
佐野先生、こんにちは。こんにちは。
はい。今日は何をやりますか?
今日はですね、こちらのボードゲーム、カタカナーシをやっていこうと思います。
はい。
カタカナを使わないで、カタカナを説明するカードゲーム、そして、ボードゲームですね。
はい。
カタカナ禁止のゲームです。はい。
えっと、ここに書かれてるカタカナ語を、カタカナを一切使わずに説明して、相手に当ててもらうっていうゲームですね。
そうです、はい。
はい。
えっとこれね、前、あの、けんさんと一緒にやった時にすごくこの動画が好評だったんですよ。
そう、みんなすごい面白かった、楽しかったって言ってくれたので、今回ちょっとね、佐野先生バージョンで、佐野先生と一緒にやりたいと思います。
やりましょう。楽しみです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
はい。
じゃあ1回、ま、やり方を改めてちょっと皆さんに説明するために、1回練習しましょうか。
しましょう。いいですか?はい。
はい。
じゃあ私が1枚引くので、先生、目をつぶっててもらっていいですか。はい、オッケーです。
はい、じゃあ、この...1から6まであるんですけど、先生何番がいいですか?
5番でお願いします。
5番。あ、これですね。
はい。
これみんな知ってるかな?この言葉。
ちょっと、どうかな。
まあでもやってみましょう。先生、目を開けてください。はい。
じゃあ行きますね。はい。
えっと、これは、え、お笑いの種類です。
お笑いの種類、はいはいはい。
はい。
日本のお笑いの種類です。
えー...。多分...。お笑い見ますか?先生。
好きですか?お笑いもう本当に好きで、あの、毎日見てます。
あ、本当ですか?あの、日本語と...日本語じゃない。日本とアメリカのお笑い全然違うと思うんですけど、両方好きで。
ふーん。日本の漫才、え、漫才はこう、2人で、ボケとツッコミがいるんですけど。
ボケの人はちょっとおかしなことを言う。
うんうん。
で、ツッコミの人は、皆さんも知ってるかもしれませんが、「なんでやねん!」とか、「なんでそんなことを言ってんだよ!」みたいな。
それが漫才なんですけど。
そうですね。アメリカのシットコム?
はいはい。それも大好きです。
ゆきさんはどうですか?
私もね、結構あの好きですよ。
あ、アメリカのはあんまり見たことないけど、日本の漫才は好きで、結構ね、最近行ってないんですけど、あの、お笑いといえば吉本ですよね。
日本のお笑いといえば。
そうですね。吉本っていう、こう大きな、あの...一番有名なお笑いの会社?
会社です。うん。お笑い事務所?
うん。うん。
がありますよね。
で吉本の、ま、芸人さん、コメディアンですね、芸人さんが、まぁ有名な人がいっぱいいるじゃないですか。
で、福岡にも福岡吉本っていうのがあるんですよ。
えー、知らなかった。で、そう、で、劇場があるんですね。
舞台があるんですよ。
そこに何回か見に行ったこととかあります。あ、じゃあ本当に好きなんですね。
生でお笑いライブを見たことがあります。
見たいなぁ。面白いですよ。
え、漫才じゃないですか?あ、そう、すいません、ちょっとクイズ中でしたね。
忘れてた。クイズやりましょう。クイズに戻りましょう。
えっとね、漫才じゃないです。
漫才じゃないお笑いの種類で、あの...これはなんかちょっとね、劇みたいな感じで、ま、2人とか3人で面白いことをする。
え?え?コメディーだと思ったんですけど、違いますか?
あ、違います。劇なんですね。
劇っぽい。
あの...劇じゃないけど、短い劇みたいな。
なんか...。
コメディーだと思ってたので、ちょっと油断していましたね。
あの、日本のお笑いの中には、ま、2種類あると思うんですよ。大きく分けて2種類。
1個が、そうやって2人で喋る漫才。
で、もう1個がこれです。
え...あ、え?トークショーですか?
違います。違いますか?
あ、バラエティーですか?
あ、違います。
あの、番組じゃない。番組じゃなくて、お笑いの種類です。
お笑いの種類...。あ、これ難しいの選んじゃったね。
漫才じゃなくて、もう1つ。漫才じゃなくて、もう1つ。
え、本当にお笑い好きですか?
