
めいか先生こんにちは。こんにちは。こんにちは。
えっと、先生はオンラインで日本語を教えていて、で最近このサイトで動画作りもされてますけど、
それとは別に元々ずっと前からご自身でブログをされてるんですよね。
そうですね。最近やっと1年経ったぐらいなんですけど。あ、そうですか。
そうなんです。1年前から日本語のブログを書いています。
今日はちょっとそのね…先生も言ったらコンテンツクリエイターじゃないですか。
なんかかっこいいですね。かっこいいですね。コンテンツクリエイターという仕事について
今日はちょっと先生といろいろ話をしていきたいなと思います。
よろしくお願いします。お願いします。
あの先生のブログをじゃあまずちょっと…どんなブログをされてるか紹介してもらっていいですか?
あ、えっと、同じテーマでやさしい日本語、ビギナーさん向けと、中級さん向けで2つのレベルで分けて書いていて、
えっと、何て言えばいいですかね。その時ちょっと日本で話題になってることとか、
あと季節の行事とか、ちょっとそういうのをリアルタイムに伝えられるように、スピード感を持って書いているようなブログですね。
うん。すごいいいですよね。すごく素晴らしい学習リソースで。私も他の外国語をちょっと勉強してるんですけど、趣味で。
あの、こう自分が学んでる言語で先生が書いてるようなブログがあったらいいなってすごい思いますね。なかなか、何て言うんでしょう。ないですよね。
ね、なんかフィクションとか物語とか結構あるんですけど、多読の本とか。
なかなかちょっとリアルな面を見せられる…見れるっていうのが少ないなって思って始めたのもありますね。
さっきあの1年経ったっておっしゃってたんですけど、1年で結構な数のブログ書いてますよね。
そうなんですよね。300記事ぐらい。すごい!ほぼ毎日書いてる感じですか?
そう、でも中級さんと初級さんで2つ1個で書いてるので、150ずつぐらい。
ああ、なるほど。同じトピックでちょっと言葉を変えて書いてるって事ですね。
そうなんです。なので記事は300なんですけど毎日ではないですかね。いや〜でもすごいですね、レッスンしながら。
そうですね、最初の頃はすごい頑張ってましたね。今ちょっとゆっくりなんですけど。ああ、そうなんですね。
ちなみにどういう記事が人気ですか?
一番人気なのは「ホッとする食べ物」っていうブログがあって、自分が食べてホッとする料理を紹介したんですけど、
それが結構読まれてますね。
ちなみに何がホッとする料理なんですか?私はお母さんのを作るミルクティーを書きました。へぇーそうなんですね。
あとはTwitter?なんで日本人がTwitterがこんなに好きなのかっていう話は結構検索から読まれてますね。
面白いなっていう理由が結構あって。おすすめです。
へぇー私もちょっと後で探して見てみます。日本人ぽいなって感じです。
あ、じゃあそういう何だろう…日本人の考え方とかそういうこともブログで紹介してるんですね。
そうですね、そういう時もあります。それはいいですね。日本語も学びながら日本のことも知れるっていう。
ちょっと意識して入れるようにしてますね。
でも先生も何百本とありますよね。そうですね。今何本あるんですか?全部で。
何本あるんでしょう。今400以上だと思います。でもまあ、今ね、そして最近先生方が加わってくださって、
更新頻度が上がって、ここしばらくはちょっと頑張って毎日更新しているので。ね、毎日ですもんね。
そう、一人でやってた時は基本週3だったんですよ。週3でもすごいと思います。
でも私はこれがメインなので。先生はね、レッスンをしながらっていうのがまたすごいなと思って。
でもなんか動画を作る方が圧倒的に作業時間が多いなって。まあそうですね。
かかる時間が、1個にかかる時間がですね。多いですよね、かかりますよね。うーん。
あの、どんな風に時間のやりくりをしてるんですか?
