちに運んで、あぁ...重たい。
よいしょ。
よいしょ。持って来れませんね。お!よし。これを持ってきて、おじさんがこのバラを切らないかな。
うーん。あ、このバラを動かして。
なるほど。
今度こっちに行って、おばさんにあのハサミを持たせて。
あのバラも切らないかな?
切れました。
あとは「リボンでおしゃれをする」だけですよ。
リボンでおしゃれ。
あれ?なんか紫のものを探してる。何を探してるんだろう。
お、なんか回しました。
絵を描いたんですね。ガチョウ禁止の絵を描いて、この木の板を外しました。
ここも通れるようになりました。あ、なんかラケットとゴールがあります。
でも、とりあえず「リボンでおしゃれをする」を今日はやりたいです。
やり方が分からない。
あ、リボンを持っておじさんの所に行ってみようかな。
リボンを持って、おばさんに見つからないように。おじさんのところに行ったらおじさんがリボンを付けてくれないかな。
うーん、だめですね。
今度はこの青いリボンを持って、おいしょ。おじさんのとこに行ってみよう。
おじさんが青いリボンを拾いました。
リボンつけてくれないかな?
うーん、ダメですね。
おばさんに返しちゃいますね。
つけてよ〜。
つけてくれないかな。
うーん...分かった!このガチョウを...おいしょ。
このガチョウがいなければ...おいしょ。
このガチョウがいなければ、置物がなければ、つけてくれるかもしれない。
なるほど。
ガチョウの置物をどかして、自分がここに立っていたら、おばさんが勘違いしてリボンを付けてくれるかもしれません。
来た来た来た来た。板を戻して。
あ、気付きました。
よし。リボンを付けてくれました。
なるほど。
「あれ?置物がない」って気づきましたね。
よし、じゃあ、今日はここまでにして、次回はこっちに行ってみましょう。
じゃあ今日はここまでです。またね!
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