え?多分すごい簡単な言葉なんですよね、きっと。
ちょっと分からないかもしれないです。
難しいの選んじゃった。
やばい。
漫才ともう...え、ちょっと本当にわからないかもしれないです。
本当にわかんない?じゃあもう言いますね、答え。はい。
コントです。
コントか。
うん。
そうですよね。
うわー、ちょっとその言葉久しぶりに聞いたかもしれないです。
本当ですか?コントですね。はい、ショートコントとかありますよね。
あ、そうそう、そうですね。
なんかこうちょっと...あの、演技をする、劇っぽい感じで面白いことをする...。
劇ですね。(お笑い)あー、それすごいヒントでしたね。
もったいない。
じゃあ...。これちょっと難しかったですね、でもね。
ちょっとそうですね。
じゃあ、ま、でもやり方は分かったと思うので、交代してやっていきましょうか。はい。
じゃあ先生お願いします。はい。
じゃあカードを選びます。
はい、えっとじゃあ何番がよろしいでしょうか。
えー、5番で。
5番ですね。はい、わかりました。
えっとこれは、えっとー...運動でも、仕事でも使いますけど、ま、運動の方が多いと思います。
これは、えっと...人を助ける時。
うん。
人を...うーんとね、じゃあどうしようかな。
あの...じゃあボー...違うな。違う違う違う違う。
えっと球を蹴るスポー....スポーツじゃないね。
ひどいひどい。
えっと、球を蹴る運動。
うん。
ありますね。はいはい。ありますね。うん。ありますね。
それで、えー、得点を入れる人がいますね。
うん。
その人が得点をする前に、その球を持っている人がいますね。
はい、はい。
その人のことです。
その人のこと。
その人の動き、動作。
その人が何をしますか?
その人の役割?役割。
え?仕事でも使う。
仕事でも使うっていうのがちょっとよくわかんないけど、答えてみます。あ、はい。
ディフェンス?ああ、惜しいですね。
ちょっと1回仕事のことは忘れた方がいいかもしれませんが。あ、はい。仕事のこと忘れます。
え、その...その...えっと...守る時じゃなくて、攻める時。
うん。
オフェンス?オフェンスじゃないですね。その...。じゃない?
えっと、ゴールを...ゴー...違う。
得点を決める人の助けをする人。
パス?
惜しいです。もうほとんど正解ですけど、それを何と言いますか?
パスする人のこと。
そうです。そして、その人がゴールを...また言っちゃった。
その人が得点を決めます。
ちょっと専門用語かもしれないです。
ん?
これ最初の言葉言っても大丈夫ですか?
最初の文字。
あ、お願いします。はい、最初の文字はアです。
ア?あ、わかった!
アシスト。正解!
はいはい、なるほど。よかった。
ちょっと難しかったですね。あ〜。
難しいですね。うん。
あの、ゴールを決めるためにパスをする人。
うんうん。
なので、アシストです。はい。
アシストですね。確かに仕事の場面でも使いますね。
使います。うん。ちょっとこう...助ける。仲間を助けるみたいな意味でアシストするって言いますね。
そうですね、「アシストする」とか、なんか「アシストできるように頑張ります!」とか、使うと思います。
そうですね、はい。はい。
じゃあ次行きます。はい。
ちょっと今度は分かりやすいやつだといいんですけど。
はい、じゃあ、何番にしますか?
3番でお願いします。
3番、はい。
えっとこれはですね、うーん、時間がうまく合うこと。
タイミングですか?
はい、正解。
すごい。タイミング。
説明が完璧です。
良かったですか?
分かりやすかった?わかりやすかったです。
ああ、よかったです。
じゃあ。じゃあどんどん行きましょう。どんどん行きましょうか。
はい、行きます。
はい、何番が、いいでしょうか?
えー、1番。はい。
あー、これは、えっと日記ですね。
日記ですが、本当に書きません。
打ちます。
ブログ?正解。
おー。
あ、いいですね。ちょっと難しいのと簡単なので差がすごいですね。差がね、激しいですね。
はい。
じゃあ、お願いします。
じゃあ行きます。
はい。
何番がいいですか?
4番でお願いします。
あー、これは、えっと映画とか音楽とか、ま、そういう人が見たり聞いたりして楽しむもの、それを合わせてなんて言いますか?わかりました。
エンターテイメントですね。
正解!
すごい!エンターテインメント。
テンポが良すぎる。
あー、調子がいいですね。
いいですね。
じゃあ、行きます。
はい。
はい。何番がいいでしょうか?
じゃあ3番でお願いします。
はい。
わかりました。
ちょっと難しいかもしれませんが、えっと、1日の仕事が終わりますね。
で、その時に、えー、いつも...いつもじゃないけど、ま、多くの人が使うものがありますね。
それの電源を切る時、何をしますか?
シャットダウン。
正解です。
おー、すごい。すごい。
パソコンの電源を落とす時ですね。
シャットダウンですね。
あー。パソコンはカタカナですから。仕事で使うもの。
あ、そうですね。
パソコンを先生何て言いました?