やっぱり午前中レッスンが埋まってるので、午後に合間にやったりとか。
そうですね、やっぱり夜子供が寝た後にひたすらカタカタやってます。ふーん。
1本書くのにどれぐらい時間がかかります?でもテーマが決まっててある程度内容とかも決まってると、全部で2時間ぐらいで書けますかね。
結構もともと文章書くのが好きだったんですか?先生。
え、なんかそんなわけでもなかったんですけど、なぜか今に至ってる感じです。
何がきっかけでブログを始めたんですか?やっぱりオンラインレッスンしてて、
今日は子供の日だからなんか易しく読めるのがないかなとか、なんか今これ流行ってるから一緒に生徒さんと読みたいなって思っても、
やっぱり本物のニュースとかしかなくて、読めなかったりするんですよね。ちょっと難し過ぎてね。そうなんですよね。
それで、ないならじゃあ自分で書いちゃうかなみたいな感じでした。その発想がすごいですね。
なんかちょっと時間がその時はあったっていうのもあって、なんか新しいことをチャレンジしたんですけど。
もう最初からYouTubeだったんですもんね、先生は。あ、そうですそうです。
YouTubeから始めました。なんかそれも勇気があるなって思います。
そうですね。
そうですね、今考えたら。
でもあの本当に何だろう。作っている内容というか、このコンセプト?私は自分が作っているこの動画のコンセプト自体にはすごく自信があって、
絶対必要としてくれてる人がいるはずだって思って始めたんですけど、
でも実際自分の動画をそんなにたくさんの人が見てくれるなんて最初は想像していなかったので、
だから多分あまり深く考えずに始められたのかもしれないです。
そうなんですね。なんかもう今YouTuberって言うとなんかすごい憧れの職業みたいな感じというか。
なんかもう始めるのに遅いというか…覚悟しないといけないな…みたいな。
いっぱいいますもんね。そうなんですよね。でもいっぱいいるけど続けている人は少ないと思いますよ。
継続できるのは少ないと思う。うん。
あと私は何でYouTubeにしたかっていうと、
あの、自分が、えっとYouTube始める前の年に、日本語教育能力検定試験?
あの日本語教師になるための検定試験を受ける勉強をYouTubeを見てしたんですよ、自分が。独学で。
そう。で、その時に、それまで私YouTubeってあんまり見なかったんですけどもともと。その勉強をしてる時にすごくYouTubeが役に立って。
YouTubeってすごい!って。結構もしかしたら普通の人はもっと前からYouTubeってそういう、
何だろう…学習コンテンツもあるってことを知ってたのかもしれないけど、私はその時初めて知って。
あ、すご〜い!と思ってYouTubeに興味を持ったっていうのもあります。すごい。
なんか始める時に続けられるかなっていう不安が一番あったんですけど、
なかったですか?先生は。どうだったかなぁ。
あ、でもあったと思います。だからとりあえず始めてみようっていう感じだったと思います。
うん。で、でもやってみたら、あの思ってた以上に、あの...いい反応をもらって、
メッセージをもらったりとか自分が想像してたよりかははるかに多くの人に見てもらうことができたので、
あ、やっぱり間違ってなかったんだ!っていうか。やっぱりなんか必要としてる人いたんだなっていうのですごく嬉しくて、
なんかそこからは本当にもう何だろう…ミッションみたいな感じで。
なんかね、あの使命感みたいな感じで続けたっていうのもありますね。
うん、私がやらなきゃ!みたいな…ちょっと偉そうに聞こえるかもしれないけど。
そうそう。最初先生もないから自分で作ったっておっしゃったじゃないですか。
私も似ているところがあって。元々CIを通してComprehensible Inputで学習するっていうのは、
その方法は知っていたし、自分もその方法で勉強するのが好きだったんですよね。
で、始めるってなった時に色々検索したら、日本語のCIのコンテンツが全然ないってことを知って。
あの、他の言語は結構あるんですよ。でも日本語のものは全然ないっていうのを知って、ああこれは私がやらなきゃ!みたいな。
私のミッションだと思ったっていうのはありますね。それで続けてこれたのもあると思います。
でも確かに本当にゆき先生ぐらいしかいないですよね、未だに。いますか?
うーん…まあこれだけの量があるのはそうだと思います。本当にそうだと思います。
ある時私の生徒さんが「この動画で今日レッスンしたいです」って送ってきたのがゆき先生の動画で。
えー嬉しい。え、このゆき先生知ってるよみたいな感じで、すごいびっくりしました。嬉しい。
そうそうそう、なんかその時まだ全然話したこととか(なくて)。フォローしてるぐらいだったのでTwitterで。
でもね、これから増えていくといいなと思ってます。自分だけじゃなくって。そうですね。
先生すごいアイディアが豊富じゃないですか。
ブログのトピックもそうだし。そう言っていただけるんですけど…。
あの、先生が送ってくださる動画もすごい面白くって。ありがとうございます。アイディアがすごくよくって。
それってどこから思いつくんですか?どんな風に思いつくんですか?
そうですね、結構やっぱ毎日ずっとアンテナ張ってるっていうのもあるんですけど。
夕方のニュース見て、あ、これいいなって思ったりとか。
SNSも多分すごいそういう目線でSNSを見てるし。
常にネタ探ししてる感じですよね。ネタ探しずっとしてますよね。
わかります。あとは時々生徒さんからアイデアいただくこともあって、なんか「福袋の話書いて欲しい」とか。
最近はパンダ?パンダのシャンシャンが中国に帰っちゃって日本人が大泣き…。そうなんですか。
大泣きしてるっていうニュースがあったんですけど、それを見た生徒さんが「なんで日本人はパンダにこんなに泣いてるんだ」って言われて。
そういう目線があるんだと思ってパンダの記事を書いてみたりとか。あぁなるほど。
やっぱ先生はその…私は本当にコンテンツ作りがメインで実際にレッスンは今していないんですけど、先生はそうやって直にこう、
ご主人もね、アメリカの方だし、直にこうレッスンで生の声をね、聞くから、
余計にそこからアイディアが生まれたりもするんでしょうね。あ、ありますね、うんうん。
「なんで日本人は...」みたいなそういうのが。私たちにとってはね、当たり前のことでも、
海外の方にとっては、あ、そこが面白いんだ!みたいなのがありますもんね。
それでなんか鍛えられたと言うか、センスがちょっと養われた感じはします。
なるほど〜そっかそっか。例えば普段、私も常にネタ探しをしながら毎日過ごしてるんですけど。
こんな感じですよね。常にね、こうしてるんですけど。
なんか例えば家事をしてる時思いついたりとかするじゃないですか。あと買い物中に、あ!と思いついたりとか。
そういう時ってどうしてます?なんかメモ取ったりとかしてますか?
はい、もう携帯のメモにバーって書いてあります。あ、やっぱり。
なんか結構時間が経ってみると「なんでこれ書いたんだろう?」みたいなのも。
わかります。あれ?あの時はすごい面白いネタだって思ったのに…あれ?みたいな時ありますね。何これ!?みたいな、ありますね。
わかります。急に結構来たりしますよね。ん?急になんか来たりしますよね。
急に降ってきますね。降ってきます。ほんと料理中とか。うん本当に。お風呂の中とか。
ね、もうちょっと運転中とかに降ってくるとちょっと困るんですけど。
困りますね。メモできない。そうそう。
私はなんかその時に内容を思いついても、結構忘れちゃったりとかするから、テーマだけメモすることもあるし、
最近は時々あの何だろう…ボイスメモみたいなので、あの、こうバーってしゃべって、
文字起こししてくれるアプリがあるんですよね。へぇーいいですね。
そういうので撮っておいたりとかする時もあります。ああ、いいかもしれない。
なんか私....私なんか基本的に動画を撮る時は台本を書くんですけど、言いたいことを思いつくのに、
このタイピングが追いつかなくて、なんか書きながら、書いてるそばからこう忘れていっちゃうことがあるんですよ。
本当ですか?ちょっとやばいんですけど。
あの、だから、あのボイスメモで撮っておいたら後でそれを見ながら、
ちゃんともう1回台本に移せるから、そんなことしたりしてます。
へぇーでも確かにすごい書きたい内容とかハマった内容があるとどんどんどんどん出てきますよね。
そうなんですよ、もう考えの方が先にわーって出てきちゃって指が全然追いつかないみたいな…。わかります。
うんうん。なんかちょっと入るというか…ゾーンに入る感じ。ありますよね。あります。
逆にもう何にもないみたいな時もありませんか?