仕事で人が使うもの?
仕事で多くの人が使うもの。
ああ、ま、でも確かにそうですね。
みんな使いますね。悪くないですね。
はい。はい。
オッケー。
じゃあ、もう1ターンぐらいいきましょうか。
行きましょう。行きますよ。
はい、何番がいいですか?
え、じゃあ2番でお願いします。
あー、これは、うーん...面白いっていうことですね。
あの、なんかこう、面白いことを言う人とかを、「あー、〇〇さんは〇〇があるね」って言ったりします。
多分わかりました。
はい。え、(どうぞ)ユーモアですか?
はい、正解。
ユーモア。すごい。すごい。そんなに簡単にいきますか?
じゃあ...。お願いします。
はい、行きます。
はい、わかりました。オッケーです。え、何番がいいですか?
えー、6番。お、これはすごい。
これはですね、僕が最近、あの...え、CIJはカタ...え?
言っていいんですか?
CIJ...。まあまあいいってことにしましょうか。オッケーです。
CIJね。僕がCIJの動画でやりました。
えー、皆さんもよく行く場所だと思います。
あの...(よく行く場所...)食べ物とか、え、飲み物とかたくさん売っていますね。
ん?
え、そして、とても(うん)うーん...「回転率」はちょっと難しすぎるか。
んー、何て言うんだろうな。
そのお店のスピードがすごい速いです。
スピードNGですよ。あ、スピード...おぉ。
そのお店の速度?
速度が...。だからどんどんお客さんが入れ替わるってこと?
あ、そうですね、お客さんが早く入れ替わります。
あー...ん?
最近動画でした。はい。
あ、はいはい。はいはい。
してましたね。
えー、ファストフード。正解です。
ファストフードシミュレーターのね、ゲームをしてますね、先生は今。はい。
本当に忙しかったですよ。
なるほど。
あ、先生なんかハンバーガー好きって言ってましたよね。
ハンバーガー好きですね。
あの、1ヶ月に多分2、3回食べるかな。
うん。私ももっと食べるかもしれない。もっと食べますか?
もっと食べるかもしれない。
あの、子供たちがですね、我が家の、ハッピーセットを目当てに「マックに行きたい行きたい」って毎週のように言うので。
あー。結構食べてます。やっぱりハッピーセットのために行きますよね。
そうなんですよ。
そう。ちょっとなんか懐かしいですね。僕も子供の時は(行ってました?)なんか、おもちゃが欲しくて、
「マクドナルドに行きたい!」ってよく言ってましたね。
ね、おもちゃだけもらってハンバーガー残したりするんですよ。
大変だ。
あんまり体に良くないと思うので、あんまり行き過ぎない方がいいですよね、本当は。
そうですね、多分1ヶ月に1回くらいがいいかもしれません。
そうですね。はい。
はい、気をつけます。
気を付けてください。
はい。
じゃあ最後に皆さんに1問問題を出して終わりにしたいと思います。はい。
じゃあちょっと先生に選んでもらおうかな、今回は。あ、わかりました。はい。
はい、1個選んで教えてください。はい、じゃあ選びます。
はい、じゃあ行きますよ。
えー、これは、考え方の1つですね。
それがいいものもあるし、悪いものもあります。
うん。
あの、私たち、動画を作る時も、「あ、次は何について話そうかな」「何についての動画を作ろうかな」って、色々それを考えますよね。
考えますね。
うん。
あの、佐野先生はそれが多いと思います。
あ、本当ですか。なんかいろんな、うん、なんか毎回違う、全然違う面白い動画を作ってくれるので、
(ありがとうございます。)すごくたくさんのそれを持ってるなぁと思います。
ありがとうございます。
えっと、それについて、24時間考えています。
何...何の動画を作ろうって?
そうですね。とか、他にもいろいろ。
本当に色々。あー、常にこう考えることが好きなんですね、新しいことを。
そうですね。あ、これやってみよう、あれやってみようって。
そうですね、あの...それを考えることが好きなので、それを考えすぎて夜眠れなくなったりします。
良くないですけど。
良くないですね。
多分、もう多分皆さんも分かったんじゃないでしょうか。
うん。はい。
わかったんじゃないかなと思います。じゃあ分かった方は、下のコメントに答えを書いてください。
はい、お願いします。
はい。
じゃあ、今回は、佐野先生と一緒にカタカナーシを...あ、逆だ。カタカナーシをやりました。じゃあ今日はここまでです。
またね!ありがとうございます。
Sano’s YouTube channel: www.youtube.com/@KonnichiwaMyDude