本当に、本当にですよね、なんかもうわーって出てくる時はすごいアイディア出てくるのに、ない時はもうどうしよう、
来週の動画どうしよう…みたいな。
あーどうしよう…ってなったらその過去のメモとったのを見返したりとか、先生もさっきおっしゃってたように、
リクエストをいただくことがあるので、そういうのを見て作れそうなのがないかなって考えたりとかしてます。
やっぱり一番大変なのはそのネタ…テーマ探しですか。
うーん。何が一番大変ですか?動画作りの中でってことですよね。そうですね。
そうですね、でもそうかもしれない。最初のその内容を考えるところが…内容ですかね。内容…そうですね。
もう編集とかそういうのは時間がかからなくなってきてるんですか?まあそうですね、最初よりかは慣れてきて、
時間がかからなくなってきてるけど、内容…動画の内容によっては例えば何だろう。
日本の文化について話すとかちょっと歴史について触れるとかってなると、間違ったことを言っちゃいけないって思うから、結構いろいろ調べるんですよね。
で、今はね、先生方もいてくださるのでいいんですけど、一人でやってた時は、私一人の意見ばっかり…私一人の…
やっぱ日本人って言ってもいろんな人がいるから、日本人がみんな私と同じ価値観なわけじゃないし。
でも私の価値観だけで喋ったらいけないんじゃないかとか思って。
あの、だからそういう文化的なこととか日本人の考えとかそういうのについて話す時は、結構リサーチをするんですよね。
他の人は動画でどんな風に言ってるんだろうとか。一応バランスを取って喋るようにしようと思うから。
そういうのに時間がかかるトピックの時もあります、トピックによっては。
やっぱり内容ですかね、じゃあ。そうですね。
結構最初の頃の先生のビデオと今のビデオ、全然スタイルが違うと思うんですけど、なんかどういう感じに進化してったんです?進化。
えーっと、そうですね、最初は、最初なんて本当にiPhone1台で作ってたんですよね。
だからその何だろう。使う、なんて言うんですか。ギアって言うんですかね、カメラだったりマイクだったりそういうので進化してる部分もあるし。
でもまだまだ私ほんと機械とかすごい苦手なので、勉強しなくちゃいけないなと思うけど。
そういうこう…使う機材とかを変えることで進化してる部分もあるし、
動画の内容とかスタイルとかは、それもやっぱ常になんかアンテナを張って、
例えば私、自分自身が他の言語をCIのスタイルの動画で学んだりするのが好きなので、
別の言語で自分が勉強するために見た動画からインスピレーションを得て、あ!こういうのも面白い!私もチャレンジしてみよう!
っていって取り入れてみたりとか、そういうのもありますね。
ふーん、確かに他の方の、あ、これいいなっていうのありますよね。
自分もやりたいな、みたいなの。そうですね。
結構なんかもう今のゆき先生の動画を見ると、すごいなんかいろいろ使いこなしてらっしゃる感じがするんですけど、
そうなんですね、結構進化が...。そうですね、もう最初の頃の動画とかはもうね、
見たくないです自分では。ホワイトボードですか?ホワイトボードに描いてたんですよね。そうです、あれはそうです。
100均で買ってきたホワイトボードで、なんかこうポールみたいなの立てて上からiPhoneで写して描いてたんですけど。
もうライトも何にもないし、そうそう、だからマイクもないからiPhoneの、スマホのやつで撮ってるからすごい音も多分悪いし、
なんか、ひどいですよね、今見たら。
今回の動画から、あ!色が入った!とかちょっとなんか…。
ね、ちょっともう自分ではあの恥ずかしくて見返したくないですけど。
すごい緊張もしてるし初期の頃の方が。そう、だから恥ずかしくて見返したくないんですけど、
でもなんかその進化を見ていくのも面白いかもしれないですね。
最初って手の動きだけでしたよね。そうですね顔はつけてなかった。このカメラが…今はだから
正面にカメラを置いてやってるけど、それがなかったので、そうそう、手だけで
なんとか伝えようとして。ね、すごいなんか伝わります。
先生もいろいろ進化してきてるんじゃないですか?ブログ、初期と比べて。そうですね。
なんかまず、何て言うんでしょう。やさしい日本語…昔の記事を
見るとあんまりやさしくないなっていうものとかあって、ちょっと書き直したりとか。あ、そうなんですね。
ありますね。あと最近はふりがなをオンオフができるようにちょっと機能をつけたりとか、すごい地味にアップデートしてるんですけど。
それは自分でされてるんですか?全部。あ、夫がプログラマーなので、ありがたいことに。あ〜そうなんですね。
ラッキーですね。ラッキーなんですよ。やってもらいましたね。いいですね。そうなんです。
ね、でもこれからなんか音声つけたいなとか、動画も作ってみたいなとか、いろいろ…なんかもうキリがないんですけど、なんか色々作りたいですね。
ね。でも時間がない!って感じです。
そこですよね問題はね。はい。
さっきも続けるのって大変ですよねって話をしたんですけど、先生の続けるモチベーションって何ですか?
そうですね、やっぱり時々ですけど反応を、あの、メッセージもらったりとか、うん、
コメントもらったりとかするので、一番のモチベーションはそこなんですけど。うん。
なんかあのTwitter…私めいか先生のTwitterをフォローしてるので、
Twitterを見てると、なんかあれですよね。結構他の日本語教師の先生が、
レッスンでめいか先生のブログを使ったりとか結構されてるみたいですよね。
それもすごいモチベーションになりませんか?なりますなります。
やっぱ自分が使いたくて作ったものなので、他の日本語教師の方に使ってもらえると嬉しいですね。
モチベーションになりますね。ね、そっかそっか。
先生のモチベーションはありますか?何ですか?
うーん、私は、私もそうですね、やっぱりなんかこうメッセージとかをもらうとすごく励みになるし、
うん、あの、そうですね、でもやっぱさっきも言ってたその使命感みたいなのが大きいですね、私は。大きいです?
なんか先生が、なんか、パイオニアじゃないですけど切り開いていく感じ。
いや、でもね、私も本当にいろんなの人の参考にして、
ま、他の言語で同じようなことを先にやっていたチャンネルとかもたくさんあるので、
そういうのを参考にしていっぱいインスピレーションをもらって始めたっていうのもあるんですけど。
うん、なんかでも日本語の、この日本語教育の世界では全然やっぱり知られていないというか。
うん、だからなんか、広めていけたらいいなっていうのはすごい思います。
そうですね、私もそこに加われてすごい幸運というか、嬉しいなと思います。一緒に頑張っていきましょう。はい。
じゃあ今日はめいか先生と、いろいろコンテンツ制作のことについてお話ししていきました。
先生いろいろ話が聞けてよかったです。はいこちらこそ。ありがとうございました。ありがとうございました。
はい、じゃあ今日はここまでです。またねー。
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